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×1女

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2001/12/05 03:36:50 (1BLHXnX7)
俺の叔母さんが主催しているサークルの×1女和子(38歳)とやった。
俺もたまにそのサークルの手伝いに行くのだが、その時にやたら声を掛けてきたの
が、和子だった。
何回か行っているうちに仲良くなり携帯の番号を交換し、その日のうちに電話し
た。おばからの話で和子は×1で現在はマンションを購入して一人暮らししている
と言う事は知ってたから、もちろん下心はあった。
俺は、初めのうちは優しくそのうち友達みたいに話をするようになったが、そのこ
ろになると和子は何を勘違いしたのか、サークルでも一緒にくっついて離れようと
もしなくなった。電話もこちらからよりも和子のほうからが多くなっていった。
たまに、下ねたの話になると、和子はちょっと興奮しているようだった。まぁ、離
婚してから6年も男がなく、しかも仕事一筋だったから仕方がないのかもしれな
い。和子はしつこく俺を自分のマンションに誘ったが、ここで素直に受け入れず何
回か拒否した後に行った。部屋は綺麗に片付けてあり、しかも大き目の3LDKの
部屋でちょっとビックリした。夕方と言うか、今ではすっかり日が落ちた時間帯に
行ったので、和子はまず部屋のカーテンを閉めた。その後姿にどうも感じなかった
が、とりあえず早くやって熟女を味わいたかったので、カーテンが中途半端な状態
から、和子を床に押し倒した。初めは軽く抵抗していたが、和子も勿論その気だっ
たせいか、あっという間に、全裸で横たわっていた。乳が垂れているものの、スタ
イルは思っていた通り良かった。俺はそれに興奮し、脱ぐとちんこに和子の手を持
っていかせた。和子は自分の手を動かしながらも、6年ぶりの男の愛撫に酔ってい
た。そして、10分もすると、和子は達してしまった。
俺は愛撫を止めずに続けていると、さらにいってしまい。「おかしくなりそう」と
和子は何回かつぶやいていた。「おかしくなっちゃえばいいんだよ」と言いながら
俺は和子に指3本を出し入れしていると、それだけで達してしまった。まだ、本番
はやってないのに和子の腰はガクガクと痙攣していた。
そんな事は気にせずに、和子の口元に俺のちんこを持っていき、すでに自分がわか
らなくなっていた和子にそれを咥えさせた。もう和子にはそんな余裕はなく、ただ
口の中で舌を動かすので精一杯だった。和子の顔はすでにぐしゃぐしゃになってい
た。俺はちんこを和子の顔に擦り付けてから、和子の足を大股に開かせて、俺はそ
こに移動した。ちんこで和子のクリトリスをいじると、初めのうちは過剰な反応を
見せていたが、そのうち自分から変な風に腰を動かしていた。そして、挿入する
と、和子は「うわぁーーー」と叫び、涙を流していた。しばらく、動かしていると
俺の股間に和子から温かい液体が出てくるのを感じられた。そう、放尿したのだっ
た。俺は慌ててのけぞったが、和子を自分の尿の上に移動し、そのまま続けた。す
でに、和子は反応できないような状態にあり、目もうつろだった。無反応な和子を
俺は責め続け、そして、念のため和子の腹に放出した。
その後、しばらくしてから和子を抱えて風呂場に連れて行き、シャワーを浴びさせ
た。シャワーを浴びる時も放心状態だった和子を俺は、シャワーを使っていたぶっ
ていた。手ぬぐいで手を後ろ手に縛り、俺の尿を和子の顔に掛けたりもした。そん
な和子をしばらく弄んでから、今度はベッドルームに移動した。和子はすっかり寝
るような感じだったが、そうは俺が許さずにしばらく楽しんで寝た。
朝起きると、和子は腰がまだ動かなかったが、一人置いて出てきた。
その後、また電話があり会って欲しいと言われたが、まだ迷っている。
 
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