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2001/10/07 18:06:05
(BZ6UNg0G)
仲の良い3組の友人夫婦で、年に2回程旅行をしている。
年は今年で40になるが、妻は39才、Aの嫁は36才だがデブ、Bの嫁は同じ3
9才だが妻とは違いスレンダーだが胸も大きく、身奇麗でそそられる。
色々な温泉などに行き、男どうし裸の付き合いもあり全員の持ち物は確認済み。
Aは俺とあまり変わらない普通よりちょっと大きめだが、Bのナニは小学生に毛が
生えた程度で、風呂では何時も恥ずかしそうにしている。
去年行った温泉での夕食の際、夫婦のSEXの話になり、Bの妻・恭子が物足りなさそ
うにしていたのを思いだし、イタズラを思いついた。
風呂上りに浴衣に着替える際、わざと大き目のトランクスを着用し、夕食の為一部
屋に集まった時、恭子の目の前に席を決めた。
他愛も無い会話だが、仲の良い者同士盛り上がり、妻たちも適度に酒が入り話は下
ネタになった。
妻が俺のHはしつこいとか、アレが元気良すぎるとか話すと、Aの嫁が羨ましいな
どと盛り上げ、恭子は笑い転げていたが旦那への不満はきっちり言っていた。
頃合を見計らい、何気なく浴衣をはだけ立膝をつくと、ゆったりしたトランクスか
ら息子がポロリと・・正面の恭子には丸見えのはずだ。
皆と話をしながら恭子の観察をしていると、俺の股間に気付いたらしく、ちらちら
と視線を落とし口数が極端に減った。
俺もドキドキしながらも見られている事に興奮し、ナニは勃起してしまった。
恭子は心なしか顔が赤らみ、酒のピッチも早くなり恥ずかしさが和らいだのか、俺
のペニスと顔を交互に見だした。
恭子の視線がペニスに来た時、力を込めちょっとだけ動かした。
びっくりした様子で俺の顔を見た恭子に、片目を瞑って合図すると真っ赤になりト
イレと言って飛び出して行った。
その後夕食もお開きになり、2次会はホテルのスナックでと言う事になり場所を替
えた。
スナックでは妻達はカラオケの奪い合い、男たちは昔話で盛り上がった。
ママの提案で、チークタイムになりパートナーをチェンジして踊った。
順番が恭子となった時、皆とちょっと間をとり耳元で囁いた。
「さっきの解った・・?動かしたの・・?」
「・・うん・・びっくりした・・」
「どうだった・・?」
「えっ・・?・・どうって・・?」
「Bのと比べて・・?」
「おっきいかな・・んで・・黒い・・(笑)」
「入れたくない・・?俺は良い仕事するよ・・?」
「なに言ってるの・・?・・冗談止めてよ・・」
返事の代わりに恭子の尻を撫でた・・一瞬ビクッとしたが抵抗はしなかった。
その場は音楽も終わり、席に戻ると何も無かった様に振舞ったが、恭子はあきらか
に落ち着きを失っていた。
AもBも飲み過ぎたのか、早く部屋に帰って寝たいと言い出したが、妻とAの嫁は
まだ歌いたいと言って残った。
恭子は飲み過ぎて気分が悪いと理由をつけBと共に部屋へ帰った。
部屋へ帰ってテレビを見ていると、ノックが・・妻が帰ったのかと出てみると、
立っていたのはタオル片手の恭子だった。
「主人寝たから・・イビキぐうぐう・・(笑)」
とりあえず風呂に行く用意をし、妻の居るスナックに部屋のカギを渡しに行くと、
朝まで歌うなどと盛り上がっていた。
恭子と共にホテルの庭に出ると、部屋からは死角になっているベンチを発見、仲良
く座り話の続きをした。
「さっきはびっくりしたわ・・もう、冗談ばっかり言って・・」
「冗談じゃ無かったら・・?」
恭子を抱き寄せキスを迫ると、最初は形ばかり抵抗していたが、体の力を抜き舌を
受け入れた。
「ねえ・・欲求不満なんだろう・・?黙ってれば解らないよ・・」
「えっ・・?で、でも・・ここじゃダメよ・・帰ってから連絡する・・ねっ・・」
「もう・・こんなになってるんだよ・・」
勃起したペニスを握らせると・・
「やだっ・・もう(笑)・・でも・・おっきい・・」
その日はそれで我慢し、また続編は明日・・。