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2001/10/15 12:56:53
(kH5AZU9B)
去年の11月ごろの話です。とあるチャットで一人の人妻と知り合いました。
彼女は理恵。僕より5つ年上の当時28歳だったと思います。Hなチャットで盛り
上がり、その日のうちに電話番号を交換しました。
旦那さんは帰りが遅いらしく、その日も12時過ぎまで帰ってきませんでした。い
ろいろ話しているうちにとんとん拍子に、会いたいね、ということになりました。
ところが彼女の住んでいるところは北陸。僕は南関東なのでかなり距離がありま
す。
ただ、彼女の住んでいる県は前から旅行したかったところだったし、もし僕がから
かわれていて彼女に会えなくても、観光することができるからOKかな、と。
ちょうど仕事もまとまった休みがあり、お金も多少余裕があったので、飛行機で1
泊2日の旅に出ることにしました。
空港に着いた僕を待っていてくれたのは、身長165cmくらいのスタイルのいい
女性。顔もちょっとヤンキーの入った美人という感じです。高島礼子っぽいかな。
「理恵?」 と僕が聞くと
「KEIでしょ。出てきたときすぐわかったよ」
とすぐに出会うことができました。
理恵は車で迎えにきてくれていたので、ひとまず市内の僕の泊まるホテルまで向か
いました。ただ、明るいうちには外回りをしている彼女の旦那さんに会うかもなの
で、少し遠回りをしてホテルに向かうことに。
そんな車内で僕のいたずら心が動かないわけがありません。
助手席から手を伸ばすと、彼女のGジャンの上からおっぱいをモミモミ。着やせす
るタイプで、たっぷりとした重みと張りが僕の手に伝わります。
「ダメだって・・・運転できなくなるでしょ」
「だって触りたくなっちゃったからさ・・・ほら、気持ちいいでしょ?」
「あ・・・もう!」
とかわいい声。それだけで僕はたまらなくなってしまいました
ホテルに着くともう止まりません。
ゆっくり唇で遊ぶようなキスをすると理恵の口から「あ・・・」と甘い声が。
Gジャンを脱がすと中に着たニットが見事に盛り上がっています。手を添えてやん
わりともみ始めると、Gジャン越しにはわからなかった柔らかさが伝わります。
「大きいし柔らかいよね。Eカップだっけ?」
「うん・・・あ・・・気持ちいい・・・」
「こっち来て・・・」
そういうと僕は窓際に理恵を誘導して立たせると、ニットを脱がし、上半身をブラ
だけにします。
「ダメ、誰かに見られちゃう・・・」
そう言って恥ずかしがる理恵の後ろに立ち、両手で豊満な乳房を揉みしだくと、ヒ
ップには勃起したあれを押し付けます。
「見られちゃうかもね~。あ、車が止まったよ。今上見たら丸見えだな」
「あ・・・だめ。見られちゃう・・・」
わざと意地悪をいいながらブラを上にずらすと大きな乳房が飛び出すように出てき
ます。乳首を指でコリコリこねくり回したり、爪で軽く引っかいたりしていると、
理恵の喘ぎ声が大きくなり、窓枠に手をついてハアハアと息も荒く必死に耐えてい
るようです。
頃合いを見計らって前を向かせると乳首にチュッチュッと強烈に吸いつきます。
「あああーー!」
理恵は激しくされるのがいいらしく、「もっときつくして!」という始末。
ベットに押し倒して乳房にチュバチュバとむしゃぶりつき、犯すように乱暴にスカ
ートを剥ぎ取ると、ショーツの上から右手で割れ目を激しくさすります。
しっとりとあそこが湿っているのを確認するとショーツを引き摺り下ろし、舐めよ
うと顔を近づけると
「ダメ・・・、舐められるの嫌いなの。欲しいからもう入れて・・・」
というので、素直に従いすばやくズボンを脱ぐと
「入れるよ・・・」
と言いながらゴムを付けずに正常位で ズンッ! と一気に貫きました。突然の一
撃に理恵は「ああああーーーー!!!」 と叫び、おとがいを反らしました。
思ったより理恵の中は狭くて、しかも理恵はアソコを自分で締めることができるの
で、緩急をつけた絶妙の締め付けがキュッキュッと僕のアソコを襲います。
「理恵・・・すごい気持ちいいよ」
「私も・・・もう・・・すごい・・・」
つながった場所からはグチョグチョといやらしい音が響き渡り、淫靡な雰囲気をま
すます引き立てます。前後に腰をグラインドさせるだけではなく、円を描くように
グリグリ動かしたりしていると
「ああ!ダメ!もうイッちゃうーー!」
と理恵が叫ぶので
「いいよ、イッていいよ!」
と僕の腰がますます激しさを増して動きます。
「あああ!」
と理恵が叫ぶと体を小刻みに震わせてガクッとなりました。同時に僕にも限界が訪
れ
「理恵!イクよ!」
と言いつつ、発射寸前で大きくなったモノを理恵の中にギューっと押し込み、ギリ
ギリで一気に引き抜くと理恵のお腹の上にビュッビュッと発射しました。
お互いとても気持ちよく、体の相性もバッチリのようでした。
結局理恵とは1泊2日で5回することになりましたが、それはまた今度お話しま
す。長文失礼しました。