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2001/11/11 13:35:17
(4D23AhOB)
1人暮ししてる俺の住んでるアパートの隣りに
先日新婚夫婦が引っ越して来た
挨拶に来た時可愛い奥さんで愛想が良く感じの好い奥さんだ
隣の奥さんは俺が1人暮しと言う事もあって何かと世話をしてくれる
そんな奥さんだが旦那さんと夜のSEXが上手くいっていないみたいだ
俺は夜になると壁に耳を当てて隣の声を聞くと旦那は早漏みたいで
奥さんを満足させられないみたいだ
奥さんは良く旦那さんに文句お言ってた
先日知り合いにケーキを貰いお隣の奥さんに持っていった
チャイムを鳴らすと奥さんが出て来た
「すみません、良かったら貰い物ですが食べてください」
「あっケーキですか。私大好きなんです」
「そうですかそれは良かった。じゃ、私はこれで」
「あの忙しくなかったら上がって一緒に食べませんか」
「好いんですか私みたいなオヤジと一緒で」
と言って家の中に入れって貰った
ソファーに座り二人でケーキを食べながら色んな話しをした
奥さんは今21歳で彼とは3年付き合って結婚したらしい
奥さんは俺に「如何して奥さんと別れたんですか」
「言いにくいんだけど私夜のほうが強くて毎晩求めてしまって」
「羨ましい話しですね。内の旦那なんか全然ダメですよ」
「でも激し過ぎてそれで喧嘩して別れました」
「私だったら喜んで毎晩でもしてもらいますが」
と言って変な話に成った
暫く沈黙が続き奥さんが「あの良かったら一度私の相手してくれません」
「えっ本気ですか、こんなオヤジ相手に本気で言ってるの」
「恥かしいですが内の旦那しか私知らないのでお願いします」
「そんな事言ったら本当に遣っちゃいますよ」
「本気で言ってるんです。お願いします」
俺は心臓の鼓動が激しくドキドキした
そして俺はこんなチャンスはないと思い奥さんの横に行くと
優しく抱き寄せてキスすると奥さんは目を瞑り唇を開いた
俺はしたを中に入れて絡ませると奥さんはそれだけで感じるのか
身体をピクピクさせている
俺はキスしながら服の中にてを入れて胸を触ると張りのある
小ぶりな胸で乳首は小さかった
俺は服を脱がして胸を揉みながら小さなピンク色した乳首を
舌で丁寧に舐め回しながらスカートの中にてを入れて触ると奥さんは一瞬
身体を痙攣させて突っ張った
俺は胸を舐め回しながら段段したの方に行き足を広げるとパンツの上から
オマンコを舐め回しながらクリトリスを指で触った
奥さんは段段激しく声を出してきて感じてる
俺は一気にパンツを脱がすと綺麗なオマンコが見えた
若くて男を知らないのかピンク色の綺麗なオマンコだ
俺は必死でむしゃぶりつき舐め回すと奥さんは身体中で感じてる
指と舌で舐め回しながらシャブリ続けると奥さんは体を突っ張りイッた
でも俺は舐めるのを止めないで1時間以上体中を舐めまわした
奥さんはそに内3回は痙攣してイッた
俺は裸になりグッタリとしてる奥さんの前に半立ちのチンポを見せた
奥さんはチンポを見て「凄いこんな大きくて太いの初めて」と言うと
自分からチンポを握り扱きながら舌でカリの回りを舐め回す
チンポハ段段大きく成ってきて「凄いこんなにカリが太いわ」と言いながら口の中
にチンポを咥えて舌を使い舐めまわした
俺も奥さんのオマンコを舐めながらお互い激しくしゃぶり続ける
奥さんは俺より先にイッたが俺も興奮のあまり奥さんの口の中に射精した
奥さんは全部口で受け止めてそのまま飲み込んでくれた
お互い休憩しながら話してると奥さんが「こんなに感じたの初めて」
「そんなに良かった、ご主人舐めてくれないの」
「自分のだけしゃぶらせて直に口の中にイクの」
「オジさん嬉しかったよ。飲み込んでくれて」
「一杯出たね、溜まってたの」
「最近遣ってなかったから。見てごらんチンポ立ったままだよ」
「本当だ、早くオマンコに入れて。その太いチンポで無茶苦茶にして」
と言って俺のチンポを握ると手を上下に動かし跨いできた
そしてゆっくりとオマンコにチンポを宛がいゆっくりと腰を下ろした
小さなオマンコに太いチンポがめり込む
奥さんは奥まで入れると腰をグラインドさせた
俺は奥さんにキスしながら胸を鷲掴みにして下から突き上げる
そして身体の向きを替えて正常位で激しく腰を振る
それだけで奥さんあ1回イッテしまい俺は向きを替えてバックから腰を振った
奥さんは奥に当たって気持ち好いと言い自分からもお尻を振る
俺は2時間以上腰を振り続けて何回も奥さんをイカセタ
そろそろ我慢の限界で俺は奥さんに出すよと言うと奥さんは「中には出さないで」
「わかった何処に出す」「でも気持ち好いからそのまま中にイッテ」
「本当に好いの中にイクよ」と言いながら最後の力を振り絞り奥さんの中に
思いきり射精した
奥さんも同時に体中を痙攣させて失神した
俺は中にドクドクと子種汁を垂れ流し1滴残さず出した
俺はソファーに座りながらタバコを吸って余韻を楽しんでると奥さんが
気が付「凄かった。こんなに良かったの初めて。ソファーにシミ一杯作っちゃっ
た」と言ってニコニコ笑っていた
そして汚れたチンポを奥さんは口に咥えて綺麗に舐めてくれた
結局立たなかったのでこれで終わった
帰るとき奥さんは俺に「またお願いします」と言ってにこやかに笑った
俺はそれ依頼奥さんと毎日遣ってる
今ではアナルまで開拓してやり捲くってる
暫くこのアパートから引っ越す事が出来ない