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2002/02/06 02:01:18
(zIUSfnF1)
もう10年前の話である。ちなみに私は現在27歳。
高校時に母を亡くした私達家族は、家事が回らない事に家政婦を雇う事を決め、
家事全般の面倒見て貰う事になった。最初に来たのは、黙って自分の所の買物を
済ませてレシートだけうちに請求すると言うえげつないババァであった為、クビ。
で、代打で登場したのがS子23歳だった。
このS子、年齢の割には小学生の娘が二人もいて、比較的綺麗系。元ヤンらしく、
髪はやや赤いものの、端整な顔立ちには男をそそる何かがあった。
2年程、つつがなく過ごしていたある日に二人で話す機会があったので話しを
していると、どうやら旦那の暴力で家庭内離婚状態にあるらしい事が判明。
当然、SEXLESS 生活が続いているとの事で、遠回しに誘われている事を感じ
とった私は犯してやる事を決めた。
「普段お世話になっているから」との文句でデートに誘い、しばし
(といっても半日程だが(^^ゞ)健全なデートをした後、自宅の私の部屋に
連れこむ事に成功!普段の仕事のせいで体全体がコッているとの事で
マッサージをする事になった。彼女をうつ伏せに寝かせ、期待に胸と股間
を膨らませている最中、マッサージする場所を腰、肩から段々と前面に
移動させる。個人的にはケツよりも、胸の方が好きなので、ケツは触らず。
「あ~ん、気持ちいい・・・でも手が変な所に回ってない?」
なんて言葉を適当に流して小ぶりな胸を揉みしだく。段々と言葉が
少なくなってきたので、黙って右手に胸、左手にアソコという具合で
揉みしだいた。途端に
「やめて!これ以上されたら一線を超えそう」
という彼女に対して告白、迷う彼女に隙を与えずに服を剥がして行った。
驚くほどスレンダーな体つきで体が軽い。B80W56H84の体に見とれる。
濃厚なキスをして全裸になったS子の体に舌を這わし、洪水状態になった
マンコを嫌らしく舐め上げる。
「う~~ん・・・あっ、あっ・・・駄目よ、不倫した事無いんだからぁ」
「じゃ、止めようか?」
「いじわるぅ・・・」
もうS子に理性は残っていなかった。久しぶりの SEX に完全に身を流され、
私のチンコを嫌らしく扱う雌になっていた。おもむろにフェラを始め、
音を立てて吸いこみ始める。人妻の割にはあまり上手くは無いが、
貪る様に吸い尽くすそのフェラは最高に気持ちのいい物であった。
彼女の中で何か吹っ切れる事があったのだろうか・・・決意した様に
伝えてきた。
「・・・欲しくなってきた。ねぇ、お願いだから生で入れて。」
「えっ?いいの?」
「うん・・・安全日だし、生の方が数段気持ち良いから」
とのお誘いに遠慮無く潤ったマンコにぶち込んだ。セカンドバージンと
は良く言ったもの、体が小さくてSEXLESS の期間が続いた為か、
経産婦の割にはマンコがきつい。小柄なせいもあるのだろうか?
俺のは大して立派ではないのだが、勢いよく突いていると、
子宮にヒットしている感触が伝わる。時折痛そうに顔を歪めてる。
元ヤン気質らしく、普段は結構強気な態度を見せるS子もこの時ばかりは
子猫同然。パイプベッドの柱を両手でしっかり握って攻め寄せる快感に
耐えている感じすらする。時折クリを刺激してやると、
「感度が鈍るから辞めて」
と言う。経験によってヴァギナ派かクリ派か体質が変わるなんて聞くが、
明らかにこの女はヴァギナ派のようだ。緩急をつけてグラインドを続けると
悲鳴ともとれる声を出して、イッた・・・潮吹きのおまけつき。
引き続き重ねてイかせ様と頑張るも、こちらも程なくダウン。中に思いっきり
ぶちまけた。生涯射精した量を上回ると思われる程の射精感に溺れ、チンコで
女のマンコに栓をした状態にしてやる。
「ん・・・女の扱いに慣れてるのね。結局、一線越えちゃったね。」
「これからもっと越える事しようよ。」
「どうやら体が拒否できないみたい・・・」
不倫初経験の俺にとっては、SEX 経験豊かな年上女を虜にした事に
自信をもち、この女に溺れた。今後はリングを装着させる等の事も経験し、
一通りの遊びはこの女で経験する事になる・・・
この続きは反響をみて書きます。