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2001/12/01 17:35:38
(baAjL3qR)
愛人2号のまりは奈美悦子に似た43歳のスレンダーな美人。
新幹線で2駅と離れているため、逢えるのは月に1~2度だが、束の間の逢
瀬は
熱く激しいものとなる。
駅の近くの公園で車に乗ったまりと待ち合わせ。サングラスをかけて目立た
ない
ようにしているが、彼女の地元というスリルもあり、この時点から興奮して
いるのが
わかる。後部座席に乗り込み、いきなり後ろから乳房を揉むと、運転しなが
ら
「あっ・・・」と悩ましい声をあげる。乳首をコリコリと刺激すると、口を
半開きに
しながらうつろな表情となる。
対向車線のドライバーがこちらを見ているが、お構いなしにまりのセーター
をまくり
ブラを露出させながらホテルへの道をひた走る。
ようやく駐車場に車を止め、ホテルのロビーに入るとすかさず抱きついてく
る。
「どの部屋にする?」「・・・どこでもいいから早く・・・」
もう頭の中は1ヶ月ぶりのセックスのことでいっぱいのようだ。
エレベーターに乗り込むと同時に激しいキス。右手はミニスカートの中のパ
ンティを
まさぐる。そこはすでに異様なほど濡れている。クリトリスを刺激すると、
塞がれた
唇から「うぅ・・・」という喜びの声が漏れてくる。同時に膝は震え、一人
では立って
いられない状態だ。
部屋に飛び込むと、玄関先でパンティとスカートをはぎ取り、わたしは跪い
て
クンニを始める。まりはわたしの頭をしっかり握って「あうぅ~あぁ
ぁ・・・」と
大声を上げながら背中を反らせて懸命に快感を耐えている。
クリトリスばかりなめているので、愛液は太股を伝い、次から次へと足を濡
らす。
まりの愛液は透明で無味無臭。とにかく量がすごいのでベットのシーツには
いつも大きなシミが出来るほどだ。その愛液が床のジュータンを汚すように
なると
ようやくベッドに向かう。私はまだ靴も脱いでいない(笑)。
ベットルームで急いで服を脱ぎ、まりをベットの縁に立たせて上半身だけベ
ットに
うつぶせに寝かせる。まりの陰毛は比較的薄く、しかも範囲が狭いので、陰
唇や
肛門の周辺はとても綺麗だ。しかし先ほどのクンニであふれた愛液が性器全
体を
怪しく光らせている。そこだけ別の生き物のような気がする。
わたしのペニスはすでに硬直している。まりの腰をつかんで膣にペニスの先
端を
あてて1~2cm入れたり出したりすると「お願い・・・早く入れて、バカ
になっちゃう!」
と泣きそうな声で訴える。腰を引き寄せるようにして一気に生のペニスを挿
入すると
「あぁ~っ!」と叫びながら背中を反りあげて震えている。まるで電気が通
ったようだ。
まりの膣は熱い。ほんとに熱い。他の女性と明らかに違う体質だ。
腰を持ってピストン運動をすると快感に耐えられないのか、さかんに首を上
げたり
下げたり、歯を食いしばったりしている。声はもうすすり泣きのような感じ
だ。
ひとしきりバックで突いた後、ベットにあがって今度は正常位で攻める。
上半身はぴったり密着させ、両腕は背中に回し、まりの両足はわたしの腰に
しっかりと巻き付いている。口は激しいキスでお互いの唾液を吸い合うほど
だ。
そのうちわたしはまりの髪の毛を押し上げ、耳とうなじを露出させてペロペ
ロと
舐め始める。うなじも耳もまりの性感帯で、唾液をたっぷりつけながら舌を
這わせたり、耳たぶを軽くかんだり、目立たないところにキスマークをつけ
たりする。
もちろんその間も下半身は激しいピストンをしており、まりは「あぁぁっ!
好きよ
頭がおかしくなる!壊れちゃう!」と夢遊病者のように繰り返し叫んでい
る。
15分ほどピストンした後、最後はまりの子宮口にペニスの先端を当てて、
思いっきり
射精する。ビクッビクッとすべて吸い取られるかのように射精すると、わた
しは
さすがに疲れてバッタリと倒れ込む。まりも何度逝ったか分からない状態な
ので
やはり死んだように横になる。
でも5分も休むとまりは一人でペニスをまさぐるようになり、10分後には
再び
熱くとろける膣にペニスをねじ込むことになるのだ。
3時間の休憩で最低4回は射精し、終わった後のまりの性器は真っ赤になっ
てしまう。
でも、もはやセックスレス状態の夫婦関係のストレスを解消するため、普段
の
真面目な姿からは想像も出来ない淫行を繰り返している。
今度逢うときは娘のセーラー服を持ってきてくれるそうだ。43歳のセーラ
服姿。
想像しただけで淫らだ。セーラー服を着せたまま何度も犯そうと思う。
スカートに精液とまりの愛液をベッタリとつけて・・・