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2001/10/24 01:02:49
(9p7C1SDs)
5月からメル友の掲示板で知り合ったS代と先日やっと、会えました。
最初は、ほんと、多愛の無い話で済ませていましたが、そのうち、携帯メールを
するようになってからは、恋愛モードに変わってきました。先方から、「会いませ
んか」という誘いにも距離があるので、躊躇していました。
そんなことが、続いて4ヶ月、こっちもその気になりあうことになりました。
S代の写真は送ってもらってあったので大体イメージは分かっていましたが、S代は
こちらを知りません。興奮しながら向かってきていたと思います。
S代は、36才の人妻。二児の母で、妻、嫁、母をこなしている普通の女でした。
見かけも、その辺にいる普通の奥さんという感じでとても、初めて会う男とHする
ようにも見えませんでした。車に乗せてからどうやって誘おうかと考えていても
思いつかず、不意をついて手を握って見ました。その瞬間、ビクッと震え、何も
言えなくなりいろいろ質問しても、下を向いてウンと返事をするだけでした。
あとは、言葉もいらないと思い、そのままラブホへ直行しました。
ラブホについても何か言うかなと思いましたが何も言わずに付いてきます。
ヤリ~!と、心で思いながらも顔に出さずに部屋に連れて行きました。
部屋に入れば、こっちのもの!
ソファーに腰掛けて話し始めながら、肩に手を回しました。
嫌がりません。その気で来た事を確認しキスしながら胸を触って見ると二人の子供
がいるわりには張りのある胸でした。胸をいじりながら、下の方に手を持っていく
と、喘ぎながら少しの抵抗がありましたが、無視してスカートを捲り、パンストの
上からあそこを触ると自分から足を開きます。気持ちいいの?って聞くと、ウンと
頷き、どうしてほしいの?とまた聞くと、 直に触って欲しい!!という嬉しい
返事が返ってきました。ではではとパンスト、パンティと手を入れてクリ辺りを
触って見ると期待をしながら来た事がはっきりと確認できました。
大洪水です。厭らしい女だなというと、このことを夕べから考えて来たとの事!!
そのまま、ソファーから立たせて下着を膝まで降ろして、指をあそこに入れて激し
く出し入れするとそのまま、逝ってしまいました。簡単すぎて夢見たい!!
続きは、また書き込みます。