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2001/12/26 18:23:39
(96NNp3jN)
久々に「イケテナイ男」OMEGAです。
イブの夜は二人の女性と約束させられ、某ホテルの部屋を二つキープしました。
違う階に部屋を取って35歳の×1の女性と食事を6時から約束して、もう一人の
28歳(最近離婚)の「テレクラ女」を11時に部屋に呼んでのダブルHだったん
ですが人妻の門限が10時だったのと「プレゼントが有る」との彼女の言葉に
誘惑されてホテルディナーを一緒にしながら、彼女の料理方法を考えてると彼女は
「また悪い事を考えてるでしょ?」と見透かされて「うん、どんな感じで虐めるか
を考えてるよ。」と返しながら折角のディナーもそこそこに部屋に入ったのが
8時前だったので頭の中で「後2時間・・」と思いながら彼女に「シャワーは?」
と急かすが彼女は「少しユックリしたい。。」とベッドに仰向けに寝転んで
「服を脱がして・・」と甘えて来た。ユックリとやってたら次の女に間に合わない
ので「今日は服を着たままで良いよ、その方が燃えるかも。」と誤魔化して
彼女を起き上がらせ僕は急いでズボンを下ろし、彼女のクチに含ませた。
「しっかり、しゃぶってくれないと大きくならないよ。」と彼女の頭を抱えながら
腰を進めると「スカートだけでも脱がして・・」と懇願する彼女に「このままで
良いから」と突っぱねた。「早く・・欲しい・・」と言う彼女をベッドの上で
四つん這いにさせてスカートを捲り上げパンストの中心を裂いて指を指し込むと
「あぁ・・乱暴にしないで・・」と言う言葉とは違う蜜芯の反応に僕は
「だって、濡れてるから簡単に指が入っちゃうよ。」とその指を掻き混ぜながら
彼女の服の上から乳房を揉み、再び咥えさせる。
「このまま入れるよ、欲しいんだろ?」と後に廻り、裂けたパンストと薄い下着を
横にずらして大きく疼いてるペニスを彼女の痴芯にあてがい、奥に指し入れた。
御互いに服を着たままベッドの上で腰だけを動かしながらの交尾は動物的で燃え上
がる感情を殺しながらも20分ほど続いて彼女も泣きながら「もうダメェ・・壊れ
るぅ・・・もう止めて・・」と訴えてきた。僕も一人目で出す訳にいかないから
「もう良いの?じゃぁ・・やめるけど?」と言いながらも腰を子宮奥に進めると
「うん・・うん、もう・・ダメ・・。」と彼女が降参。
ベッドから降りた僕は彼女に「でも、パンティーはビショビショだけど、帰って
旦那に何て良い訳するの?」と笑って言ったのが10時5分前でした。
「貴方も帰るんでしょ?」との問い掛けに「少しここで寝るから一人で帰って良い
よ。」と言うと「だったら、一度帰って、夜中にまた来ようかな?」と言いだし
た。焦った僕は「ダメだよ、家でケーキを食べないと。」と言って部屋を追い出し
て階違いの部屋に行くと、もう一人の彼女が部屋の前で僕を待ってた。
「早かったね、待ってたの?」と言いながら部屋に入り熱いキスを立ったままで
重ねると彼女は僕のズボンとパンツを同時に下ろして跪き、手を使わずペニスを
咥え始めた。「何の匂い?」と眉を細めて僕の顔を見上げて彼女が聞いてきた。
「匂いって?」と誤魔化しながら彼女の乳房をブラウスから取り出して揉むと
先ほど出してない「液」が少しづつ漏れて来るのが判る。
「一度、クチに出しても良いよね?」と彼女に許しを得て、思いっきりの放出に
彼女は「今日は異常に多いんだけど・・なぜ?」と僕に尋ねるもんだから
「だって、今日は色っぽいから!」と笑って、また誤魔化し、
彼女に「今日は泊まりだからユックリと出来るね。でも、夜中に少し用事でいなく
なるかも?」と告げると彼女は「女・・でしょ!」と感づかれた「イブ」でした。