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2001/10/29 21:04:43
(GA1VqpdK)
玲子は私の高校の同級生。わが母校から初めてスチュワーデスになったとびきりの
美人だ。そんな彼女に去年偶然にも飛行機で乗り合わせることになった。
福岡空港から羽田までのJ*Lに乗り込んだ時、彼女は搭乗口でお辞儀をしながら
お客さんを案内していた。高校生の時に比べると当然大人になって洗練された顔立
ちになり制服に帽子、白い手袋が彼女の美しさをさらに引立てていた。
あと2、3人で搭乗口という距離になって彼女の存在をネームプレートで確認し
た。
ところが、名字が違う・・・人違いか・・・
一瞬目が合ったが、後ろに人が続いているのでそのまま席に向かう。
席は31番のB席、後方のドア前。遠くに見える彼女を気にしつつ搭乗が終り、シ
ートベルトの確認に廻ってきた彼女をもう一度良く見てみるが、どう見ても幼い頃
のイメージが残っている。そして、左手の薬指には結婚指輪が・・
そうか、結婚して名字が変わったんだと確信した。
滑走路に移動し始めると彼女はなんと私の席の真向かいに対座で
「失礼いたします」
と会釈をしながら座ろうとした。その時お互い目が合いシートベルトをした彼女が
じっと私を見詰めて
「あの・・お客様、もしかして吉田さんでしょうか?」と尋ねてきた。
やはり私の記憶は正しかった。帽子を脱いだ彼女に私が「佐藤だよね?噂で聞いて
たよ
「随分綺麗になったね」
と話すとそれまで営業スマイルだった彼女が口に手を当てて今にも吹出しそうな顔
になりながら
「ビックリしたわ!吉田君昔と全然変わらないのね~」
「結婚したの?ネームプレートが・・」
「そう、去年ね。お見合いだけど」
隣の人に気を使いながらベルト着用サインが消えるまでの数分間昔話に花が
咲いた。
「吉田君、東京は仕事?」
「ああ、明日の最終便で帰んなきゃいけないけどね」
「佐藤、じゃないや、伊集院さん?は?」
彼女は優しく微笑みながら
「いいのよ旧姓で、今日は東京ステイで明日大阪便に乗務して大阪から博多便で
帰るの」
2人の10年ぶりの会話に水を刺すようにシートベルト着用サインが消える
「ごめんね、仕事してくるね」と会釈しながら彼女は席を立った。
フライト中、彼女が気になりずっと目線を送っていたら
「お客さま、何かお飲み物をお持ちいたしましょうか?」と
営業トーク。
「愛のこもった暖かいホットを!」というと
「はい、畏まりました」と笑うでもなくすっとギャレーに戻り
「お待たせ致しました」とカップに入ったコーヒーとミルクと砂糖が一緒になった
ビニールを手渡してくれた。その時、包みと一緒にメモが小さく折ってあった。
隣が気になり首を回したふりをして見てみると右隣はぐっすりお休み状態
窓際のお客さんはイヤホンをして窓の外を見ている。
メモを開いてみると
はい!愛情コーヒ1丁!
今日は品川プリンスホテルに宿泊するので仕事時間があったら同窓会の続きをしな
い?
仕事で難しかったら無理しないでネ!電話待ってます。0********
今日は、五反田で本社ミーティングの後、本社の同期と飲む約束になっていたが
こんないい話しを断る理由はない。
あっという間に飛行機は高度を下げ始めベルト着用サインが。
何もなかったような顔をしてふたたび
「失礼いたします」と彼女が目の前に座った
「忙しそうだったね」
「いやだぁ、見てたの?」
隣のお客さん達もいたので会話はそこそこにして羽田に到着。
「お疲れさまでございました」
「ありがとう」と普通の挨拶をしながら彼女の白い手袋が腰の下で小さく私に
手を振っている。飛行機を降り、すぐ本社に向かう。なんだかはしゃぐ気持ち
を押さえながら一気に仕事を片付ける。
18:00メモに書いてあった彼女の携帯に電話すると
「ごめんね、無理いっちゃった?」と弾んだ声が聞こえる。
「いや、俺もちょうどドタキャン食らっちゃったからちょうど良かったよ」と
ウソを言う
一時間後に品川駅でという約束で電話を切り待ち合わせ場所に急いだ。
やはり都会は人が凄い・・こんな人ごみで落ち合えるかなと思っていたら
10分ほど送れて「ごめんなさい、お待たせいたしました」と彼女が駆け寄って
きたさっきの制服姿から一変して高価そうな白いブラウスにジャケット、そし
てタイトスカートにパンプスと、どこかのモデルのような洗練された装いに言葉
を一瞬失った。
「どうかしたの?」と彼女から問い掛けられてふと我に返る。
「いや・・あんまり綺麗だったからびっくりして」
「またまた、お口がお上手!」
「いつもそんな素敵な格好してるの?」
「ううん、いつもは疲れてホテルでごろごろよ。出るときはいつもジーンズ」
「今日は、吉田君とデートできるかもしれないと思って銀座でお洋服買って
きちゃった」とはにかんだ顔で応える。
「そりゃー光栄だ!じゃぁ、とびっきりの御寿司でもご馳走しよう!」
何度か行った事のある築地の寿司屋までタクシーを走らせる。
楽しく会話をしながら、今までの事をお互い報告し合った。
亭主は10歳も年上で地元の議員秘書。政界入りを狙っているとか
スチュワーデスの仕事は結構体が辛いとか・・
楽しい時間はあっという間に過ぎて・・
「明日のフライトは?」と聞くと
「ゆっくりなの。ロビーに8時集合」
「そっか、じゃホテルに送ってくよ」
店から少し離れた場所からタクシーに乗り込む。
東京のネオンを見ながら
「ねぇ、吉田君。高校生の時私がチョコレートあげたの覚えてる?」
「ああっ、バレンタインだよね。」
「意を決して愛を告白したのに、たった一言サンキュー!だって」
「失礼しちゃうなぁ」と思い出したように笑いながら俺の腕をひねった
その頃俺は付き合っていた彼女がいた。
ホテルが近づいてきた。
「ねぇ、ホテルのバーでもう少し飲もうよ!」
「今度は私のおごりね!」
私の返事を待つまでもなく彼女は少し酔っ払っているのか
わたしの腕に手を絡ませた。
カウンターに座り彼女はカクテルを私はジンを頼んだ。
店内は案外客が少なく、落ち着いた雰囲気だった。
お酒も進み、私がスーツの上着を脱ぐと彼女も
「私も脱いでいいかしら」と私に聞く
「どうぞどうぞ」とすすめると
学生時代には気がつかなかったが大きなバストがブラウスをはちきれんばかり
に押し上げている。酔った勢いで「佐藤、グラマーだね!」と言うと
「まぁ、エッチ!でもはじめて誉めてくれたね。ありがとう」
といって左腕に胸を押し付ける。
すっと左腕を彼女の腰に回しぐっと押し寄せると彼女は体をわたしに預けてきた。
「いい甘い香りだね」
「あたなはダン*ルね」といって彼女はわたしの首筋に頬を近づけた。
「ねぇ、結婚するまでずっとあなたの事好きだったんだから」
「今日はずっと一緒に居て・・」
彼女は赤くそまった頬で目を軽く閉じ静かに語った。
「店を出よう」支払をすませようとしたら既に彼女は部屋に支払を回していた。
「ごめんね、本当にご馳走になっちゃったね」
「部屋まで連れて行って」
しっかり手を繋いだまま彼女がシャ*ルのハンドバックから出したキーを私に預け
た。
「いいの?」
「今日はデートだと言ったでしょ」
「ちゃんと最後まで面倒みてね」
部屋に入り電気を付けようとしたら
「待ってこのまま・・」と言って
彼女の両腕が私の首に絡み、キスを求めてきた。
長いディープキスが続き、私は彼女のブラウスのボタンをひとつづつはずした。
形のいい乳房が窓の外の夜景の明かりでもはっきり映って見えた。
白い総レースのスリップにお揃いのブラジャー。立ったままタイトスカートを
脱がせるときゅっと引き締まったウエストにガータベルトが・・
「外も中も綺麗だね」と言うと
「下着もあなたのために今日買ったの」
「本当は貴方に処女を捧げたかったんだから」
といい目頭から一滴の涙が・・
「ありがとうとても素敵だよ」
下着姿の彼女をもう一度強く抱きしめ抱き上げてベットに運んだ。
貴方も脱いで・・
彼女はベットに寝転んだ私にキスをしながら上手にネクタイをはずし
「口紅気をつけなくっちゃね」とはにかみながらワイシャツのボタンを丁寧に
はずしていった。ズボンのベルトをはずし、彼女に協力して腰を上げたらブリ
ーフもいっしょに下げて
「わぁ、凄い。もうこんなになってる」とわたしのあそこを両手で大事そうに
包みキュートなくちびるで口に運ぶ。「なあ、シャワー浴びよう!」と提案する
が彼女は口に含んで上下に動かしながら首を横に振る。
彼女の白い下着が外の明かりに反射しながら
「ああっ、凄い、大きくてお口に全部入らないよ」
「ああだめ、いきなり俺、出ちゃうよ・・」
といっても彼女は口を離さない。あまりの快楽にそのまま彼女の口で果てて
しまった。
最後の一滴まで飲み干した彼女はやっと口を離し
はにかみながら「ご馳走さまでした」と俺に言った。
タバコを一服して腕枕で話していたら。
彼女はスリップを脱ぎブラジャーとガータベルト、Tバックで私の上に乗っかり
またディープキスをしてきた。
手に収まりきれないほどの乳房を揉みながら今度は私が乳首を口に含んで少し噛
んだり吸ったりするとビクッと体が反応する。
「ああっ・・」「いいわぁ・・」
舌を胸から徐々に下腹部に移動しながら反応をみると相当感度がいいようで
Tバックに辿りついた時には愛液でぐしょぐしょになっていた。
ガータベルトとストッキングはそのままでパンティだけを外し
彼女の花園に舌を這わせる。まるでミツバチの巣の様に甘酸っぱい密が太もも
をしたたり落ちる。
「ねえ、あなたのを頂戴・・・」
体を入替え、再び大きく堅くなったものを彼女の花園に押し込む。
愛液でたっぷり濡れているのになかなか入口が狭く
「ゆっくり、ゆっくり少しずつ・・」という彼女の呼吸に合わせて
ぐいっと押し込むと彼女は「ああっ!」と背を反らせながら私の背中にしがみ
付いた。
亭主にはほとんどしてもらってないらしいく、正に処女のような締りに普段は
遅漏気味の私は思わずはててしまいそうになる。
「ごめん、ゴムがないからおなかの上に出すね」と言って一旦抜こうとすると
「だめだめ、お願い抜かないで!中で出して!」と言ってストッキングを履い
たままの足をわたしの腰に絡めて離さない。
あまりの気持ち良さにお互いあざになるくらい抱き合いそのまま彼女の中で果
てた。
「ありがとう・・とても良かった」と私が言う前に彼女がそう言った。
そのまま2人は眠りにつきカーテンも閉めずに寝てしまったので朝日で目が覚め
た。既に彼女はしシャワーを浴びて化粧をし、制服に着替えて身支度を整えて
いたところだった
「おはよー」
「寝れた?」
と微笑みながらベットの淵に越しかけて私に軽くキスをしてきた。
まるで夢のような出来事にまたスチュワーデスの制服に身を包んだ彼女にキス
をされ、せっかく丹念に引いたルージュが台無しになる位今度は私からディー
プキスをした。
「もう一度したい」
私が言うと。
「私もよ」と彼女が応えた。彼女をベットに寝かせのスカーフを緩め、
制服のフラウスのボタンをはずし、あらわになったピンクのブラジャーを押し
上げて豊かなバストを揉んだ。
「ああっ・・こんな格好で・・」
朝日で明るい室内で「はずかしい・・」といいながら
スカートの下に手を入れるともう紺色のストッキングの外まで愛液が滲み出して
いる。ふと我に帰り。
「換えはあるの?」
と彼女に聞くと
「大丈夫予備があるから」
というので、ストッキングの股間のところを破り穴をあけてぐしょぐしょに濡れ
たパンティの間から秘部を触る。
「いいっ!ねぇ、早く来て!」
懇願する彼女に大きく朝立ちした私のあそこを破れたストッキングの穴からパン
ティを左に押し寄せ挿入。まるで強姦したような格好で彼女を突いた。
彼女は昨晩以上に感じるのか、シーツを口に入れて大きな声になりそうなのを
必死でこらえている。私も彼女の中で大きく脈打って異常に興奮しているのが
わかりもういきそうになる。
「離れないで、なかで、ね、いって・・」
彼女としっかり手を合わせて二人とも最後は大きな声で果てた。
それから私はは出張を彼女の東京ステイに合わせて2ヶ月に一度は愛し合って
います。
もちろん、夜は素敵な下着姿、朝は制服姿で・・