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ついに「5人目の女」

投稿者:OMEGA
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2001/11/04 14:17:13 (Yzo4hclU)
「イケテナイ男」のOMEGAです。
昨日、念願の女性をゲットしちゃいました。
男とは不思議な「生物」で、自分の言う事を聞く様になった女性には冷たく出来る
もんなですね。「4人の女性」の内、2人とは最近会っても無いのですが、
理由は「5人目の女」に神経が集中してるから仕方なかった。(笑)

この女性は、僕が良く行く大手デパートのカウンター内で「商品券」等を扱ってる
25~28歳の清楚ですが美しい女性なので、日頃から気に成ってました。
ご存知の通り(?)僕の「4人の女性」は全てが×1か、子持ちの30歳半ばの
男好きする女性なので、「清楚」で冷たそうな女性には違った魅力が・・。

「商品券」へ通い積めて四ヶ月間、誘った事も無かったのですが、
つい世間話の中で映画を語り始めた僕。(作戦1)
「以前、ここで買った映画の前売り券が有るんだけど、一緒に行ってくれる?」
って、恥ずかしながらに誘って見た。
「僕と一緒に観てくれる女性は居ないし・・・」と、同情も誘ってね。(笑)
途中、色んな経緯もあったのですが、「平日の仕事帰りなら・・」との返事に
内心「ヤッタッー!」と叫んじゃいました。
18時に映画館前で待ち合わせして、映画の前に軽い食事をしながら、
彼女の警戒心を解きながら映画館の中に。
さすが、平日と余り人気の無い映画の最終だった性か、人が少ない。
奥まった場所に席を決めて彼女と映画を観ながらヒソヒソ話を・・・。
何故か彼氏も居ない一人暮しの彼女に悩みも聞きながら・・。
「本当は生活に困ってるんだけど・・・今の仕事は続けたいしぃ~」って言う
彼女を見つめながら「僕が居るから大丈夫!」だと、訳の解らない事を言って
彼女のスカートからハミ出した膝の上に手を置いて擦ってたんだけど、
「えっ、本当に?」って凝視しながら僕の耳元で小さく囁く彼女に軽くキスを
返しながら、膝の上に置いてあった僕の手をスカートの中に、ゆっくり入れながら
合わさった彼女の暖かい腿の内側に指を這わせて、少しづつ両腿を開かせながら
硬いガードルで守られた「痴芯」まで辿り着きました。
「うん、大丈夫だよ。 あの・・このパンストとガードルは何とかならないの?」
と、彼女の話を逸らしながら「そこを出るとトイレが在るし・・」と、重ねて
彼女に催促すると「解った・・私もちょっとキツイから・・」と言いながら
席を立ってトイレに歩き出した。
勿論、映画は初めから観てないんだけど。(笑)
こんな映画を観る人も居ないし(客は300席中10人位?)
「ふう~」と言いながら浅めに座った彼女の膝に手を這わせながらスカート奥へと
忍びこませるとビックリ!
直接、ザラザラした彼女の「痴毛」に指が・・・。
「あれ、下着も脱いじゃったの?」と聞くと、「う・・ん・・」と答えながら
僕に寄り添って来たので「上の方は?」と言いながら彼女の「乳房」をブラウスの
上から触ってみた。乳首が指先に反応して「ピクッ!」と反らす。
「オッパイを吸っても良いかな?」と言うと、「見られちゃうから・・」と軽く
拒否されたので、人に見られない「下半身」に集中する事に。(笑)
両腿を広げて僕の指が「痴芯」の中で暴れやすい様に浅く座らせて
すでに湿ってる陰芯の中に指を進めながら掻き回すと、「だめ・・オトが出てる」
と熱い息を僕に吹きかけながら寄り掛かってくる。
「誰も見てないから、僕のを・・」と言いながらズボンから少し何かが出ている
肉棒を彼女の右手に握らせて言う。「好きなだけシャブれば?」と彼女の頭を
押さえつけながら咥えさせてると突然、彼女の中に入ったままの僕の指が何かを
浴びた様に熱くなり手のひらもビショビショ・・・こんな場所での「塩吹き」。
「お前・・今日は帰れないね・・」と言いながら抱えた彼女の頭を激しく上下に
動かしながら言うと彼女は「う・・・早く・・飲ませて・・。」と言うと喉奥まで
咥えこんだ肉棒から放出された全てを飲み込みながら、囁く。
「スカートを履き替えないと・・。」と、・・そんな問題なのかなぁ~?(笑)



 
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