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2002/02/18 15:58:14
(omQ7jGZv)
続き物では在りませんが、2月6日と10日のを見てから読んでいただければ判りやす
いかな。
携帯電話を使ったセックスは、あの事があってからしばしばおこないました。
やはり、見ず知らずの人よりもお互い知っている間柄の方が興奮度が・・・・。
また、セックスそのものも、変態的というか妻にとってより恥ずかしい体位を要求
するようになったと思います。今まででしたらせいぜいバックからとか上になって
もらうぐらいの事だったんですけど、最近では立ちバックと言うんですか?あと、
シャワーを浴びながらお尻を突き出したのを後ろからとか・・・私達にしては変態
的な事が多くなってきました。ただ、私のほうも腰が痛かったりして、年齢を感じ
てしまうのですが・・・・。
次の土曜日の事です。私達は4人で待ち合わせしました。朝の9時にこの前の
海岸の側で待ち合わせです。妻は助手席でなく後部座席に乗せ3人が並んで座るよ
うにしました。今日の目的地は私の親族が購入したリゾートマンションです。親族
は関西ですので、私達が管理を任されており他の利用者とは余り顔を合わせなくて
良い造りで好都合です。ここまで、簡単に書いていますが、この3・4日の間、
随分妻とは話し合いをしました。最初の投稿で書いた通り私のコンプレックス
そして、ごく近い将来子供を作ること(今実は妊娠中です。多分私の子・・・。)、
また妻に対する気持ちに変わりが無いこと。彼女も私自身が屈折した喜びで在るに
せよ、本当に喜んでいる事には気づいており、亭主が喜ぶなら仕方が無いと言った
考え方で決心したようです。4人のドライブは1時間ほどで終わり目的地に着きま
した。私の下半身は車の中から既にカチカチです。今日は年齢にふさわしい服装を
した妻を男の子達は眩しげに盗み見ています。いよいよ、部屋の中で不自然な組み
合わせでHな事が始まるはずです。
部屋に入ると妻はシャワーを浴びて来ると言ってバスルームへ入りました。
A君(ジャイアン)とB君(すねを)、感じが似ていますから今後愛称で呼びま
す。
それぞれ、落ち着かない雰囲気ですが、「電話Hの時何してたの?」と聞いても恥
ずかしがって教えてくれません。「今日はお姉さんにどんな悪戯をしてもいいから
ね」と言ったら初めて確認をするように頷きました。妻は10分ほどで出てきまし
た。素足にスカート(少しだけミニかな)、あと洋服には無知なんですが体の線が
はっきり出た薄いセーターを着ています。言ってあった通りブラジャーは着けてな
いようです。妻を私の横に座らせると手を後ろに組ませました。そして、その手を
用意してきたネクタイで縛りました。もちろん、きつくは縛りませんでしたが、身
動きはできません。私は妻の正面に据わり、ソファーには妻を中心に2人の男の子
が両脇に寄添うように腰掛けます。
「この前Hなことしたけど、今日は続きだよ」と言うやいなや、手が乳房に伸
びます。下着を着けていない事に気づくと、セーターは忽ち捲られ、現れた乳首は
すぐに少年の口に含まれます。部屋の隅にある大きな鏡を妻の前に立てます。目を
瞑り乳首を責められ感覚に耐えていた妻に声を掛け、鏡の存在を教えます。目を開
けますが、おぞましい物を見たようにその目はすぐに閉じられます。反対に乳房を
弄ぶ少年達の方が自分の姿が気になるようです。大人の女の乳房を支配する喜びに
浸っているのです。弱々しく、「駄目・・・・」と言う声を発すると、逃げるよう
に上へと体をずり上げるような動作をしますが、両脇から体を押さえつけられその
乳房を無防備にさらけ出すだけです。本能でしょうか、すねおの方が手をスカート
の中へ差し入れます。
妻は反射的に立ち上がろうとしたようですが、もちろん無駄な抵抗です。
「やめなさい!!」と厳しい声で叱り付けますが、少年は私の顔を見て、制止する
気配が無いのを見て取ると、スカートの中に隠れた手を再び動かし始めます。
ジャイアンは妻の唇が欲しいようです。手から逃れる為、必然的にジャイアンの方
へより近づく結果となり。上体は抱きすくめられ首を捻じ曲げて唇を奪われること
を避けようとしています。段々妻の上体はジャイアンを避けるため左側へ倒されて
いきます。スカートの中に執着している、すねおの方はソファーから降り、妻の脚
元へ座り込み両手をスカートの中へ差し込みます。妻の顔に少年の顔が被さりま
す。
口を開けていませんが、2人の唇は密着しています。口を塞がれた事に気を取られ
たのか紺色に小さな花柄の模様がついたパンティは剥き出しになり、両足の付け根
の間、つまり妻の秘所のあるところにも一枚の薄い布を隔てただけで手が差し込ま
れて、その手が前後に動いています。
私は3人の居るところに近づき、妻に囁きました。子供を怪我させたら駄目
だと言うことと、逆らわないで楽しみ、私自身が興奮してる事を伝えました。いつ
のまにか、妻の歯は開いたようです。少年の舌の動きに応えていました。