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2001/11/02 06:46:42
(G1qrvvkt)
1人の20代前半の人妻と出会った時の事をお話しますね。
彼女とは携帯の出会い系サイトで知り合いました。彼女の方から旦那とうまくいっ
てなくて、メル友と会ってHしてるとか、H友達が何人かいると言う話してきてビ
ックリしました。
彼女はイク事を自分でコントロール出来るし、最近はHではなかなかイカないと、
言っていた時の事です。じゃぁ、僕がクンニでいかせてあげると言って、会うこと
を約束しました。
朝早くから会ってみてびっくり、、どう見ても結婚してる子には見えないとても可
愛いギャル風の格好をした子だったのです。
こんな子がH大好き人妻だなんて・・と思いながら、車にのせました。
もともと、会う時はヒモのTバックを履いて来ることを約束していたので、
超ミニのデニムスカートの太股を撫でながら車を走らせ、Tバックを確認しようと
下着の中に手を入れたらすでに股のあたりが濡れていました。
そのまま、Tバックをひっぱりあげて、ヒモが食い込むようにしながら、
左右にこすったり、飛び出し始めたクリをヒモではじくようにしたりしていまし
た。
もちろん運転してるので、彼女の顔は見れないのですが、
「はぁ~~~、んふぅ~」という声や「クチュ、クチュ」という音が聞こえ始めた
のです。
「感じてきてるね」というと、「だって、初めて会ったのにいきなりこんな事され
るなんて、、刺激がある・・」と答え、また身をよじって刺激に酔い始めていまし
た。
途中コンビニで買いだしをしてる時も、彼女お尻から手をいれてヒモをひっぱった
りして、いたずらをしていたので、ホテルについたころは、彼女は十分に準備オッ
ケーでしたが、とりあえずお風呂に入ろうと、、お互いキスもせずに服を脱がしあ
いました(笑)
裸になってからキスをしながらシャワーを浴びて、
お互いの体の確認をしたりしながら、じゃれあって緊張をほぐしたのです。
彼女の体は細く綺麗な足をしていて、、ウエストも細いわりには、とても大きな胸
をしてました。
僕はすっかり彼女の体が気に入って、僕は褒めまくりましたが、
彼女も僕のスポーツをして、引き締まった体をみて、30代とは思えないと、ほめ
てくれたんです。
でも、ほんとうかどうか・・・(笑)僕のあそこを洗いながら、「カリが太い
わぁ~~~早く入れたい」
という笑顔がすごく可愛かったです。
ベットに行き、彼女を寝かせ、僕が覆いかぶさるようにキスをし、、お互い舌をか
らませ、激しく唇や舌をむさぼりました。僕はその時点で彼女が言っていたことを
忘れてしまっていました。
「初めて会った人に一回目のクンニでイカされるのは、悔しいからイカないよう
に、コントロールする」と・・・。
そんな事を忘れて僕は彼女からだにキスをし始めました。耳の穴を舐め、背中を舌
でなぞりあげ、、へそや脇を舐め、そして、あそこの舐めるそぶりをして、股の付
け根だけを舐めて、太股、膝の裏、ふくらはぎ、足首と舐めていきました。
彼女はまだ敏感なあそこや乳首に触られてないもどかしさとかもあり、気持も盛り
上がってきていたようです。そして、足の指を一本一本丁寧にしゃぶって何処がの
指が感じるか、確認しながら、
一番感じる指を丹念にしゃぶりとおしまたのです。しゃぶりながら彼女のあそこを
見ると、すでにシーツにシミができるぐらいに濡れていました。
「乳首を吸って欲しい?」と聞くと「お願い・・はやく・・・あそこも・・」と、
息をはずませて答えました。
乳首を優しく吸いながら、舌で転がし、あそこを手でおおうようになでまわすと、
「あぁ~~~ん、あそこも口でして・・」と言うので、、じゃぁ、と、
やっとあそこに口をもっていき、僕のクンニが始まったのです。
ここまでで、彼女はかなりじらされたようですね。
びしょびしょのま○こには触らす、ひらひらを唇でひっぱり舌で愛撫して、
しばらく彼女のあそこを観察して楽しんでから、
クリを舌でペロッと一回はじくと、「あんっ!」と彼女は身もだえしたのです。
そして僕はクリを舌で上下左右にペロペロとはじき、そのたびに彼女は身もだえし
てました。
次に僕はクリを口で吸いながら、舌でクリを転がしたり、頭をブルブルと振ったり
してると、、彼女が「あ~~~だめっ、、イクッ!」と、、、のけぞり、、体を小
刻みに震えさせました。
彼女は「コントロールしてたのに、簡単にイカされたぁ、こんなの初めてだよ。上
手だね。
大人は違うね~」とほめてくれました。僕は「でも、まだまだだよ!」と言いなが
ら、また彼女のクリに
吸い付いたのでした。
彼女のクリを吸いながら頭を振ったり、舌で転がして、、今度は指を一本あそこの
中に入れました。
びしょびしょなのですが、一本でもキュッキュッと締め付けてきます。
一度イッたので、あそこの中の動きもよくなったようです。指を二本入れて
二本の動きを別々にしながら、出し入れして、、クリをきつく吸いました。
ちょうどGスポットのあたりを刺激しはじめたら、彼女はまた「あー、イク!」
といい、のけぞりました。その時ものすごく僕の指を締め付けてきたのです。
僕は口をクリからお尻の穴へ移動して、今度はお尻の穴を舌で愛撫しました。
お尻の穴に舌を入れたりしながら、あそこの指の動きは止めません。
お尻の穴がやわらかくなったら、彼女の愛液をつけて人差し指を入れ、、
親指をあそこへ入れてつまむ形にしたのです。そしてクリは唇と舌で・・・・
の3点責めをしてみました。。彼女はこの責めでさらに何度もイッて、、
シーツが汗びっしょりになってしまっていたのです。
彼女の口に優しくキスをして、汗びっしょりの彼女の顔をみたら、
照れくさそうに笑って、僕をギューッと抱きしめてきました。
そして耳元で「入れて」と言って来たので、僕はゴムを付けて、
彼女に挿入しました。深く挿入して抜き差しはせずに、
挿入したまま左右に腰をうごかしたり、回したり、、、
そして手はクリを転がしました。
この動きで彼女は「あー、またイクぅーー。。」
とイッタ瞬間、あそこがギューっと僕のを締め付けてきたのです。
それからは、奥と入り口が交互に僕のをしめつけてきます。
僕は一回目は早めなので、それを彼女に伝えて、「早くイクね!」
と言うと彼女も「私もすぐいっちゃう。。から、いい、、でも、またイクッ!」
と、、答えてイッタので、僕も早く腰を動かして出し入れして、果てました。。
彼女のあそこはイクたびに、すごく良くなるみたいです。
終わった後にキスをしたり腕枕をちょっとしたら、彼女が
「ちん○んで遊んでいい?」って聞くので「いいよ。。」
と答えたら、僕のあそこに顔を近づけて小さくなった僕のものを、
手でつまんで観察したり、ときおりペロっと味見したりしてました。
僕のがだんだん、大きくなってくると、彼女はパクッとくわえて、
フェラしはじめたのです。ねっとりと吸い付くようなフェラで、
吸いながら舌を動かして、顔を上下させてきます。
ほおっておいたら、ずっとフェラしていたのですが、、
僕も気持ちよくなってしまい、「口でいっちゃうよ?」って聞いたら、
コクッとうなずき、フェラを続けられ、、頭をすごく早くうごかされて、
僕は口の中に発射したのです。彼女はそのまま、にこりと笑顔をして、
ごくっと飲んでくれました。
サービスタイムはまだまだ時間がありました。
2人で寝転がって、お互いのHがいいとか、話しをしながら、
AVビデオをみてたのですが、AVはやっぱりすぐ飽きてしまうし、
やっぱり本物がいいよねと、2人の意見が一致。。
「あなたのクンニは癖になるかも・・・」
といわれて、、「ホント?じゃぁ、、」
とまたあそこに口をもっていきクンニを始めました。
彼女は何度もイキ、、また汗びっしょりになってしまったのです。
僕も今度は彼女のあそこを楽しもうと、彼女にバックから挿入しました。
ゆっくり抜き差しして、、途中で止めたり、深く強くついたり、、
そのたびに、彼女は「アン、アン、あぁーーー。。」
と、声をあげてくれます。
バックで早く強くついたら、彼女は連続でイキ続けたのです。
そして正常位にして、彼女の足をもちあげて、彼女あそこの動きを感じ取るよう
に、、
ゆっくり腰を動かしました。案の定、彼女のあそこは僕のをウネウネ締め付けてき
ます。
その状態で僕はまた、腰を早く動かし続けました。
彼女はイク感覚が短くなって来たようです。あその動きもすごく、、、
僕も2回目は生で入れていたので、だんだん我慢出来なくなってました。
3回目の射精は彼女のお腹の上に出しました。
一度汗を流しにシャワーを浴びたあと、、、
再度彼女のフェラで大きくしてもらい、、女性上位で挿入して、
側位、正常位で、、一回、、、バックと座位と正常位で一回、、
と、、、お互いが求めるままHしまくったのです。
僕は計5回いきましたが、彼女は何回イッたのでしょう。。。
彼女とは彼女の都合もあって、メールは終わってしまいましたが、
他の男とHするぐらいなら、僕としたほうがいいと、、、
しばらくつき合ってくれたのです。