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2002/02/13 19:29:18
(X0Ty..f0)
去年の末にバツイチ、子持ち(2人)、36才、身長は165㎝でカラダは子供産んでいる
ものの熟女特有の
いやらしさをもっている女と別れた。
知り合ったキッカケは去年の3月に2ショットチャットで。当時はまだ人妻で別に彼
氏アリ。
メル友としてマメにメールでやりとりしているうちに俺は彼女の家庭、彼氏、そし
て恋愛の相談相手に
なっていた。当然俺は初めからいつかはヤルつもりでいた。メールを続けていると
彼女の旦那に対する
グチや彼氏に対するグチを頻繁に聞くようになりタイミングを見計らって俺は下心
をみせず彼女の家の
近所で1時間ぐらい「お茶でも飲みながら会おう」と誘った。
会ってみるとなんでこんな人が…と思うぐらいの美人で服の上からでもわかるぐら
いのナイスバディ。
俺のチンコは理性を失いかけたがその日はいい人を印象付けるため愛想なく下心み
せず別れた。
それから彼女は俺に対し安心感、成立するはずもない男女間の友情を抱いたみたい
で仕事の合間を
ぬっては食事したりして必要以上に会うようになった。
その後は完全に俺のペース。初めてホテルに誘った時もすんなりOKしてくれた。
成熟した女のカラダはとてもいやらしく、服を脱がしてみるとその日は勝負服だっ
たのか上下そろいの
黒の下着だった。そして俺はゆっくりブラをはずした。それは大きくて柔らかくそ
して少し垂れた乳房で
ウエストからヒップにかけてはくびれながらも子供を産んでるせいか少し弛んだ腹
部、ヒップははち切れん
ばかりのボリューム感がある。下はまだ脱がさずしばらく視姦してしばらく楽しん
だ。
やがて女は俺の着ていた服を優しく脱がしパンツ一枚にされた時、俺はのチンポは
完全に勃起していた。
俺は彼女をベットに寝かし、まずはいやらしい乳房の柔らかさを確認するように揉
みながら吸いやすく
ツンと張り出した乳首に吸いつき、強弱をつけながらなめたり吸ったりしてると乳
首はコリコリに固くなった。
俺はオッパイフェチなこともあり徹底的に胸と腋の周りをなめまくった。女も次第
に我慢できなくなり俺の
チンポに手を延ばし、チンポを握ると優しくしごきだした。彼女はよほど俺のチン
ポをしゃぶりたかったのか
自分から体勢を69に変えた。
俺はそこで初めて彼女の下半身に触れた。熟女らしく少し弛んだウエストと下着姿
の大きなヒップを撫であげ
アソコの部分は下唇を這わすように舐め上げ、時折強く吸ったり下着の股間の部分
をずらし直接なめあげた。
もう洪水状態だったが俺は先を急がず丁寧にフェラを続けている彼女の頭を押さえ
フェラの気持ち良さに集中した。
彼女はたくさんのチンポをしゃぶってきたのか絶妙な亀頭、筋へのやさしいタッ
チ。時には激しいバキューム
のような吸い付き。ヘルスよりも数倍上手く俺は爆発寸前になった時、彼女の「口
に出してもいいよ」との一言
に我慢できず大量の精子を放出した。
彼女はそれでもまだ搾り取るようにチンポを吸引し続けやがて俺の精子を飲み込ん
だ。
だが俺のチンポと彼女の性欲は当然抑まらず彼女は自ら下着を脱ぎアソコにチンポ
を納めた。
騎乗位の状態でアソコを締めつけるため太股を閉じてみたり俺の上で反転し激しく
上下前後に腰を振ったり
していた。俺もやがて本気になりバックから横から上からあらゆる角度から突きま
くった。そして彼女の
「中に出して」との言葉に俺は女の乳房を鷲掴みにし乳首に思い切り吸い付き彼女
のアソコの中に精子を
ブチまけてやった。
俺の好きな乳首で亀頭の先を刺激してもらったり、オッパイでチンポを挟んでもら
いパイズリで放出もした。
その後も朝までやり続け全て中出し。
そんな関係が続き時間のない時は車内で生尺口内発射、週末は必ずホテルでとやり
まくった。
彼女は6月頃に彼氏と別れ、10月頃に彼女は旦那と離婚。完全に俺の性欲専用の
女になったが
女が俺との将来の事を話すようになったので、もったいなかったが別れる事にし
た。
ただ単に性欲専用の女でいればよかったのに…俺は都合のいい人妻、バツイチ女や
ってんけど必要以上に
愛情表現、確認されるとチンポも萎えてしまうわなぁ…