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2001/10/31 14:02:07
(3FdlhSTz)
昔付き合っていた人妻と飲みに行った。3年ぶりの再会だった。
彼女はその当時の部下のパートで2年ぐらい付き合ったが、僕が他の人妻に手を出し
たのが原因で別れた。
久しぶりにそこの営業所に行くとまだ彼女はいた。
近くに行って耳元で「飲みに行こう」と言うと無言だった。
帰り際に再度携帯の番号と都合のいい日を書いたメモを渡した。
2日後電話が掛かってきた。
「あいかわらず、勝ってね。どういう風の吹き回しかしら」
「3年前のこと詫びたくてね」
4日後に飲みに行く事になった。
飲むに連れて、だんだん際どい会話になってきた。相変わらず糖尿病の旦那さんと
の夫婦生活はないようだ。
そして僕と別れてからは誰ともしていないと言う。
「今日はそのつもりで来たんだろ?」
「いや。もう辛い事はいやなの」
「じゃー僕の誘いを断ればいいじゃんか?何で来たの?」
「・・・・・・」
車に乗って太ももを触っても嫌がらない。ふとももを開けても閉じようとはしな
い。
息が段々荒くなってきたようだった。
そしてホテルに入るといきなり抱きついてDキスをしてながら股間をまさぐってき
た。
ズボンをおろしてほほずりしながらのフェ〇。音がジュボジュボした。
服を脱がせると懐かしい胸だった。Cカップだが、垂れ気味。そして大きくグミの
ようなワイン色の乳首。
あそこも洪水。下着にしっかりシミがあった。
「もうだめぇ。がまんできないの。欲しい。ずっと欲しかったの。頂戴ぃ」
自ら腰を振って哀願してきた。
しかしたっぷりと時間をかけて愛撫した。
挿入も1時間ほど続けて錯乱状態で数回逝った。
最後は口内で射精。
終わった後に「またいつでも呼んで、あなたの会いたくなったときでいいから」
浅田美代子似の43才。あぶらののったいい体。
しばらく楽しませてもらおう。