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2002/01/04 17:23:20
(2UhDxoIo)
いつもの「イケテナイ男」OMEGAです。
新年用に「チャット」で年末ゲットした22歳の人妻と2日に「昼食かコーヒーで
も!」と某JR駅で待ち合わせしたんだけど、何処の店も人で溢れかえってた。
「何処の店も一杯だね・・二人になれる場所を知ってる?」と彼女に聞くと「タク
シーで10分位の所に4軒並んでるけど・・行きます?」と、暗にホテル行きをO
Kしてきた。気の変らない内にタクシーに乗り込み彼女の「指定」するホテルの部
屋に入って冷蔵庫内の缶チューハイをコップに分け合って「新年の乾杯」と世間話
をしながら彼女の品定めをする。
学生風で身長150cmのCカップで肉付きの良い「お尻」と白い肌。
「ホントに人妻ですぅ?」と聞くと「勢いで結婚したから・・皆に言われます。」
と、恥ずかしそうに笑って話す彼女を立たせて「僕と30cm以上違うね。」と言
いながら小さな彼女を抱き締めながら肉付きの良い「お尻」を擦るとニットのワン
ピースの下に履いてる薄い生地が手に心地よく滑る。
そのままベットの隅に座らせ、タップリと時間を掛けたキスをしながら彼女の太腿
から敏感な場所へ手を忍ばせると彼女も興奮してきたのか僕の舌に吸い付いて来
た。股間に伸ばした手で両腿を広げて彼女の敏感な「痴芯」を下着の上から擦り上
げると彼女は「ハッ・・ハッ・・ハァ・・」と吐息を漏らし始め自ら両腿を開きき
った。薄い生地のパンティーの隅から指を忍ばせると驚くほどの愛液で一杯の「膣
口」に僕は「下着が濡れるから脱がすよ。」と言いながら大きく肉付きの良いお尻
から下着を脱がし、彼女の「痴芯」と向かい合った。
デルタには適度の痴毛があるが大切な部分には産毛の一本も無い薄いピンクの
「膣口」が広がっていた。それに二枚のヒダも発達してなく、経験の薄さが見て取
れ最近では滅多に見られない部分がそこにあった。
僕はその痴芯をシャブリながらクリトリスを吸い尽くし膣の中に舌を忍ばせ楽しん
だ。こんなに美味しい「痴芯」は僕にとっても久しぶりなので、指を入れてみたり
舐めたり、吸ったりで大満足だったんだけど、やっぱり「生」が礼儀だから
僕の唾液でべチョべチョの部分に僕の反り返って大きくなってるペニスを指し込む
と彼女も我慢してたのか僕に抱きつきながら腰を振り回してきた。
彼女の中は柔らかな肉がタップリの「とろける膣」で目を閉じたまま両足を大きく
広げて僕の肉棒を奥まで求めるタイプでした。
さすがに「中出し」は僕が遠慮して乳房に放出しましたが、
普段は一度の「放出」で満足の僕が再度チャレンジした数少ない可愛い女性。
この女性なら毎日でも飽きないかな?
大きい「お尻」の女性はホントに美味しいんですよ!満足!満足!(笑)