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2001/10/06 18:01:27
(g6MkQZTz)
以前、「三人目の女性」で投稿しましたが、
その後、某駅前にて「ツーショット」の10分間無料券を貰いました。
10分では何に成らないので併設の「伝言ダイヤル」に「40歳過ぎちゃいました
が、援助OKですから!」とのメッセと携帯番号を入れてから、約一時間後にTE
Lが・・「27歳ですが私はオジさんが好きだから・・」と言う変な部分に納得し
て待ち合わせの後、近くのHホテルに行きました。
ソファーに座り「何か飲む?」と問い掛けると「コーヒーが良いな~♪」との答え
が返って来たので缶コーヒーを冷蔵庫から取り出し、ソファーに戻り世間話をしな
がら短いスカートを少しづつ揚げてみました。
「キャァ~恥ずかしい!」との想像外の拒絶反応!(笑)
反省しつつ彼女に「彼氏は居ないの?」と聞くと「結婚してるんだけど・・、」
との返答に再度ビックリ!!
と言うのも、27歳とは聞いていたが18~20歳位にしか見えない幼さ。
色白のロングヘアーに痩せぎすの身体に胸は大きいかも・・と思えるから。
子供は居ないし、夫婦仲が悪い等の話をしながら、首筋や耳たぶをキスをしてると
「お風呂に入ろうかな?」との誘いに勿論・・・「うん!」と答えてソファーを離
れて、お風呂入り口の大きなカガミの有る洗面台(?)に立ってキスの嵐です。
彼女を洗面台に両手を付かせてスカートをたくし揚げ後から思った通りの大きな胸
を揉み上げながら濡れているであろうパンティーを膝まで下ろして彼女の花心には
触れずに僕の乾いているが硬くなった肉棒を当てがい無理矢理、押し広げた。
「痛いぃ・・」との声を無視しながら、やがて溢れでて来るであろう「愛液」を待
ちながら奥へ「キリキリ・・」と音をたてながら肉棒を押し進めて行く。
「お風呂に入れてぇ・・・」と懇願してる顔をカガミの中で愉しみながら、綺麗に
盛り上がった腰を掴んで前後に動かすと「もう・・いやぁ~!」と涙を浮かべなが
らカガミから目を逸らし、膝を立てたまま床に両手を着いた彼女は、倒れこまない
様に僕の太腿を掴み腰を上下に動かして僕の肉棒を、すでに痴液で溢れた花心で
奥まで咥えこんだ。
今がチャンスと思い彼女に「援助が目的じゃ無いよね?」と後から激しく突きなが
ら聞くと「違う・・・」との答えに内心「ラッキー!」と思いつつも、「何度も僕
のが欲しいんでしょ?」と重ねて言葉でいたぶると
何故か答えは「お願い・・呑ませて・・・」との返答に渋々、花心奥深く入ってい
る肉棒を抜き彼女を振り向かせてセリ揚がって痴液のタップリ付いた物を彼女に預
けた。
勿論、彼女の好きな様にシャブリ狂う姿を見下ろしながら、喉の奥で呑ませてから
お風呂の中で洗い椅子に座り彼女を抱えて再度の奉仕でした。
その二日後のTELで「カラオケBOX」での服を着せたまま後からの発射と、
後始末をさせながらの一回(体力の限界)でしたが、女性って物は極限まで欲しが
る動物だと感心(?)しました。
でも、「援交」って金銭の事でなく、精力を援助するって事なのかも?
「お金は有る?」って聞いても「有るから大丈夫!」って言うだけだし・・(笑)