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2002/01/05 00:52:18
(Nu39BJ1E)
前回投稿の続きを告白します。
皆さんからの応援メッセージたくさん頂きましたが、添付ファイルが多くて
読めないものあり、返事ができません。お許しを。
「出す?」
ここで、出してしまったら禁断の遊びの入り口で、負けたことになるような
気がしたので、ぐっと我慢です。
結構二人も飲んでましたので、横になりながら話をしていました。
隣では、友人と僕の妻が寝ています。
ヒソヒソ話で、よけいに淫靡な雰囲気が漂ってきています。
正面向いての会話は結構恥ずかしいもので、彼女を後ろ向きにさせ抱きつく
ような形で話し込んでいました。
お互いの顔を見ないと、意外と大胆なことが出来るもので、大きくなった
僕のものを彼女のおしりにあてがいます。
「わかる?」
「うん、硬くなってるよ」
「君に、興奮してるからこうなってるんだ」
彼女のお尻を触りながら、グイグイ押し付けてあげます。
「感じるわ」
「どこが?」
「言えない」
「言ってみて」
「言えない」
「それじゃ、もう止める」
そう言って、腰を引くと、今度は自分から腰を押し付けてきます。
やったー、心の中では万歳です。
「あそこが」
「どこ」
「お○んこ」
言いました、ついに、これで僕のペースです。
「もっとどうしてほしいの?」
「強く、押し付けて」
「ちゃんと、お願いしないと、してやらないよ」
「もっと強く、押し付けて下さい」
「何を?」
「お○ん○んです」
時間も経って、いつ友人や僕の妻が起きてくるとも限りません。
そろそろ、今日は潮時です。
次の、チャンスに繋げるためにも、ここは優位な立場を決めなければ!!
「こんなこと、されるの好き?」
「うん、好き」
「もっと、して欲しい?」
「うん、もっとして」
「僕の言う事、何でも効ける?」
小さい声で
「はい」
これで、完全に二人の立場は決まりました。
「直接、扱いて」
「はい」
「触って欲しいか?」
「はい」
「ちょっとだけ、パンティー下ろせよ」
「はい」
後ろから、彼女の花園に手を伸ばしました、自分から触られやすいように
協力してきます。
あそこは、すでに濡れていました。
クリトリスを攻めると
「あぁ~」
声が大きい、これ以上はやばいので
「この続きは、今度な」と言って、手を引きました
「僕の言うこと、何でも効くって言うたよな」
「はい」
「次の食事会のとき、もっと僕を喜ばせるような、こと考えとけよ」
「えっ、どんなこと?」
「自分で考えて、僕をよろこばせるんや」
「わからへん」
「それやったら、もう今日みたいなことせえへんで」
「わかった、考えとく」
次の、食事会が楽しみです、仕事にも張りが出ました正直なところ
人間って現金なもんですね。
次回の投稿では、あっと驚く彼女の行動を明らかにします。
お楽しみに。
次回からは、小説的体験談の方に投稿します。