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2001/12/16 12:37:01
(KoCwdTXf)
俺は都内のマンションでデザインの仕事をしている26歳の男だ。このマンション
は1階にスーパーがあり、そこのオーナーがやってるマンションだ。私の体験はこ
のオーナーの娘である姉妹とのSEX生活についてだ。まずは姉の希美子31歳
だ。去年に昔からの彼と結婚した。色白でスタイルのイイ、物腰の柔らかい純日本
美人だ。胸も満足できるだけの膨らみをもっている。旦那は下のスーパーで働いて
いるのだが、ハッキリ言って俺はこいつが嫌いだった。そんなとき俺はひょんな事
から希美子と不倫することになった。希美子の肌は絹のように滑らかでしっとりと
している。乳首は少し大きめで乳輪もしっかりとした薄茶色の円形であったが、そ
んなに大きくはない。くびれたウエストと大き目の尻がグラマーだ。陰毛は濃くア
ナルまでおおっている。小陰唇は大きめで濃い紫色をしてる彼女の陰部は白い肌と
は対照的で卑猥だ。希美子は旦那とのSEXに不満があり、俺とのSEXで初めて
性の喜びを知った。彼女は外出すると言って隣の俺の部屋にくる。毎日毎日ようく
飽きもせず俺の部屋に通ってくる。おかげで俺の仕事は夕方からだ。俺も性欲がど
うしようもないくらい強い方なのでいい性処理道具だ。希美子のマンコは具合がよ
かった。中のザラツキは無いものの、突くたびに強くチンポを締め上げてくる。名
器の部類に入る具合のよさだった。なるほど並の男ではすぐにいってしまうだろ
う。しかも旦那のチンポは小さいらしく、俺の巨根で子宮を突き上げると狂ったよ
うに声を出していた。三十路女の性欲は凄まじかった。疲れて横になってる俺のチ
ンポに一心不乱にしゃぶりつき、勃起すると希美子は自分のデカイ尻で俺の上に乗
り勝手に腰を振っていきまくってた。三ヶ月ほどそんな関係が続くと俺は希美子に
飽きてきた。希美子は俺に夢中で中出ししても文句も言わなかった。俺はかねてか
らマンコ拡張をしたかったので希美子にやってやることにした。もちろん最初は痛
がったが毎日少しずつ広げていった。二ヶ月もすると余裕で俺の腕が入るようにな
った。ガンガン拳を突き入れるとやんわりと手首あたりを締め付けてくるのが面白
い。今ではフェラをしながらペットボトルでオナるのが日課だ。たまにハメてやる
が半年前の名器の面影はまったく無い。もともと膣壁のザラツキがないマンコだか
ら締りがなければただのヌルヌルした穴ぼこだ。俺の巨根ですらまったく摩擦感を
感じないんだから旦那の粗チンではなおさらだろう。この頃かなり長持ちするらし
い。俺はこの夫婦にいいことをしてやったのだろうか?そんなわけないな。旦那も
希美子のマンコの変化には不思議がってるし、彼女の感じ方も変わった。不感症に
なったせいで緩くなったと言ってるらしい。俺が広げて、極太のバイブじゃなけれ
ば感じないだけなのに。希美子は隙を見ては俺の部屋にやってくる。もっともっと
何でも入るマンコにしようと拡張を続けてる。俺としては前までは一日に四・五発
は搾り取られていたのが一・ニ発ですむから楽ではある。希美子が勝手に上になっ
て何時間も腰をふりつずけてくれるのだから。面白い玩具だ。SEXしててもチン
ポが萎えてくる。すぐに希美子がフェラをして起たせまたはめる。普通マンコはお
とこにとって気持いいモノなのに、希美子のマンコは気持良くない。こんどはテレ
クラで男を見つけさせてガバガバユルユルのマンコを味わってもらうか。俺はきみ
こだけにかまってはいられないのだ。妹の雅子もいるのだから。その話しはまた今
度はなそう