1
2001/10/13 03:28:30
(bteikurw)
俺は、時間に余裕がある時には、たびたびテレクラ2ショットで遊んでいた。
まあ、パソコンの出会い系サイトで引っ掛けるのもいいが、まだまだ、上物はテレ
クラ伝言にぶんばいが上がる。
もうかれこれ、1年近く前の話だが、都内の〇ン〇ンクラブの伝言カードで、気長
に獲物が釣れるのを待っていた、
まあ、雑魚はチコチコ引っかかるのだが、自分ぐらい長くこの手の事で遊んでいる
と、大体だがおおよそ相手の感じがわかる。
それは、突然のコールだった!ぼそぼそ、、、とっ、暗い声。。そう、この手の伝
言には上物が多い。
何度か伝言のやり取りをして、相手の直電を聞いて電話すると、歳は39才と言
う。
ちょと、年齢オーバーかな??とっ、思いつつも話を進めると旦那さんと喧嘩をし
て、ずーとSEXレスでムシャクシャしていたので電話を始めて掛けたのだと言
う。後日、上野で会う約束をした彼女は南柏に住んでおり、小宮エミ(仮名)と言
う主婦だった。
そして、とうとう初めて会うその日が来た。自分は正直あまり期待はしていなかっ
たのだが、上野の丸井の前の公衆電話の前で待っている、小宮(仮)を始めて見て
驚いた!
テレクラ暦10年以上で、たいがいの美女も驚かない自分が唖然とする位の、フェ
ロモン美女だ!!
自分は丁重に丁重に彼女、小宮(仮)を口といた、だがガードは予想以上に硬い。
そしてなにより、自分がテレクラで知らない男と会っている事を悩んでいる。
自分は、このような場合その日に決めてしまわなければ、まず次は会う事が難しい
ので、とにかく聞き手に回り、彼女を安心させた。
そして、湯島のホテルへと向かうのだが、、、、また次回に、、。