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2001/11/06 02:36:21
(R1vt8gw1)
わたしが24の時 会社の同僚のはるみさんがやらせてくれました。
残業のあった日に食事をしたりする間柄でしたが、グラマラスボディーに一度お願
いしたいと思っていました。
きっかけはわたしの彼女の浮気の告白でした。 いずれ結婚をと考えていた彼女で
すが、一度だけ別の男に抱かれ、中出しまでさせたそうです。
彼女一筋、わたしも中出しなんて数えるくらいしかしていないのに・・・
わたしが大切にしてきたつもりの彼女の体を別の男が舐めまわし、乳を吸い、オマ
ンコを舐め、ペニスをつっこみ、気持ちよく射精する。
それを拒むことなく、悶え、足をひろげ、尻を突き出し、精液を受け入れ、ペニス
をしゃぶる彼女。それが一晩に2回も。
想像してください。 たとえ過去のこととはいえ腹がたちませんか?
告白された翌日、わたしの顔は怒りに満ちていたそうです。
仕事が終わるとはるみさんが食事に誘ってくれました。
理由を全部はなしました。「むかしのことだよ。ゆるしてあげな。」そういって帰
りの車に乗り込んだ。
「元気だすんだよ」 はるみさんからキス。わたしはぬくもりが欲しく抱きしめて
しまった。胸がわたしの顔に。あこがれていたはるみさんのオッパイ。
何度も頬擦りし、自然に手が伸びてしまった。
ブラの中に手を入れる。とても軟らかく、暖かかった。乳首にふれる。つまむとよ
く伸びた。2人の子持ち、ついこの間まで母乳が出ていたのだからしかたがないが
指先以上の長さはあった。
ブラをたくし上げオッパイにむしゃぶりついた。「ここでは嫌」
車を走らせホテルへ シャワーを浴び先にベットで待ってるとタオルを巻いたはる
みさんが。
「もうオバサンだから笑わないでね」バッとタオルを取る。
確かに子供を産む前なら90センチはあっただろうとおもえるオッパイは垂れぎみ
乳輪もでかく、こげ茶色。大きな乳首は上向きだった。
ただ、尻から足首にかけてはいい肉つきでわたしのチンポはギンギンになってい
た。
キス。なぜかガチガチ歯があたる。はるみさんが震えていた。初めての浮気とのこ
と。「やめようか?」の問いに「いいの、続けて。わたしを抱いて何もかも忘れな
さい。」いうないなやペニスをパクリ。とろけそうなフェラである。
おかえしにマン舐めとおもいきや「恥ずかしい」と足を閉じたまま。ならばオッパ
イを攻撃、乳首を強く噛むと感じていた。ダンナにだいぶ噛まれて教えこまれたよ
うだ。
細く長いヘアをかき分ける。最近ダンナとはご無沙汰らしい。おもったより小さな
クリ。指でやさしくなでる。そして指をずらしまず一本入れる、二本、三本そして
四本。足を開かせ確認。親指をのぞく4本がスッポリ入っていた。
しっかりコンドームをつけたことを確認、いざ挿入となると罪悪感からか腰を引く
はるみさん。
ベットの真中に戻すと意を決したのか「いいよ、きて」 わたしのペニスを握り入
り口まで導いた。わたしもしっかり腰を抱き、ダンナしか知らない花園へ一気に突
入。抜けないようにしっかり抱きしめました。
「あなたは人の奥さんと浮気したのよ。あなたの方が罪が重いでしょ?だから彼女
を許してあげてね。そのかわり満足するまでシテいいよ」
はるみさんは観音様でした。その日は3回発射し、そのたびに怒りやモヤモヤが消
えていきました。
ただ、人妻の味は蜜の味であり、彼女とよりがもどるまでの間、はるみさんの肉体
に溺れたのは事実です。はるみさんもダンナとご無沙汰のときは受け入れてくれま
した。
中出し、アナルもしました。「溜まってるでしょ」と言って、わたしのアパートに
きて玄関で立ちバック、出したのを確認するとサッとパンツを上げ、帰るなどわた
しも遊ばれました。
今でもはるみさんとのセックスを思い出し、ヌク時があります。