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2001/12/04 21:13:19
(uimCa2Ei)
近所に住んでる保険屋の奥さんが今日家に来た
前前から保険を勧められていたが断ってた
如何しても入って欲しいと言って今日家に来る事になった
その奥さんは35歳でバツ1で子供が二人居る
不景気で契約が取れないらしい
俺は話だけでも聞いて断ろうと思ってた
チャイムが鳴り出るとその奥さんが立ってた
黒のミニの胸元のあいたワンピースを着ていて中々色っぽい
リビングのソファーに座り話を聞く
でも俺はその奥さんのスカートの中を見てた
ピンクのパンツが丸見えで前にかがみ資料を見せてる時は
胸の谷間がハッキリと見えてた
俺のチンポハさっきから勃起状態出我慢できないくらいだ
奥さんは何とか契約してもらおうと必死で説明する
俺はダメ元でその奥さんに言った
「契約しても好いけど一度だけ俺と付き合ってくれない」
「付き合う?如何言う事ですか」
「わかってるでしょ奥さん、Hさせてよ」
「えっ本気ですか?契約してくれます」
「遣らせてくれたら契約しますよ」
「今日だけですよ、本当に契約してくださいね」
「わかったから」と言って俺は奥さんの横に行き抱き付くと
キスし始めた
奥さんは目を瞑り舌を俺の中に入れて来て絡めてくる
俺も激しくキスしながら服の上から胸を揉み出した
割と大きな胸で俺は胸から内股を触って行きパンストの上から
オマンコを触ると奥さんは一瞬身体をピクピクさせて感じてる
俺は奥さんの手を取りチンポを触らせるとズボンの上から手で扱く
ワンピースのチャックを下ろして下着姿にするとブラジャーも外した
大きな胸で張りがあり乳首は綺麗なピンク色
俺は胸を揉みながら乳首を舐めまわしパンツの上からオマンコを刺激する
そしてズボンを脱ぎパンツから勃起したチンポを出すと奥さんにシャブラセタ
奥さんはチンポを握り咥え込んだまま頭を上下に動かして激しくシャブル
俺は胸を触りながらパンツの中にてを入れてオマンコを触った
そこは既にビッショリと濡れていてクリトリスを触ると体を痙攣させていた
指で激しくオマンコの中を掻き回すと奥さんもいっそう激しくシャブリ
我慢出来なくなった俺は奥さんの頭を押さえて口の中に思いきり射精した
凄い勢いで口の中に飛び散ってる
奥さんは一瞬口の動きを止めたがその後唇でチンポを扱き1滴のこさず
搾り出すと喉を鳴らして飲み込んだ
こんな事自分の奥さんにもしてもらった事が無く興奮した俺は
足を広げてオマンコにむしゃぶりついた
クリトリスを舐めながら指を穴に突っ込み掻き回す
奥さんは激しく身体を突っ張りそのままイッた
でも俺はヤメテと言う奥さんを無視しながら激しく攻めると
今度は身体中を痙攣させながら潮を吹きイッた
ソファーの上で奥さんは身体をピクピクさせながら痙攣してる
俺は横で煙草に火をつけて胸を触ってた
暫くすると奥さんは息を切らしながら「こんなに感じたの初めて」
「まだまだだよ、これからタップリと可愛がって上げるよ」
「まだするの、私十分感じたわ」
「俺のチンポオマンコに入れてないだろ。今から入れてやるよ」
と言うと俺はタバコを消して奥さんを跨らせてチンポを挿入した
カリの張った太いチンポは奥さんのオマンコにめり込んでいく
奥まで入った瞬間奥さんは声を出し自分から腰をグラインドさせた
俺は奥さんの胸を揉みながら乳首を舐める
そして下から突き上げた瞬間奥さんはイッた
相当いきやすいタイプなのか直にイク
俺は腰を使い色んな体位で攻めた
特にバックが感じるみたいで奥に当たると言って何度もイッた
1時間以上攻め続けた俺は最後正常位で腰を振り射精する瞬間奥さんに
「イクよ、何処に出すの言って」
「中はダメ、外に出してイキそう」
「中に出すよ。好い」
「ダメ中はダメ、あっっっっ~イッちゃう。そのままイって」
と言われて俺は中に思いきり射精した
奥さんは身体中を痙攣させて失神した
俺は中に全部搾り出してチンポをオマンコから抜いた
チンポは俺の出した精子と奥さんの本気汁で汚れていた
奥さんはソファーの上でションベン垂らして失神していた
奥さんは気が着き「こんなの初めて、恥ずかしいわこんなに成って」
「如何俺のSEX良かっただろう。これからも相手してやるよ」
「私癖になりそう」と言って喜んでいた
今度はホテルでSEXしようと約束した
奥さんは帰る時保険の話を何もしないで帰った