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2001/10/28 15:54:02
(brMKDATY)
この前、たまたまチャットをしていると、38歳の人妻と出会った
(自分は19歳の普通な感じの男)
そのとき自分はそれほど、会う気はなかったのだが、そんな気持ちとは逆に向
こうから
「明日会わない?」なんてお誘いがきた。
とりあえず、写真交換して、見てみたら これが、結構な美人でびっくり!
そんなんで、会うことになったんですが、もともとHな話とか全然しなかった
から、
普通にデートして、まあでも、男と女が二人ならやることは、決まってますよ
ね。
結局、車でホテルへ… 部屋に入っていきなり抱きしめてDキスして
その後は、ソファへ彼女のワンピースを捲って、パンティに手をやるもう、濡
れてきている。
彼女をソファに四つん這いにさせ、スカートを捲ると、彼女の黒いパンティが
あらわになった、
それを脱がしてやると38歳の人妻あそこがあらわになった、年のわりには結
構、
綺麗なおまんこですでに、糸を引いているではないか、それで彼女に
「もう、あそこから、いやらしい液いっぱい出してるんだね」って言ってやる
と、
「恥ずかしいから、言わないでっ!」と、
でも、恥ずかしがっている女性を見るのが好きな自分としては
「じゃあ、口で気持ちよくしてあげるよ」と言うと「シャワー浴びてないか
ら、いや!」
と言われたが、四つん這いになった彼女のあそこに後ろから口でしてあげる
と、
「あふっ あああーー あー」と声にもならないような声でもだえてます。
そして、クリトリスや、ビラビラをいちように舐めてやり、指を入れて動かし
だすと奥から、
止め処もなくいやらしい液が出てきます。そして、その指の動きを段々と早め
ていくと彼女も
「ア、ア、アア、アアアッーー」といきそうになります、
そして、いく寸前でフッと動かすのをやめてやると「アーーーーーーーー」と
言って
ソファーにうなだれます。そして、また動かしてと言わんばかりにそのお尻を
くねくねと動かしてくるのです。そんなことを何回か続けていると、「入れ
て」と
催促コールがまだ、フェラしてもらってないけど、まあ、それは後でもいいの
で、
早速入れることにしたのですが、ゴムつきだとなかなかいけない自分は、「生
で入れるよ!」
といいました、すると彼女は、「生でもいいから、早く入れて!」とOKコール
をもらった俺は、
パンパンになった肉棒を、下半身だけ出して、ソファに四つん這いになってい
る彼女に
後ろから彼女のびちゃびちゃになったおまんこにあてがいました。俺の肉棒
は、
まだ濡れてないこともあって、あそこに入る時かなり、きつく、彼女は
「太いのが入ってきてる、張り裂けそう!」と言ってました。2,3回出し入
れを繰り返すと、
段々スムーズになってきて、ぐっと奥まで突っ込んでやると、「アウッ!」と
いって、
のけぞらして、感じでいました。彼女のおまんこは2人の子供を生んでるとは
思えないくらい
いい締りで、奥まで入れて、じっとしているとキュ、キュと、締め付けてきま
す。
俺も段々とスピードをあげ、彼女のあそこをついていると、段々としまりがき
つくなって来ます、
そして、彼女に「いきそうなの??」と聞くとソファにしがみつきながら、首
を縦に振ります。
さらにスピードをあげると「あぅぅぅーーーーーーー!」と言う叫び声ととも
に
ぐったりしてしまいました、しかし、普段のセックスでも遅漏ぎみの俺はまだ
まだ、
これからが本番、後ろから入れたまま彼女に覆い被さって、耳元で
「これから、まだまた、いかせてあげるからね」と言って、彼女にキスしまし
た。
するとまた彼女のあそこがピクピクと締めてきて、いちもつを出し入れしてや
ると、
「カリがひっかかってる感じがする」「もっと突いて!」と催促してくるの
で、俺は、
「どこが気持ちいいんだ? だんなのあれとどっちが良い?」と言うと、彼女
は
「恥ずかしいから、言えない!」と、俺は「言わないと、抜いちゃうよ、あそ
こから」
すると、彼女、「おまんこが気持ちいい、旦那のより気持ちいい」と小声で言
いました。
俺は、「もっと大きな声で言わないと聞こえないよ、抜いちゃうぞ!」する
と、
「xxxさんのおちんちんが良い、xxxさんのおちんちんで、
私のおまんこぐちゃぐちゃにしてー!!」と言いました。そして、あそこから
一物を抜くと、
彼女をベッドに連れて行き、正常位にして、いちもつを彼女の下腹のところに
出して、
「いいかい、ここまで入ってるんだよ、おちんちんが」って言うと、
「おへその下の辺りまで入ってきてるんだね…」「そんなの見せられたら、想
像しちゃう」
と言う彼女の足をもって、彼女を折り曲げて、あそこにはいるところが見える
ようにして、
いちもつをゆっくりとあそこに入れていった、彼女は、さっきのが頭に残って
いるらしく、
俺に突かれるたびに、「奥まで入ってる、おへその辺まできてるーー!」と言
って、
またいってしまいました。4回か5回目の絶頂の後、彼女が、このまましてる
と、
「おしっこ漏れちゃいそう」と言うので、おれも、「このまま、ここでしちゃ
いなよ」
「出しちゃいなよ!」と言いました、しかし、彼女は「お願い、だめ、出ちゃ
う、トイレいかせて」
としかし、俺は、ピストンをやめることなく、さらに激しくしていきました。
そして、彼女の足を肩に担いで屈曲位にして、激しくピストン、すると「もれ
ちゃう、ほんとにっっ」
「お願い許してっ」そんな彼女の悩ましげな表情を見てると、俺も絶頂感が、
もっと激しく突いてフィニッシュへと、すると彼女はあそこから、ビシャビシ
ャという
大量の液とともにいってしまいました。そこで、いちもつを、根元までぶちこ
んで、
俺のいっぱい溜まった白い物をこれでもかと言うくらいに中に出してやりまし
た。
相当気持ちよかったので、何回も出ました。 それで、彼女にキスをして、2
人で少し寝ました。
おきてから、シャワーを浴びて、そのまま風呂場で2回戦をしました。
その人妻とは、それだけでした。しかし人妻の味をしめた私は最近では人妻専
門でチャットをしたり
メールしたりしています。