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ドラム缶を

投稿者:電気屋さん
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2001/10/07 08:30:51 (BZ6UNg0G)
電話が掛かってきてテレビの修理に行った
チャイムを鳴らすと出て来た奥さんは40代の超派手奥さん
中年体系を遥かに超えてドラム缶
今にも弾けそうなくらいのブラウスにお尻が見えそうなくらいの
ミニスカートを履き俺をニコニコ笑いながら中に案内した

後ろを着いて行くと大きなお尻が振り振り
俺は直にリビングのテレビを修理した
テレビコードが悪くて交換すると直に直った
すると奥さんはお茶でも飲んでといわれてソファーに座り
お茶を飲んでると奥さんは俺の前に座り太ってるから足が開いてる

俺は一瞬目を疑った
もしかしたらパンツ履いてないのかなと
次の瞬間その答えが出た
奥さんが後ろを向きお尻を突き出した瞬間お尻が見えて
何とあの大きなお尻に食い込んだ真っ白なTバックパンツ
その瞬間俺は声を上げてしまい奥さんに「如何したの急に大きな声だして」
「いや別にちょっと」
「もしかしたらパンツ見えた」
「ハイ、見えちゃいました」
「恥かしいわ、でも興奮した」
「ちょっと興奮しました、始めて見たんで」
「貴方若いから今晩思い出してオナニーするんでしょ」
「そんな事しませんよ」
「本当に、もっと見せて上げようか、見たい」
俺は怖いもの見たさについ見せてっと言ってしまった
それがこれからの地獄の始まりでした

奥さんは俺の前で足を思いきり広げてオマンコに食い込んでる
パンツを見せて俺に近くで見て好いよと言ったので近くに生き
股の所を覗き込むとオマンコの割れ目にヒモが一本食い込んで
回りは毛がはみ出して凄い光景
でもチンポは勃起状態でジーパンを履いてたので痛いくらい

奥さんは俺に少しくらいなら触って好いわよと言うので俺は
なぞる様に割れ目を触ると奥さんは目を瞑り気持ち好いのか体を
ピクピクさせて俺は調子に乗りクリトリスを指で撫でたり押したりと
触ってると奥さんは自分からブラウスのボタンを外し大きな胸を揉み出した
俺は一生懸命オマンコを触りながら濡れてきたのが判ったのでパンツの横から
指を穴に突っ込み出し入れすると奥さんは気持ち言いと言って腰を突き出す

俺は調子に乗り激しくピストン運動を繰り返すとクチュクチュ嫌らしい
音がしてオマンコからは大量の本気汁が流れてる
その内奥さんは体中を痙攣させてイッた。
それもションベン垂らしたみたいに潮を吹きイッた

暫くすると奥さんは俺に「貴方凄いわこんなの初めて。今度は私が気持ち良くして
上げるからズボンとパンツ脱いで」と言われて俺はすぐにチンポを出した
それを見た奥さんは「凄い、こんなに大きなチンポ初めて。それに真っ黒でカリが
大きいのね」と言いながら既に勃起してるチンポを扱きながら舌を使い
カリの回りを舐めながら金玉を舐めたり口に含んだりと色々やって来て
俺は奥さんが髪を振り乱してシャブル姿に辛抱たまらず射精した
普段より勢い良く口の中に飛びちり中でドクドクと子種汁が出ていた
奥さんは喉を鳴らし飲み込みながらチンポを扱き1滴残さず搾り出した

そして「溜まってたの、一杯出たわ。飲み込んじゃった」
「奥さんのフェらがあまりにも気持ち良くて」
「まだまだよ、これからもっと気持ち良くして上げるわ」と言いながら
服を脱ぎ裸になった。
その瞬間ビックリして動きが止まった
胸は大きく立て下がり乳リンはデカクテ乳首も大きく真っ黒
もっと驚いたのはお腹を見てビックリ
子供が何人入ってるのかなと思うくらい出ていた

奥sンは俺のチンポを舐めまわし立たせると自分から腰を降ろし
挿入する時「大きくて太いから好いわ、こんなチンポ好き」と言いながら
奥一杯に突っ込み腰をゆっくりとグラインドさせた
俺は大きな胸を鷲掴みにして触ってると奥さんはいっそう激しく腰を使い
暫くすると膝を立てて屈伸運動
その内身体を回転させて大きなお尻を俺の方に向けて激しく上下運動
チンポが奥さんのオマンコを出たり入ったりしてる光景が妙に興奮して
それにアナルまで句きりと見えていた

俺は辛抱たまらず身体を起して奥さんを四つん場にさせるとお尻を持ち
バックから激しく突きたてた
揺れる大きな胸を揉みながら奥一杯に突きたてて奥さんと同時にイッた
オマンコの中に自分の子種汁が飛び散ってるのが判るくらい勢い良く
出て奥さんはオマンコをピクピクとさせていた
1滴のこさず中に出すと俺はチンポを抜きソファーに寄りかかり
疲れ切ってグッタリ。

煙草に火をつけて一服してると奥さんが「凄かったわ、こんなに感じたの初めて」
と調子の好い事を言い出したかと思うとすぐにチンポを触って来て
タバコを吸ってる俺を無視しながらチンポを舐め回す
俺は心の中でイクラなんでももう好いだろうと思ってるのに奥さんは必死
チンポも中々立とうとしない
でも奥さんは必死で舐めたり咥えて理頑張ってる
それでも元気に成らないと奥さんは急に立って台所に行き何かを持ってきた
それは蜂蜜で俺のチンポに垂らすと手で撫でてきてアナルにも塗り
口でシャブリながらアナルを刺激し出した
あまりの気持ち良さにチンポは直に勃起状態ですると奥さんは自分のアナルに
蜂蜜を塗ると俺のチンポに宛がいお尻を俺に向けたままで挿入した

俺は初めての経験で凄い閉まりと気持ち良さに奥さんのされるがまま
自分からも腰を動かし始めた
アナルでも感じるのか奥さんは激しく腰を振り大きな声を上げて
感じ捲くる
俺は奥さんのクリトリスを触りながら腰を振りそのままアナルに出した
凄い締め付けでこんな快感初めての経験だ。

仕事の電話が入ったので続きはまた後で
 
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