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2002/03/10 12:07:41
(KAh9UN13)
義母と男と女の関係になって、早や半年にないました。義父が単身赴任のため、義母智恵は46歳の熟れたカラダをもてあまし、独り手淫にふける毎日をすごしていた矢先、妻の早紀が妊娠中毒とかで、2週間入院することになりました。この2週間は、私と義母にとっては運命の2週間ともいうます。私達夫婦は、義父母と同居しており、妻が不在の間は義母と二人きりの生活となりました。元来、寝ても醒めてもオマンコしたい私は、妻を抱けない寂しさから、ついに義母の寝室に忍び込みました。義母が自分で慰めていることは、妻から聞かされていたので、自分で鎮めてやろうという思いもあて、ある日の深夜、足音を忍ばせて寝室のふすまを開け、すやすやと寝息をたてて眠る義母の布団にしのびこみました。気づいた義母は、必死の抵抗を試みましたが、私が「お母さん、お母さんだって男が欲しいんでしょ!ほら、もうこんなに!」と義母の濡れそぼった赤貝を撫でながら辱めると、抵抗をあきらめ、私の言うがままになりました。それから私は、義母の浴衣、下着と順番に引き剥がし、最後にパンツをとると、淫液でうるんだ赤貝をなめすすり、辱めました。義母にあらゆる体位をとらせ、前から後ろから好きなようにもてあそび、欲望の限りを尽くしました。最後は義母の中に大量のザーメンを吐き出しました。その夜以来、私達は毎夜のようにまぐわい、とうとう義母を妊娠させてしまいました。義母は、産みたいといっていましたが、誰の子か疑われるからやめるように説得し、先日中絶手術を受けさせました。