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2002/03/09 16:41:48
(xi4bwZzb)
俺が大学生だった頃、都会のあるスイイングクラブで、コ-チのバイトをしていた頃の事だが、当時5年生のAちゃんは結構美人で、もう色気もありました。
そんなある時、その子のお母さんもクラブの会員になっている事を知り、たまたま
指導する事になった。「いつも娘が御世話になっています」と、お決まりの挨拶を
して、話をしているうちに、「今度、家に遊びに来なさいよ」と言う話になり、
俺は遊びに行った。
主人は海外出張しているらしく、家にはいない。
酒を飲み、子供を寝かせたら、もうあとは、飢えたメスイヌのように、俺にむしゃぶりついてきた。
俺は水泳で鍛えた体で、激しく愛してやった。
バタフライの選手だったから、腰の動かし方には自信があった。
「指導してもらっている時から、あなたの腰の動きに見とれていて・・・」
「入れて突いて欲しかったから誘ったのよ」と、思っていたとおりの事を奥さんは
いった。
「俺も、腰の動きをアピ-ルしていたんだよ!」と言うと、
「あ~あなたの腰の動きは最高。もっと突いて!あ~ぁぁぁぁっ!イッッック~!」と、何度も果てた。
37歳の熟れた体を楽しませてもらった俺は、「娘ともしたい」と言ったが、やはりダメだった。
そのかわり、「私があなたの奴隷になるから・・・」と。
なかなか好き物の女で、もう毎晩やり放題だった。
さすがに、娘も気がついたらしく「お母さんと変な事してるでしょ!」と言われたときには、何も言えなかったけど、「ママも寂しいからね!」とポツリと。
5年生のくせに、暗にOKしたような言いかただった。
俺はそれからも時々、奥さんの熟れたオマンコの味を楽しみに行った。
毎回、体をもてあそび、卑猥なポ-ズで犯しまくった。
奥さんは、何度も何度もイッタ。
でも、3か月もすると、さすがにもう飽きた。
いくら何でも、従順に言う事を聞く女に逆に奉仕させられていたような気がしてきて、それに締りもあまりよくないし。
そして自然に行かなくなった。その後、俺は違うスイミングクラブに行き、同じような関係を楽しんだのは、言うまでもない。