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2001/10/14 14:33:32
(YivavgiT)
今、三人の人妻と関係がありますが、その中でも嫌いな「タイプ」の女性と、
別れたいと思い(四人目が出来そうなので・・ 笑)
昨日、某ホテルのラウンジで待ち合わせをしました。
勿論、別れ話なのでH無しのつもりで、会ったのですが、彼女は普段通り、
ミニのタイトスーツに淫靡な香水を漂わせてカウンターに座ってました。
「会う時は下着を付けないで来なさい」と、いつも言ってあったのですが、
今回の目的は他に有ったから、確認しないままの「席」に・・・。
「今日の貴方は変ね?」との問い掛けに僕は「そうかなぁ~?」と誤魔化すのが
やっとの状態でした。そこに彼女の一言、「触ってくれる?」。
僕の左手を彼女の膝に置いてあったから、特に奥の花芯に触れない僕が変に写った
様で、彼女も触り易い様に椅子をずらして僕の左手を花芯に導く。
「いつも通りに濡れてるね。」と彼女の耳元で囁くと彼女は「うん・・・」と
頷きながら僕の肉棒をズボンの上から擦りあげていた。
ラウンジのバーテンダーは僕達を「無視」するかの様に他の客と会話してるが、
僕のグラスが空になると素早く、「お替わり」を注いでいた。
「実は今日、部屋を取ってないんだ。」と彼女に言うと、
「じゃぁ~何処でするの・・欲しいのに・・・。」と答えながら、僕の肉棒を
擦り上げている彼女を見ていると、最後の「一回」だから何処でも良いかな?
って思ってきて、硬くなった自分の肉棒を恨みました。(笑)
「お前、先にトイレに行って待ってて。」と言いながら出口近くのトイレを目で
差しながら、二人で席を立ち僕は会計に。
辺りを見廻しながらラウンジ奥の女子トイレに入ると、彼女は洗面台の前で化粧を
直していて、入って来た僕に「まさか・・ここでするの?・・」と首を傾けながら
僕に抱き付いてきたから「誰かが入って来たら困るから。」と言いつつ、個室の中
に彼女の腕を掴みながら押し込みました。
「声は出さない様に出来る?」と意地悪く彼女に聞くと「ダメかも・・」と。
彼女を便器の上に座らせ僕の肉棒をクチの中に押し込み頭を両手で掴み前後に動か
しながら目をつぶって必至にシャブリ続けてる彼女に問い掛ける。
「僕のが、そんなに美味しいのか?」と。
そんな問い掛けを無視ししながら「早く・・欲しい・・。」と言いながらも自分の
花芯を擦りながら僕の肉棒を咥えたまま離さない彼女を無理矢理立たせて便器に両
手を着かせて、花芯から溢れ出た淫液でシミになったミニスカートを跳ね上げて、
彼女が自ら広げた痴芯に後から突きあげた。
「もう会えないかも・・」と言いながら子宮に届くほどの強さで肉棒を沈めると、
「いやぁ~・・ダメ・・・」との彼女に「だったら何でも言う事を聞く?」と言い
返した。「どうすれば良いの?・・」と自ら腰を動かしながら、振り向いて言う。
「だったら、チャンスをあげるよ。」と返しながら振り向かせて便器に座らせて
淫液で濡れて白く光った肉棒を彼女の顔に近づけ「舌を出して舐めて。」と言うと
「うん・・」と頷きながら震えた舌で舐めながらクチに含み「呑ませて・・」と懇
願する姿に「ダメだよ。」と言いながら「チャンス」の条件を彼女に言った。
「今度、友達を連れて来るから、僕の前で抱かれてるのが条件だよ。」と。
驚く彼女に重ねて「それでも僕が好きなら考えるけど・・」と、呑めない条件を出
さないと別れられないから、居る筈の無い「友達」をクチにして彼女を確かめた。
「抱かれるって・・どんな風に?」と言ってる姿を見下ろしながら、僕の肉棒をシ
ャブリ続けてる彼女に、「普通に・・・こんな風に。」と言いながら彼女の喉深く
肉棒を押し込み、最後の一滴まで呑ませた。
どんな返事が返ってくるかが愉しみだが、だんだん彼女を虐めるのが快感になって
る自分が可笑しくなる。