1
2002/01/05 01:25:11
(7SVSI5q.)
出会いサイトで人妻看護婦ユカリと知り合った。
35歳とやや歳はいっているが、オレも37歳の既婚
リーマンだから何ら問題ない。
とりとめもない携帯でメールを続けるうちに
子供なし、12年前に結婚して以来何人かの男と
つきあったが、長くは続かなくて寂しい毎日を過ごしている
ようなことを聞き出した。ダンナともうまくいっていないらしい。
月に1,2度交渉があればよいほうとのことだった。
そもそも距離が少し離れていたのでこちらも最初は
会うつもりもなくいわゆる「いい人」を演じていた。
エッチな会話もほどほどのところでジャブを入れる程度で
適当に楽しんでいた。
2ヶ月くらいメールをしたところユカリから「会いたい」と
言ってきた。オレの過去データから女性から会いたいと言ってきた
場合のヤレる確率は80%と高い実績を示していたので
とある土曜日に車で小一時間ほどのユカリの住む街まで会いに行った。
カミさんには草野球といって野球の道具まで持っていった。
会ってみるとユカリは顔は10人並であるものの
こちらも165位のチビなので文句は言えまい(笑)
小柄ながら、セーターの上からも相当の巨乳であることがうかがえた。
全体的にポッチャリしていてよくいうとトランジスタグラマー
といったところだ。
近くのファミレスで昼飯を食いながら普段の仕事や車のことなどを
話してファミレスを出た。看護婦という仕事はやはりハードで
夜勤日勤の繰り返しで生活のリズムも乱れがちらしい。飯を終えて
「じゃあ近くまで送るよ」というとユカリは「えっ!」ってな顔をして
「もう帰るの?」と明らかに不満顔。ここまでくればもう93.5%
いただけます(笑)
「そうだよね、でも地理がわからないから適当に流そうか」ってな具合で
ドライブがてら車を走らせるが、本当の目的はラブホ探しだ。
こういう時に地方のラブホは大体直接部屋に入れるから便利だ。
しばらく車を走らせたところでラブホ発見。それまではそんな
素振りは一切見せず普通の会話をしていたのに急にハンドルを切られ
ユカリはちょっと困惑気味の顔をしていたが、車を入れてしまえば
車を降りるしかなく、困ったフリをして部屋についてきた。
メールを始めた当初はそんな気はなかったのだから
ここで強く拒否されても帰ればいいだけなので気が楽だ。
部屋に入ってもいきなりは体に触れたりせず、適当な会話を
して会話が途切れたところで肩を抱き寄せ優しくキスしてみた。
最初は遠慮気味にオレの舌を受け入れるだけでユカリからは
舌を入れてはこなかったが、5分くらい優しくキスしていると
ユカリの鼻息が明らかに乱れてきて積極的に舌をいれてくるように
なった。ダンナさん、ゴチになります。
時計を見るとまだ2時過ぎで時間はタップリあるし、オレもそんなに初心者ではな
いので
焦らず料理することにした。
この続きは大河で・・・