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2001/10/05 09:54:37
(WC6w6B3A)
「うふふふ・・・思った通り・・・おっきいんだ・・・」
さちよが呟きながら、顔を埋める。
「あああ・・・お口に入んないよ~・・・すご~い・・・」
さちよは俺の同僚の嫁。
「凄い・・・こんなおっきいのって・・・あるんだ・・・はあああ・・・」
同僚から聞いていた、同僚の持ち物が小さく、夫婦生活が上手く行ってないから手
術して見返してやりたいって。
「ほんとすご~い・・・又おっきくなったよ・・・なんで?・・・」
「もっとしゃぶってごらん・・・もっともっと大きくなるよ・・・」
「あああ・・・凄い・・・怒ってるみたい・・・きゃっ!!」
ちょっと力を入れて動かすと、さちよは驚きの声を上げた。
「今、ブルルンってなったよ・・・おっきいし重たい・・・怖い・・・」
「あいつと比べてどう?・・・いっぱいしゃぶったら入れてやるよ・・・」
「あんなのと比べ物にならない・・・太いし、長いし、硬い・・・」
それを聞いて俺のモノは益々いきり立った。
股間に触るさちよの髪と吐息が心地よく、まして同僚の嫁に奉仕させている情況に
興奮し、何時に無く立ちが違った。
「いやん・・・人間じゃな~い・・・こんなになったよ・・・ねえ・・・」
困惑の表情を浮かべながらも、上気した顔で俺を見る。
「欲しい?」
「・・・ほしい・・・」
さちよの手が激しく擦る。
「ねえ・・・何か出てきたよ・・・なに???」
「これはね、さちよの中に入りたくて堪らないって合図だよ、ぶち込もうか?」
「あああ・・・怖い・・・入るかな~?・・・こんなおっきなの・・・」
起き上がりびしょ濡れのマンコにあてがい、ゆっくりと腰を進めた。
「くううう・・・きっつ~いい・・・あああ・・・やだっ・・・くるしい・・・はあ
ああああ・・・・・・広がるう・・・や~ん・・・ああああ・・・壊れちゃう・・」
根元までゆっくり押し込むと、さちよの表情を伺う。
この瞬間が好きだ、目を閉じ顔をしかめ、苦しそうにしながらも、喜びの吐息を漏
らす。
じわじわと愛液が溢れだし、スベリが良くなる。
「ああああ・・・いいっ・・・なんなの??・・・はあああ・・・やん・・・」
その声を聞き、激しく抜き差しを始める。
「いやああああ・・・・・・壊れる・・・壊れちゃう・・・あああああ・・・・・」
うるさい口を口で塞ぎ、ガンガンと腰を使うと白目を剥いてイッテしまった。