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2001/11/23 14:37:13
(rKbLn2ZK)
俺は今30歳で結婚して3年に成る
性欲が凄くて毎晩の様に嫁さんを攻めたてる
それにチンポがデカクテ牛乳ビンほど有り奥さんのオマンコを
壊してしまった
今嫁さんは病院に通院しててオマンコが出来ない状態
この前仕事が休みでパチンコに行こうと玄関を出ると隣りの奥さんに出会った
「井上さん今日仕事お休み」
「今日は休みなんですよ」
「良かったら内でお茶でも飲みません」
「奥さん、好いんですか。忙しくないんですか」
「私毎日暇だから。井上さんは何処か出かけるの」
「べつに用事無いからお邪魔します」
と言って隣の家に上がり込んだ
最初はお茶を飲んで話してたがしばらくして昼間からビールを飲み出した
その内話が段段Hな話に成り奥さんが俺に
「井上さん最近奥さんとHしてないでしょう」
「そうなんです。今内の嫁さん病院通ってるので」
「奥さん如何したの。何処が悪いの」
「それがアソコが壊れちゃって。あまり激しくするから」
「そうなの、毎晩激しいそうだもん聞こえてるわよ」
そんな話をしてる内にその奥さんが
「井上さん私とSEXしない」
「奥さん本気ですか?遣らせてくれるんですか」
「貴方さえ良かったら好いわよ」
と言って奥さんは俺の横に来て抱き付くとキスして来た
俺は奥さんとキスしながら胸を触ると大きくて柔らかい
奥さんは俺のズボンとパンツを脱がせるとチンポを見て
「凄いわ、こんなに大きくて太いの。初めてよこんな立派なの」
と言いながらチンポをしゃぶり始めた
あまりの気持ち良さにチンポは口の中で暴れ捲くる
俺は奥さんの服を脱がせてブラジャーを外すと型の言い大きな胸が現れた
40歳にしては中々の胸で鷲掴みにしながら乳首を触る
奥さんは必死でチンポをシャブリ10分くらい我慢したが辛抱たまらず
口の中に思いきり射精した
奥さんは一瞬口の動きを止めたが直に搾り出す様に全部口で受け止めた
俺は1滴のこさず口の中に出すと奥さんは喉を鳴らして飲み込んだ
「井上さん、溜まってたの一杯出たわ。苦くて美味しかった」
「奥さん凄いですねこんなに感じたの初めてです」
「何時も奥さんに遣ってもらってるんでしょ」
「内の奴下手で口の中に出すの嫌がるんです。奥さんみたいに飲み込んでくれて最
高に気持ち良かったです。今度は俺が」
と言って奥さんの上に乗って胸を舐め回しながらパンツを脱がした
さすがに使い込んだオマンコでどす黒くて嫌らしい
俺は割れ目を広げてしゃぶり付いた
奥さんのオマンコは既に濡れていてクリトリスを舐めると身体を痙攣させながら
感じてる
俺は指を2本穴に突っ込んで奥さんのGスポットを攻めると奥さんは直にイッた
でも俺は勃起したチンポを穴に宛がいゆっくりと挿入した
太いチンポがオマンコの中にめり込んで行く様に入って行った
それだけで奥さんは激しく声を上げてイってしまった
俺はかまわず腰を振り何時間も奥さんを攻めた
すると奥さんは何度も絶頂感に達し最後には失神して倒れ込んだ
俺は中に思いきり射精して奥さんの胸を触って余韻を楽しんでいた
しばらくして奥さんは気が付き俺に「凄かったわ、こんなの初めて」
「奥さんこそ最高に良かったよ」
「こんな激しかったら奥さんのオマンコ瞑れるのわかるわ」
と言いながらも俺のチンポを握っていた
俺は奥さんの胸を触ってるのでチンポは勃起状態
すると奥さんは俺の上に跨りチンポを挿入すると自分で腰を振り
大きな胸を揺すりながら感じてた
2回目も3時間以上入れっぱなしで何度も奥さんをイカセタ
気が付いた頃外は真っ暗で俺は急いで家に帰った
それ依頼俺たちは目を盗んではげしくSEXしてる
その奥さんは俺無しでは遣っていけない様だ
最近アナルにまで太いチンポを入れてイカセテル