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2001/10/15 22:30:56
(kH5AZU9B)
先日久しぶりに先輩の家に遊びに行きました。
家の中で飲んでいて、いい感じで酔いが回ってきた頃先輩は彼女から呼び出しがあ
りそのまま出かけてしまいました。僕はいい気分で酔っていたのでしばらく一人で
飲んでいたら、先輩の母親が部屋に入ってきました。
先輩の母親は50も半ばでしたが、篠ひろこに似ていて、結構な美人の母親でし
た。一人になった僕は話し相手に丁度良かったので、先輩の母親と飲み始めまし
た。先輩の母親はソファーに座り、僕は床に直接座って話していました。
冗談まじりに、「おばさんスカートの中見えちゃいますよ」と話すとおばさんは
「やだ~、あなたこんなおばさんの下着見てもしょうがないでしょ」と冗談まじり
に返してきました。
僕は「いや~、おばさん綺麗ですから、結構僕ドキドキしちゃいますよ、おばさん
じゃなかったら、押し倒しちゃうんだけどな!」というと
おばさんは「あら、押し倒しちゃっていいわよ(笑)、こんなおばさんでよかった
らね!」と言われたので僕は驚かせてやろうと思い、おばさんを押し倒してみまし
た。
おばさんは、冗談だと思っていたらしく、僕がいきなり押し倒すと激しく抵抗して
きました。僕はむきになり、いきなりおばさんの口をふさぐ為にキスをして舌を絡
めていきました。
「いや~、やめて、お願いだからやめて、S君本当にやめて頂戴」と言ってきまし
た。僕はおばさんの着ている服をむりやり脱がせ激しく抵抗するおばさんを耳元で
「おばさん、本当は俺とやりたいんだろう?これがほしいんだろう?」と言いまし
た。おばさんは無言になり、抵抗していた力も抜けてきたので、僕の物を無理やり
口に押し込みました。
フェラを強要したのですが、今度は自分からおいしそうに舐め始めました。
「おばさん、やっぱりほしかったんだろう?そんなにおいしい?」と聞くと
「久しぶりだわ~、こんなに立派なもの、本当は私欲しかったの、おいしい~」
「おばさん、そんな激しくしたら出ちゃうよ、いいの?口の中に出しちゃうよ?」
「いいの、頂戴、私の口に思いっきり頂戴~」
僕は絶頂に達してしまい勢いよくおばさんの口の中に出してしまいました。
そのあとは僕の部屋におばさんを連れ出し、何回もおばさんを抱きました。
その後呼びもしないのにおばさんから僕の部屋に来るようになりました。
50を過ぎてもまだまだ色っぽいおばさんなのでこれからも関係していきます。