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再び「番外編の女」とです。

投稿者:OMEGA
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2001/11/19 17:29:19 (su5LaXfd)
いつもの「イケテナイ男」OMEGAです。
以前投稿した駅前で渡されて10分間無料で知り合った「テレクラの女性」です
が、その後も携帯メールで少しコンタクトを取り合ってました。
最初に会ってから2ヵ月も経ってるんですが、彼女から「いつも面白いメールを送
ってくれますね!」と返事は貰ってます。
最初の出会いで「援交」のはずが「お金は有るから、いらないよ。」と言われて
僕の方が割り切れずに再会しなかったんですが・・。
先週メールで「話がしたいし、会いたい!」とのメールが有り「カラオケでも行
く?」と誘って2ヵ月ぶりに彼女に会ったのですが、28歳の人妻だけど子供がい
ないからリュックを背負ってると17~18歳にも見えるから女は怖い!(笑)
BOXで彼女が突然、「実は・・旦那と別れたから寂しくて・・」と言い出した。
原因は僕じゃないとは思いつつも「どうしたの?」と形通りの質問を。
「私・・好きな人が居るし・・旦那と仲も悪いから・・」と解らない事を言う。
「だったら僕と・・何故?」と聞くが「楽しいから!」で御仕舞い!
離婚の理由って必要無い様ですね。(笑)
そんな彼女とチューハィを飲みながら歌を歌ってると「密室」の為か
つい手がミニスカートの彼女の股間に伸びるのだが彼女は無視しながらマイクを
手に歌い続けているので両脚を広げさせて下着の点検をしてみる。
「あ、今日はヒモパンなんだぁ~」と笑いながら彼女の「花芯」を薄い生地の上か
ら擦ってみる。「ダメよ・・濡れちゃうから・・」と一応の反応を示す。
「脱がしちゃおうかなぁ~?」と言いながら僕は生地に付いてるヒモを解き外すと
彼女の黒い陰りが甘い香りと共に現れてきた。
そんな僕を彼女は見ながら「ダメ・・ティッシュで拭かないと・・濡れてるし!」
と、初回の「潮吹き」を思い出させる様な言葉が出てくる。
「相変わらず・・すぐ濡れるんだね。」と言いながら彼女の「花芯」に左手中指で
擦ってみると二枚のヒダで守られているはずの「痴芯」は痴液でパックリと開いて
いて、光輝きながら痴芯から溢れてきた蜜がシートを濡らしている。
「ビショ、ビショだよ。」と言いながらも彼女の脚を持ち上げて痴芯の様子を眺め
ていると彼女は「見てるだけじゃダメ・・指・・入れて・・」と僕の手を掴みなが
ら促した。「でも・・痛くないの?」と聞く僕に首を振りながら「大丈夫・・
・・この前みたいに・・水を掻き出して・・」と言いだした。
初めての「潮吹き」に自ら感動した彼女は僕に求めてきたのかな?
「今の彼では・・出ないから・・」と。僕は「潮吹き専用」らしい?
「判ったよ。でも・・僕のを先にクチで咥えてくれる?」と頼むと彼女は僕の
ズボンから反り立った肉棒を掴み出しながら言った。「私・・本当はクチでするの
は嫌いなの。」とワガママで生意気な言葉で僕を見る。
そんな彼女を無視する様に頭を掴み彼女の閉じた唇を割りながら肉棒を押し込みな
がら言う。「ワガママ言うと手伝わないよ!」とクチにも釘を刺しながら彼女の
喉奥に肉棒を送り込む。「シャブリながら自分で触ったら?」と言う僕の言葉に
反応する様に彼女は自分の指を「痴芯」の奥深くに進めてる。
「早く・・欲しい・・早く・・入れて・・」と彼女の唾液で光る肉棒をクチから
離しながら僕を見上げて言う。
「ダメだよ。まず僕のを飲んでから。それから入れてあげるよ!」とワガママの
お返しをして、また彼女の喉奥に肉棒を押し込み、腰を前後に進める。
「早く・・出して・・御願い・・我慢できない・・」と肉棒を咥えてるクチより
自分の指の入ってる「痴芯」に神経が集中してる様なので「しょうがない・・」と
思いながら彼女を持ち上げ僕の膝に乗せる。「自分で入れたら?」と僕が言うと
先ほどまで自分の喉奥で暴れていた肉棒を掴み自らの手で痴芯にあてがい腰を
下ろした。「うぅ・・いいぃ・・」と言いながら埋め込んだ肉棒と痴芯を擦りなが
ら腰を動かす彼女の本当に柔らかくて小さな乳首を持った乳房が僕の目の前で踊る
。その美味しそうな乳首をクチに含み、軽く歯先で噛む。
本当に美味しい乳首だと思う。(この女性は乳首だけで満足出来る。)
「これからも乳首を吸わせてくれる?」と、天井を見上げながら腰を振り続ける
彼女に言うと「でも・・彼が・・」と、また意味不明な言葉を。
腰を振り続けている彼女の腰を両手で掴み前後に激しく動かす、彼女のクチから
「熱い・・あそこが・・熱い・・」と言い出したと同時に僕の下半身にも生暖かい
感覚が広がってきた。「また一杯出したね・・」と僕が言うと「え?本当?」など
と気が付かない振りで彼女が言う。
「あのさぁ~僕は・・まだなんだけど!やっぱりクチで飲んで貰うよー!」と
言いながら彼女を膝の上から下ろして彼女の「潮」で濡れてる肉棒を三度押し込み
「初めから飲んでれば良いのに。」と嫌がる彼女の顔を眺めながら喉奥に吐き出し
た。唇を押さえながら僕に彼女が言う。「これからホテルに行くの?」・・と。
さすがの僕も「まず・・ここの掃除だね!」と言いながら後片付けを。(笑)



 
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