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2002/03/08 07:16:47
(Xht9rCnL)
SEXカウンセラーをしております。様々な相談があります。そんな中から、ある
41歳主婦の体験談です。旦那さんとのセックスが初めてで、結婚20年。10年
前からセックスレスで、悩み自分に自信を失い、女として、自分でだめという烙印
を押してしまい、残りの人生、女としてこのままでいいのかという相談でした。本
来は旦那さんと着て頂くのですが、この奥さんが、旦那様以外の人と、経験してみ
たいとの相談でした。こんな事を考えるのは、おかしいのでしょうか?旦那さんに
忠実に尽くしてこられ、出来ればこのままで、最後まで生活に何もなくトラブルも
起こさず、過ごせたらと言う考えと、このまま何もなく女として何もなく、過ごす
寂しさがあるという相談。旦那様とカウンセリングしましょうと、何度かさとしま
したが、こんな事知られたくないとかたくなに断ります。3回目にカウンセリング
をしていたとき、やっと本音が、「実は、・・・・友達のところで裏ビデオを始め
てみました、3人でしているビデオでした、忘れていた女の記憶が、体の芯からあ
ふれ出てきたような、衝動がありました。」この奥さんは体の反応に驚いたよう
で、自宅に帰って下着が濡れていたことに自己嫌悪になったそうです。そこで一般
的な体の反応や、性教育のような事をお話しし、オナニーをしたらどうですかとオ
ススメしました。「ちがうんです」下を向いたまま赤い顔で「治療がしたいんで
す」私は、「分かってますよ」「先生浮気は嫌なんです、治療したいんです」「え
っ、僕とですか・・・こまったな」「先生ともう一人で私の治療してください」
色々な方の相談に乗ってきましたが、「こんな相談初めてだよ、う~ん」なんで私
は考えているのか?普通ならカウンセラーとしてかわして断るのに。実は最初に着
たときから、抜群のプロポーションで、タイトミニをはきこなし、足フェチの私
は、最初からゾクゾクしていた。カウンセリングが楽しみになるぐらいだった。私
こそ、男の血が騒ぐ、言ってはいけない一言「わかりました、考えて見ましょう」
「先生ホントですか、浮気は嫌なんです、治療してくれるんですか?」私は、もう
どちらでも良かった。「但し友人には、友達と言うことにしてください。何回も出
来ませんが、今回だけにしてくださいでは、来週」やってしまいました、カウンセ
ラーとして、男の欲望に負けてしまいました、友人に連絡を取り彼女が来る日に会
わせ来てもらった。彼女はOLのようなカチッとしたスーツ姿、中はブラウス、
黒のストッキング。ホテルで3人で食事、お酒も入りスケベ話、しかし照れてうつ
むいたまま、顔を上げない、よけいにいじめたくなる、私は「サドか?」友人と二
人で、どんどん盛り上がり部屋で飲もうと誘い部屋で飲む、友人も遠慮して部屋に
入ってからスケベ話をしない、しょうがないので、野球ケンを、友人がじゃんけん
が弱くあっという間に、後一枚で裸まで、私はズボンは残り、そして奥さんは、ブ
ラウス、パンツ、ブラジャー、そしてそこから、友人が強かった、あっという間
に、パンティ一枚に、奥さんは胸を押さえてる、「じゃんけんほい」奥さんの負
け、渋々脱ぐ、41歳に見えないナイスバディ、必死で隠す。私はこんな時に限っ
て、負けない、負けたいのに、奥さん「もう脱ぐのもないので終わりましょ、恥ず
かし」すかさず私は、「次負けたら、奥さんキスをしてもらうよ、じゃイクよ、じ
ゃんけんぽーん」連続2回私が負ける、パンツ一枚、そして三回目奥さん負ける、
友人と二人でじゃんけん私が負ける、友人とキス、奥さん恥ずかしそうに友人の唇
にキス、実はブラウスの時点で、友人も私もペニスは大きくなったまま、下が絡ん
でいるのを見て、我慢できず、奥さんの下半身を後ろから、押し広げなめ回す「あ
っ」前は毛があったが、クリトリスの周りはきれいにない、もうべとべとに濡れて
いる、吐息が聞こえる「あっきもちいい~」友人が唇からオッパイのほうへ、ぺち
ゃぺちゃ、嫌らしい音をわざと立てる。「あ~はずかしい」友人がパンツを脱ぎ出
す。チンポが出た「でで・・でかい」始めてみる友人のチンポビックリ。チンポを
奥さんに握らせる、奥さんかすれる声で「うう・・うそ大きい」友人「なめて」私
思わず、なめに徹する、バックから奥さんのアソコをなめながら、奥さんの口へ友
人のチンポが、出たり入ったり最高のアングル、ふと思った先に入れないと友人の
後だと、自信喪失する、友人に目で合図入れるぞ、OKとの合図チンポをなめてい
る奥さんの中へ、「あ~~き・も・ち・い・い」とぎれとぎれ。「先生治療きもち
いい~」なんだか頭が変だ。先生と言われると罪悪感が・・・。しかし快楽感がそ
の気持ちもうち消す。しまりもよくあまりの良さに、発射背中にドクドクと、友人
にやにやしている、何か敗北感だな。それを見て友人奥さんをベットに、恥ずかし
そうだ、それがまた何とも言えず妖艶である、3人でいるがまるで私は空気のよう
だ、友人「入れて欲しいか?入れて欲しければ自分で入れろ」友人はサドか???
ベットに寝ている奥さん「入れていいですか」「いいよ」奥さん友人にまたがりチ
ンポをつかみ見る見るおマンコに20㎝はあろうかと思うチンポが収まる。「どう
だ」「きついです」友人「若い子だと入らないからな、ほら腰ふれよ」「だめだめ
きつすぎてどうしてイイか分からない、助けて」「しょうがないな~」と言って奥
さんをくるりとベットに寝かし、正常位で足を肩に乗せ腰を振り出す。「だめだめ
こわれる~こわれる~」友人「子供生んでるから大丈夫だよ、すぐなれるよ。ほ
れ」「あ~だめだめあたまがおかしくなる~~」「それならやめるぞ~やめたほう
がいいんだな」「壊れるけど、辞めないでご免なさい、きもちがいいで~す」友人
の腰の動きが早くなってきた、「だめー頭が~~たすけて~あ~~」痙攣してる友
人も「だすぞ~」抜いておなかの上に、顔まで飛んでる、すごい。しかし私は、見
物しに来たような物か。痙攣はまだ収まらない、近くによると、白目向いている、
心配になって、呼吸を確かめる、どうやら失神しているようだ。友人も離れしばら
くすると、動き出した。「先生なんだか今まで悩んだことが嘘みたい、何だったの
かしら」友人「先生、おいおまえのクライアントか?何かおかしいな~と思ったん
だよな」「すまんまたゆっくり事情説明するよ」こんな感じでその日は、もう一戦
交えた私は、ただひたすら友人のヘルプに徹し、なめたりもんだり、そんな私を気
遣って、奥さんが尺八で、友人のおチンチンをバックから入れられながら、お口に
行かして頂きました。それから彼女は、カウンセリングに一月に一回受けてくると
言い、未だに友人を中心とした、カウンセリングを受けて美しく、楽しい生活を送
っております。但し友人には「悪魔君」といわれています。親切でしたのに~