1
2001/12/05 00:12:43
(QXGwZgZz)
掲示板で旦那さんから自分の奥さんの淫乱に調教を依頼されました。
少し前の調教の様子です。
2回目の奥さんとのSExでの私からの指示と報告です。
・・・・・・・指示
普段の自分の生活してる空間での、刺激的で
自分を引き出せる方向だよ。
・・・
貴方は旦那を送り出してから、直ぐに私の好みのSEXYな下着に
着替えてから私の携帯に電話をする。
私はもうその時には貴方の自宅の近くで待機している。
電話で私の命令通りの方法で、オナニーをしてる貴方。
しっかりと淫乱なおまんこを濡らしてる。
服装は普段着ではないミニのスカートで、ガーターベルトをして、
ショーツは履いていない。
もう既におまんこから溢れてる淫水が、太腿まで垂れている。
そして我慢できなくなり、私に電話で犯して欲しいとせがむようになる。
私は、貴方の玄関に入っていく。
近所の人の手前、電気会社の修理の服装か、宅急便の格好。
私が玄関のベルを鳴らすと、貴方は鍵を開けてそのまま玄関で
自分で目隠しをし、四つん這いになり、スカートを自分で捲くり、尻を高く上げて
自分の両手で濡れたおまんこのびらびらを開いて、
奥の子宮まで見えるくらいの恥かしい格好で、玄関に
尻を向けているんだよ。
私が、玄関を開ける。
その音に貴方の心の奥の淫靡なドアの鍵も開いた。
私が、玄関を閉めて入ってくる気配を体全体で感じてる自分が
恥かしい格好で、恥かしい淫乱なおまんこを無防備に晒してる。
その気配だけでも、今までとは比べ様もないほど淫水が
開いてる自分の手を伝わって、
溢れて太腿から床まで垂れてるのが分かる。
初めての私に、こんな淫乱な姿と、狂うほど濡れて大きな
ペニスを欲しがってるおまんこが見られてる刺激と興奮で、
もう頭が真っ白になってる。
お互いに声を発せず、貴方の耳には私がズボンのベルトを
外す音と同時に、チャックを下げる音が、目隠してる興奮で
研ぎ澄まされた耳に、その音をやけに大きく感じれて、
その瞬間に今から自分がされる事を予感して、全身が鳥肌が
立ってる自分に気が付いてる。
私は、言葉もなしに貴方のおまんこに顔を近づけ・・・・
熱い息をおまんこに吹きかける・・・・・
おまんこに私の熱い息を感じた瞬間・・・・・
高く上げてるお尻と腰から力が抜けて崩れそうになる。
その時に私の暖かな柔らかくもぬるっとした舌が、
手で開いてたおまんこに触れた・・・・
もう止まらない歓楽の世界の始まりだった。
この瞬間を長い間我慢して待ってた自分がいた。
もういきなりの刺激と快感で、声が出そうになるが、
ここは玄関先で、大声は出せない。
声を殺しながら、おまんこに全神経を集中して快楽を
貪ってる淫乱なおまんこ。
声が出そうになる自分を押さえるのを、苛めるように
後ろからイヤらしい音をたてながら貴方のおまんこを
舐めて吸ってる私の唇と舌の感触。
そうしてると後ろから舐めながら、右手でクリを剥かれて
触られながら、おまんこのびらびらからアナルまで優しく、
強く、舐められ・・・舌先でアナルを突かれ・・・
いつの間には左手でアナルに指を入れられて、
クリを擦られながら、おまんこを舐められながら、
アナルも指で責められてる・・・・・・・・・・
気が遠くなる程、3箇所を責められてそのままいく・・・
1回いくと、今度は今までアナルとクリを責めた私の両手が
上着をはだけてノーブラの乳首を急に責め出した・・・・・・
後ろからは相変わらずおまんこを舐められて、両乳首を責められてる・・・
もうどうしようもない快楽に溺れてる自分が・・・・
我慢できない自分を感じて・・・ペニスが欲しくて欲しくて溜まらなくなってる
私は意地悪して、ペニスを出してくれない・・・・
自分からおねだりして、触らせて欲しくて、しゃぶりたくなる・・・・・
でも、くれない・・・・・・・
そうしてるといきなり私の口がおまんこから離れた瞬間。
固くて反り返った・・・熱くてカリがびんびんに張ってるペニスが、
開いてたおまんこを中に突き刺してきた・・・・・
17センチの欲しかったペニスに奥まで突き抜かれて、
子宮に当って止まった・・・・・
頭の芯までずんとくるような衝撃が体を貫いてる。
これが貴方が欲しかった私のペニス・・・
でも、私は奥まで入れたまま動いてくれない。
自分からお尻を突き出して、もっともっと欲しくなってるが、
私は後ろからお尻を両手で押えて動かせない・・・・・・・・
でも、子宮に当ってるペニスは中でびくびくと固さと増してるのと、
ペニスの血管の脈拍が直接感じる・・・・・
激しく突いて欲しくて・・・・・欲しくて・・・・・
お願いをしてる自分が・・・・
自分の口から大きな声で、お願いを言うように言われる。
恥かしい言葉を言わないと、これ以上くれない・・・・
「貴方の淫乱なおまんこに、ご主人様の大きくて固くて
熱いペニスで犯して下さい。お願いします。」
この言葉を言わないと・・・・
言った瞬間にまた自分の中で何かが弾けた。
その時に急に抱き上げられて、奥の寝室に連れて行かれた。
普段の夫婦の秘密の場所であるベットに座らされた。
そこで目隠しを取られて、初めて私の顔を見ると同時に
目の前には今までおまんこに突き刺さってたそそり立ってるペニスが・・・
思わずそれを口に咥えると・・・もう理性をなくして・・・飢えたメスになって
る。
黒光りしてるペニスを激しくしゃぶりながら、自分でクリをさすってる・・・
もうこの瞬間には旦那への罪悪感も感じなくなってる淫乱な一人の女に。
私の上に乗って自分の手でペニスをおまんこに入れて・・・・
上で狂ったように大きな叫び声をあげながら、腰を振ってる。
この後はもう無限の快楽の世界を、体中に感じて・・・・・
時間を忘れて腰を振って狂う貴方は可愛い私の奴隷だよ。
SEXの最中に電話が・・・・
意地悪して電話を取らせる。
急に冷静な声を出そうとしてる貴方を笑いながら見てる。
でも急に腰を振られて・・・声が出そうになってくる・・・・
声が裏返りそうに・・・・
必死で我慢して手短に電話を切ると・・・・
今まで以上の刺激に興奮して、体を痙攣させながら失神を・・・
・・・・・・・報告
こんにちは、今日はありがとうございました。
心と身体がバラバラなのを感じました。心は緊張して怖くて感じる余裕なんてない
の
に身体はすっごく感じてたみたいです。あのあと旦那ともすっごく良かったです。
い
つもより、して欲しい事を口に出して言えました。今まで自分が何をして欲しいか
分
からなかったんですけど...
少し進歩だなぁと自分で思っています。それではまた