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2001/12/01 09:57:27
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いろいろな出会いサイトがありますが、あるサイトで出会えた方とのお話です。
その方のご主人は奥さんを他人に蹂躙させてさらにそのおまんこから流れ出る
精液に異常に興奮するらしいのです。
最初はメールのやり取りから始まり、そんなこととはぜんぜん知らずに
数度メールを交わしていたのですが、
実はメールの主はご主人で妻を抱かせる男性を選りすぐっていたそうです。
たまたま私が選ばれそのことを話されたのですが、正直と惑ってしまい、
どうしたものかと考えていました。
でも何度かご夫婦と直電でやり取りをして、お互いに信頼できるのではと思い
会うことになりました。
私は多摩地区に住んでおりその方はY浜郊外なんですが
待ち合わせはY浜郊外となりました。
待ち合わせの場所に来たのは奥さんのみで、
想像以上に品がありスレンダーな方でした。
車を乗り換えホテルでランチを取り
徐々に話題はHな方へ。
少しアルコールも入り奥さんは
「何度かスワッピングなどにもいったんですが、主人の趣味なんです・・・」
「どんなエッチがすきなんですか?」と聞くと
「何でも受けることはできるんですが、あまりハードなSMは・・・」といった感じ
食事も終わり打ち解けてきたところでホテルへエスコート
部屋に入りシャワーを浴びるんですが、
やはり初対面ということもあって奥さんはちょっと緊張気味(とても初々しい)
気軽に話しかけて気持ちを和ませて私もシャワーを浴びました。
出てきて、さりげなくスキンシップを図ると緊張が徐々に解けてきたようで
ソファーでゆっくりと身を預けてきました。
私はかなり指先が器用な方で全身をくまなく触っていると奥さんの真っ白な体は
徐々に紅を差し始め、心なしか息も上がってきました。
女性はバストやオマンコだけでなく全身が性感帯なんだというくらいに
指先から首筋、背中・足先にいたるまでソフトにタッチしているだけで
かなり息が上がってきていました。
奥さんは
「お願い、ほしい!」
といってきたのですが、私にとってはまだ前戯が始まったばかり!
今度はゆっくりと全身に口も使って愛撫を始めると
奥さんはたまらなくなって
「こんなの初めてぇー」と言っていってしまいました。
ようやくオマンコを触り始めたときには大洪水もいいところで
「もうこれ以上我慢できないから早く入れて」
とせがんできますが、
「これからクンニしようとしているのにまだ入れたらもったいないよ」
といいゆっくりと嘗め回していたら、小刻みに体が震えだし、
「あっ、あっ、あっ、きちゃうよぉ~」
といって白目向いて失神してしまいました。
しばらくして、
「入れてもいないのにこんなに感じたのはじめて」
と言ってきたので、
「これからこれを入れてあげる」
といってやっと私のものを触らせたらびっくりしたように
「えっ、こんなにおおきいの??」
といってそのまましゃぶり始めました。
体制を変えて69になったら、またもや奥さんはいってしまい、
「お願いだからもう入れてください」
ご主人との約束で生で中だしすることになっていたので
奥さんのオマンコに入れていくと
「すすすごい!、圧迫される」
2~3回動かしただけでまたもいってしまいました。
奥さんは感度がすばらしくそのあと立て続けに行きどおしで
何度か失神したりしていました。
前戯で1時間以上もかけていたこともあったんですが、
とにかくその乱れようは激しく
うわごとのように何かをつぶやいているんですが、聞き取れませんでした。
入れてから30分くらいして
「そろそろいくけどいい?」
ってささやくと
「お願い、私のオマンコにいっぱいあなたの精子を出して!!!」
とわめいてまたも失神
「だめだよ失神してばかりでは、一緒に行こう」
「でもまた、また・・・」
最後は一緒にゴール
奥さんはしばらく白目をむいて体を痙攣させながら
何かうわごとをつぶやいていました。
落ち着いてからちんぽを抜くと
さっとTバックをはいて
「こんなのはじめて、とってもよかったわ」
もっとゆっくりして痛いけど、あなたの精子が私のオマンコに
入っている状態で帰らないといけないの」
といってすぐに着替えてホテルを後にしました。
しばらくしてからご主人から電話があり、
「イヤー○○子がずいぶんと楽しませてもらったようでありがとうございまし
た!」
と
変わった趣味といえばそうなんだろうけど、それから何度かお会いして
そのたびごとに生で中だし。もっともこちらも病気など怖いので
きちんと検査はしていたんですがちょっと変わった人妻との体験でした。