ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

出会いが遅かった…

投稿者:関白失脚
削除依頼
2001/10/05 23:52:34 (WC6w6B3A)
「景子さん、…逢いたかったぁ。」
思わず、僕の目には涙が…。

赤い服の彼女を抱きしめる。
狂った様に頬擦りをし、飢えた様に彼女の唇を塞ぐ。

「うんっ、景子さん、好きだぁ、もう離さない…。」
「あなたっ、そんなにっ、までっ…。」

彼女の舌を舐め、吸い、彼女の髪を激しく撫でる。
「景子さんっ、あんっ…。」
もう、股間の怒張は噴火寸前になっている。
彼女の手が、僕のそれを優しく覆う。
「あなたっ、もうこんなに…。」

「景子さん無しでは、もう生きていけない…。」
「あなたっ…。」
彼女が跪き、僕のスラックス、トランクスを下ろす。
肉棒は、天をつく。
「あなた、私に任せてねっ…。」
彼女の両手が僕の尻を掴み、肉棒が熱さ包まれる。
「景子さんっ…。」
シュポッ、チュパッ…。
「景子さんっ、もうっ…。」
「わかってるわっ、あなた…。」
彼女は激しく肉棒をしごき、舌で先の割れ目をペロペロ刺激する。
「いくっ!」
瞬時に彼女は肉棒を吸い込む。
「うんぐっ…、くちゅっ…。」
「あぁっ、ふうっ…。」
肩を息をする僕。
彼女は、肉棒を丹念に舐めまわす。
「嬉しいわっ、あなた。こんなに…。」
多量の白液が、彼女の喉元を下ってゆく。

彼女をベッドに運び、すぐに彼女の服を脱がす。
「もうっ、あなたの為におしゃれしたのに、すぐに脱がされちゃう…。」
「ごめん、景子さんっ…。」
「いいわよっ、私の事が欲しくて仕方ない?」
それに応える代わりに、再び彼女の唇を塞ぐ。
自分の放出液が臭う彼女の口内。
構わず、彼女の舌を吸い続ける。
「景子さんっ、欲しいっ、欲しいっ、あなたが欲しいっ…。」
「あんっ、奪ってっ、私の事、さらって…。」
僕も彼女も、どうにもならない事を承知している故、激しく燃える…。
「あぁ、景子さんを離さないよっ、離すもんかっ…。」
「もう、逃がさないで、私を縛って、きつく、きつく縛りつけて!」

彼女の唇を解き、見詰め合う。
「愛してる…、景子さん。」
「あなたっ、ずっと、ずっと好きよ。」
彼女が僕を横にならせる。
「あなたの好きな事してあげる…。」
「景子さんっ、嬉しいよ…。」
彼女が僕の股間を占領する。
大きく白い乳房に肉棒が挟まれる…。
「また、失神させてあげる…、覚悟してねぇ。」
ふんわりした感触、何とも言えぬスピードで擦られてゆく。
「あぁ、景子さん。」
ポカンと口を開けて、彼女を見つめてしまう。
「景子さん…、今の気持ち、分かる…?」
力を吸い取られる様な心地よさに、すっかり酔っている。
「あなたっ、いっていいのよ、私が全部受け止めるから…。」
「うん…。」
力ない声は、快感を越えて失神状態に入り込んだ証拠。
彼女の胸の間に、白くドロドロしたものが染み出す。
「来るっ、あなたのが、来るわっ…。とてもあたたかい。」
ペチャペチャという音が、彼女の胸の間で段々大きくなる。
そして、ベトベトの肉棒を彼女の口の中で十分に愛される。
横になったまま、彼女の愛撫を見守るだけである。
せめて、いとおしい彼女の髪を撫でてあげる。

「あなたっ、素敵。」
相変わらず、肉棒は勃ったままである。
「景子さんの所為だよ…。」
「どうして?」
「他の女じゃ、こんな風になるもんか!」
「あなた…。」

彼女は、ベッドの上に犬の恰好になる。
「あなたっ、後ろから責めて…。失神させてっ。」
「景子さんっ、勿論だよ…。」
彼女の膣は、すでにヨダレを流している。
肉棒は吸い込まれる様に入る。
「あんっ、あなたっ!今日はお尻を責めてっ!」
「お尻を?」
「そうっ、この前みたいにっ、お尻を犯してっ…。」
「景子さんっ、いいの?」
「いいの、あなたの大きなモノで、突いて、いっぱい突いてっ…。私、それで
死にたいのっ…。」
彼女の尻に唇を当てる。
「あんっ…。」
両手で彼女の尻を開き、舌を入れる。
「あんっ、あなたっ、ごめんなさいねっ、お尻なんか、舐めてもらって…。」
彼女の掠れた声を聞き、肛門への恐れは感じなくなる。
「景子さんっ、責めるよ、たっぷり責めるよっ…。」
「あなたっ、お願いっ…。」

舌を入れ、指を入れ、彼女はもう失神寸前へ…。
「あんっ、えぐってっ、お腹に痺れさせてっ…。」
いよいよ、彼女の尻へ肉棒を突き立てる。
「ぎゃっ…。」
彼女が震える。
「景子さん、いくよっ、いくよっ…。」
「あんっ、…来て、犯して、あなたのモノでっ!」

いわゆる彼女の排泄物を潤いの材料にしながら、肉棒で突く。
彼女の鈍く太い声が響く。
もう、いつもの彼女ではない。獣になっている。

「景子さんっ、いくっ、いくっ、もうっ…。」
「あなたっ、殺してっ!」
絶叫の後、僕が果てる。
彼女の肛門から、白液が流し込まれる…。
全て受け取り、彼女がベッドに沈む。
彼女は、完全に失神している。

彼女から引き抜いた肉棒は、まだらな黄土色。
「汚くない、景子さんの…。」

数時間眠りにおちる。
彼女を抱きかかえている僕。
「あなたっ、天国だった…。」
「景子さん、僕も…。」

二人は、唇を重ねる。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>