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外交員は人妻

投稿者:レオ
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2002/01/18 14:25:28 (tsRFeo1b)
数年前の夏の話です。

会社に来る保険外交員はスタイルはかなり良く、豊満な胸と素晴らしい脚線美に
いつも見とれてしまい、仕事が手につかないほどです。
他社の保険に加入していた私に新規加入で話かけてきました。
私は然程興味が無く適当に相槌を打ってましたが、やがてこれをきっかけに
何とか一度彼女と寝てみたいという欲望に駆られました。
会社の昼休みに話しをしていると「明日は休みですよね?部屋にいますか?」
というので「どうせヒマだしゴロゴロしてるだけですよ」と言うと
「では見積もりを作ってお邪魔します」と…。
翌日部屋を訪れた彼女はニットのサマーセーターに紺色のタイトミニ。
独身の私にはあまりにも目の毒。
部屋へ上げると彼女は正座をして説明を始めましたが、タイトスカートから
伸びる太腿が気になって仕方ありません。
チラチラと横目で彼女の胸や脚を見ている私に気付いた彼女は
「彼女は?」と言うので「いや今は別に…」。
「じゃアッチの方は大変ね」と微笑みながら言います。
当時私は27歳、彼女は30歳で年上好きの私にとっては最高の条件の女性です。
最近ダンナと別居している事や相手の親への不満など、グチをこぼし始めた
彼女は保険の話などどうでも良くストレス解消でもしているかのようでした。
やがて部屋に片隅に置いているアダルトビデオに気が付くと、
「こんなのより私じゃどう?」と一瞬耳を疑うような話を…。
実は以前チラッと聞いた話ではわが社には数社の生保が勧誘に訪れ
その激戦はかなりのもので、体を武器に加入させる外交員もいるとか…。
そんな話は架空のものであるわけないと思っていましたが本当にあるとは…。
「じゃお願いしようかな」と冗談まじりに彼女の膝に手を置くと
彼女は膝を崩し、私の手に手を重ねて着ました。
もう我慢出来ない私は彼女の肩を抱き寄せキスをすると、向こうも舌を
絡ませてきます。もう興奮で心臓が破裂しそうな私は彼女の太腿を撫でまわし
やがて股間をまさぐると「んっ…」と吐息が漏れ始めました。
パンティの中へ手を入れると既にアソコは十分に潤っていて、私の右手が
彼女の愛液で光っていました。パンストを下ろし股間に顔をうずめると
「あっ…うっ…」と嗚咽しならがら私の頭を押さえつけてきました。
そのままニットをたくし上げ、黒のレースのブラを外すと予想よりも
はるかに形の良い彼女の乳房が目の前に現われ、夢中でしゃぶりつきました。
やがて彼女の方から私の股間に手を伸ばしてくるとジャージを脱がせ
トランクスの上から既にガマン汁の溢れるイチモツをさすりながら、
潤んだ瞳で私を見つめます。そしてトランクスを脱がせると袋からサオまで
ゆっくりと舌を上下させながら舐め上げます。時々こちらを上目遣いで
見上げるのでその表情だけでイッてしまいそうでした。更に口一杯に
私のモノを頬張ると激しく上下に首を振ります。
「そんなにされたら出ちゃうよ…」というと「遠慮しないで口に出して」。
その一言でたまりに溜まった白い液体を彼女の口の中に放出すると
一気に飲み込んでくれました。こんな感激は今までありませんでした。
「今度は私の番よ」と彼女が言うので、丁寧にサオを舐めてきれいに
してもらった後、今度は再び彼女の全身を愛撫します。
足のつま先から耳たぶ、脇に至るまで丁寧に舐めると
「あ…うっ…」と声を漏らします。
このときの彼女はサマーセーターは胸まで上がり、パンストとパンティは
片足に残したまま、この姿だけで一層の興奮を感じたのです。
いよいよ彼女の秘芯に私のモノを挿入すると「んんっ!」と言って彼女は
仰け反り、快感とも苦痛ともいえない官能的な表情をしました。
ゆっくりと腰を動かすと暖かい彼女の中の感触が私のモノを刺激し
更に彼女の表情が私を歓喜の頂点へと…。
激しく腰を動かしながら彼女と舌を絡ませ濃厚なキス。
今度はバックから乳房を揉みしだきながら激しく突き上げ征服感に満足しました。
最後は正上位でフィニッシュを迎えましたが、うかつな事に彼女の中へ
出してしまったのです。後日気になって仕方ありませんでしたが、妊娠は
していないとの事でホッと胸を撫で下ろしました。
あれから時々彼女と続いてます。もちろん保険には加入しましたが…。

 
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