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2002/01/04 02:56:09
(jrb4IfBd)
もう、何年前になるでしょうか、約20年は経つと思います。
その当時、僕も友人も20代後半で子供も生まれ幸せな生活を送っていました。
そんな生活の中での楽しみは、週末に家族で集まって食事を一緒にすることが
お互いの家族の楽しみになっていったのです。
その中で、僕と友人の奥さんとはもっと違った意味での楽しみを見つけました。
週末の食事会が始まるのは、午後8時ころから始めます、子供に食事をさせ
9時過ぎには、もう寝かせるようにしていましたので、その時間以降は大人の
時間です。
コタツに友人と対面に座り、自分の妻と友人の奥さんは両隣に座っています。
お酒も入り、11時頃にはすっかり出来上がってしまいます。
男とは現金な者で、自分の嫁さんよりも人の嫁さんには気になりますよね
いつも、意識していました。
友人も僕の嫁さんもお酒に弱く、僕と友人の奥さんが最後まで飲んでいました。
二人が寝てしまうと、残った二人で旦那の事や、嫁さんのこと愚痴ったり
世間で言う、ストレス解消をしていましたが、ちょっとしたきっかけで
危ないほうに、行ってしまうチャンスが何度もありました。
現実の世界に入るのに時間は掛かりませんでした。
そんな、こんなのいつもの食事会のとき
僕「最近、Hした?」
友人の妻「最近忙しくて、あんまりしてないけど」
僕「寂しくない」
友人の妻「いつも、同じパターンやし、特別したいとは思わないけど」
僕「僕とやったら、どう」
友人の妻「したいとは思うけど、無理」
僕「よう、寝てるしちょっとくらいええやん、さわってくれへんか」
友人の妻「ええ~、本当に?」
僕は、この会話ではちきれそうなくらいに勃起していました。
僕「早く、触って」
友人の妻「ええのん」
僕「ええから、早く」
友人の妻「わぁ~、硬いし熱いわ」
僕「扱いてみ」
友人の妻「うん」
僕は、あまりの気持ちよさに射精しそうになりました。
友人が起きないか、緊張と興奮の今までに経験したこともないような
ものすごい、興奮です。
僕「ちょっと待って、もう出そうやし」
友人の妻「出す?」
女の人って、こんなにも大胆になれるものなのかと、驚きました。
この時は、禁断の遊びの入り口として、ここで止めておきました。
これから、もっと凄いことを考えて楽しむためのきっかけにしたかったのです。
これが、功を奏し、これからの禁断体験に拍車がかかります。
僕の、SEX奴隷に仕立て上げるための1ページでした。
次回は、詳細を皆さんに報告します。
これを、読んで興味を持たれた方のリクエストに答えますので、女性からの
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