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2001/10/17 18:32:20
(B20qLCC9)
只今「一人目の女性」をリストラに掛けてるOMEGAです。
昨日「三人目の女性」と一週間ぶりのデートをしたのですが、
いつも、理解出来ない事が一つだけ有りました。
それは彼女の花芯に「香り」が無い事ですが、会う前にシャワーでも浴びて来てる
のかな?・・っとも思っていたのですが・・・。
昨日も食事をして、いつもの様にホテルの部屋に入るなり彼女を座らせて
僕の肉棒をタップリと咥えさせてから、彼女の後ろに回り、パンティーを引き下ろ
しながら、四つんばいのまま濡れた花芯に舌を入れて、匂いを嗅ぐのですが、
何の「香り」もしないので、彼女に問い質しました。
「今日もシャワーを使ったの?」と。
すると彼女は「うん・・・匂うの?」と花芯を自由にさせている僕を振り向きなが
ら答える姿が妙にひっかかり、「何かが可笑しいから、身体に聞いてみるよ。」と
言いながら、彼女の唾液で光ってる肉棒を、すでに僕の舌で広げられている無防備
な痴芯に差し込みながら聞いた。
「お前の味は変だよ。」と言うと彼女は首をもたげながら「うっ・・どこが変な
の・・?」との返事を跳ね付ける様に「男とHをした後の味だよ。」と言う僕の
言葉に「知らない・・・あぁ・・」と、肉棒を痴芯に咥え込んだまま腰を振り続け
ている彼女に不信感が増幅しだした。
「今日、誰かとHをしたよね?」と問い詰めながら後ろから憎しみを込めながら
突き上げられた彼女は「ダメ・・・壊れる・・」と言いながらも熱い痴芯を僕に
押しつけてくる。「本当の事を言わないと後悔するかも・・」と大きな乳房を後ろ
から鷲づかみしながら耳元で囁いてみた。
すると彼女は「ウッ・・」と言いながら「貴方に壊されるなら・・」と答えになら
ない返答を返してきた。
少し、方法を考えないとクチを割りそうにないと思いながら、
彼女の前に回り、痴液でただれた肉棒を咥えさせながら掴んだ髪の毛を前後に激し
く振りながら、彼女の喉奥で呑ませた。
彼女の「本性」は次回、ハッキリさせるけど・・愉しみです。(笑)