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2001/12/01 21:50:12
(WzdNCxPq)
今からちょっと前の話です。
会社からの命により英会話学校に通った時。
二人ペアで授業にのぞむのですが、ある時、中年の上品でかつSEXY
な女性と一緒に授業を受けました。外見は、”辺見マリ”に非常に
似ていると思います。
途中は省略しますが、彼女と肉体関係になり、平日の昼間に情事を
楽しんでいました。
彼女は、とにかく”鏡”が好きなのです。
全裸になると、真っ白な体。血管がぼんやり見えるくらいにキレイな
肌。
彼女はホテルの大きな姿見(鏡)の前に立つと、私をしゃがませて
自分の秘部を舐めさせるのです。
大胆にも、私の顔を秘部に誘導。少し足を開いてる彼女の”感じやすい部分”
を下から舐め上げます。
彼女は正面に写る自分の裸体、秘部にむしゃぼりついてる男性の光景に
異様に興奮するのです。何とも言えない高音のうめき声なんです。
傍らのイスに片足をあげて舐めやすくさせ、”さあ~お舐め!”と言う感じです。
私はクリトリス、オマンコ、アナルと女性の3ツの秘部をじっくり、いやらしく
舐めてあげるのです。
ラブホテルで今では少なくなりましたが、天井が鏡の部屋を愛用しています。
仰向けになってる彼女の体に、私が彼女の足、太股、内股、バスト、首筋と忍び寄
る
ように舐めてる姿、そして正上位で私の激しい腰の動きによる挿入。気持ち良く私
の腰に足を
からまし、自分から振ってる姿に興奮するのです。
当時は、彼女が他の男性に抱かれてるのを想像して、何となく嫉妬しながらオナニ
ーを
することも多かったです。