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2001/11/28 16:47:04
(AsnTTsbt)
「イケテナイ男」OMEGAです。
レス戴いた「どうして、そんなに会えるの?」に場を借りて僕なりに答えを。
自己紹介通り、僕は女性好まれる外観を持ち合わせていません。
身長は高いけど髪の毛も薄くなってきました。
「己を知る」自分の最大の武器はメールでの会話ですが、僕の話し方は
他の男性と違って優しく丁寧で安心させる内容らしい。
若い女性はルックス重視でも、30歳を過ぎた女性は優しさに重点を置くみたい。
だから、会ってもイヤな顔をされないのだと思うのですが・・・?
昨日「テレクラの女性」(前回はカラオケBOXで潮を噴いた女性)から
携帯メールに「BOXに行きたいー!」と有り、僕は「彼は?もう、掃除はイヤだ
し!」と打ち返しましたが、「だったら、遊んで!」と誘われて不本位ながら
待ち合わせ場所に来た彼女のクルマに乗り込みました。
午後6時は真っ暗で寒いし・・HOTELも疲れるから彼女に「ドライブする?」
と聞くと彼女は「今日は私が払うから・・ホ・テ・ル!」とせがむ。
考え込む僕を見つめながら「私が嫌いになったの?」と聞く彼女に僕は
「イヤ・・好きだけど・・彼に悪いから。」と思っても無い事を・・。
「大丈夫よ。貴方も好きだから。」と、また訳の解らない事を言いだして
自分の好きな(?)HOTELのガレージにクルマを入れた。
数ヶ月前に旦那と別れて某タクシー会社のOLとして働く彼女が寂しいのは
良く解るけど、28歳で服装次第で学生と見間違えられる容姿は正直言って
僕にとっても魅力的な女性なんですが、何処でも「潮噴き」されると
さすがの僕も考えてしまう。(僕はSではありません。 笑)
部屋に入るなり彼女の好物(?)の缶コーヒーを冷蔵庫から与えてソファーに。
「今日は着替える時間が無かったの?」と、OLスーツ姿の彼女に聞いた。
「うん、それと・・こんな感じもすきかなぁ~と思って。」とはしゃぐ。
「色っぽいユニホームだね・・会社の男に触られないの?」と白いブラウスのボタ
ンを右手で外しながら彼女の胸元へ手を忍ばせチェックのブラ上から柔らかくて
大き目の乳房を揉み上げる。「お尻を触る人は居るけど・・・」と他愛の無い事を
言いながらも目を閉じて天井を見上げる彼女に重ねて聞く。
「でも・・この姿でHはして無いんだろ?」と言う僕に「うん・・まだ・・。」
と、僕の話も上の空で聞き流して乳房への感触を楽しんでいる。
「脚を広げて・・」と彼女の耳元で囁きながら内腿に手を這わせ薄い生地の脇から
二本の指を凝らせると彼女は「このまま・・・入れて・・」と泣き出した。
「でも、服が汚れるよ。大丈夫?」と一応に問うと「うん・・」と返してくるが
「潮噴きの怖さ」を知っている僕は「スカートだけ脱がしてあげるよ。」と
言いながら、彼女をソファーに四つん這いにさせてスカートを取った。
四つん這いの彼女の右脚をテーブルに乗せて開ききった「痴芯」に指を差込みなが
ら奥を探る。「気持ち・・・イイィ・・」と叫ぶ彼女とは裏腹に僕の手が強張って
疲れて来た。「本物を入れてあげるよ。」と開ききった彼女の痴液で爛れたヒダを
割って肉棒を差込んだ。熱い痴芯奥へ肉棒を送り込みながら彼女の最も敏感な「痴
豆」を右手で擦り、左手では大きく下で揺れている乳房を揉み砕く。
「彼とも同じ事をしてるんだろ?」と腰を送りながら聞くと彼女は「しないよ・・
あの人とは出ないから・・」と言いだした。「何が?」との問い掛けに「熱くな
る・・あれが出ないの。貴方となら出るんだけど・・」と、「潮噴き」の事らし
い。「きっと僕のは細いけど長いからかも?」と御互いが腰を揺らしながら
真面目(?)な話をするが、薄い生地横から肉棒を差し込み痴液を掻き出している
為に、その生地はビショビショで、下に何かが垂れている。
「この後は少しドライブしながら・・最後まで咥えてて貰うよ。」と頭をソファー
に押し付けたままの彼女に背中越しに言うと、「うん・・いいよ・・走りながら
しゃぶってあげる・・最後まで・・あぁぁ・・」と声が漏れてきた。
彼女から肉棒を引き抜き僕の目の前に座らせ言う。「大きくクチを開けて。」と。
目を閉じ、広げたクチに向かって反り返った肉棒を擦り、目元からクチにかけて
放出した。「今度はクルマの中で飲んで貰うから・・。」と言い残し、
シャワーで「潮」を洗い流して下着を着けていない彼女のクルマのハンドルを握っ
て高速に入った。
昨日の感想・・・予定していなかっただけに疲れた。(笑)