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2001/10/02 16:30:06
(FuCEcn2k)
私は多重債務者です。
私には事業に失敗した多額の借金があります。
寝る間も惜しんで働いて返済しています。
返済を待ってくださる方も居れば、やんやの取立てに苦しむ事もあります。
これは知り合いの金融業者との話です。
妻(由紀)は39才になりますが、身長160cm体重45kgで、胸は小さいですが均整の
とれたスタイルで顔も並以上だと思います。
或る日仕事から帰ると妻の様子がおかしく、問いただすと昼間その業者S(43、4
才)が訪ねてきて、何時もの様に借金の催促だったと・・。
今日は中々帰らず、提案をしてきたと・・。
それは、妻の体で返済してもらいたい・・。
私は頭に血が上り、Sに電話をして呼び出した。
30分後Sは2人の男を連れて現れた。
「どうしましたか?返済のメドが立ちましたか?」
にやついて言った。
「どう言う事なんですか?妻になんて事を!」
「おやっ?奥さん、旦那に言ってないの?はははは、弱ったなー・・。」
妻を見ると怯えながら下を向いて震えている・・。
「由紀・・どう言う事?何か隠してる・・?」
妻は黙ったまま・・痺れをきらしたSからとんでもない言葉が・・。
「昼間はごちそうさん、約束通りお客も連れてきたし、さっきみたいに良い声で鳴い
てみせてよ・・おっと旦那の前じゃ無理か・・ははははは・・・。」
男達は大声で笑った・・妻は私に謝り泣き崩れた・・。
「ひどいじゃないか!そこまで妻には関係ないじゃないか!」
「こっちも慈善事業じゃないんだよ!現に5万も渡したし、奥さんだってヒイヒイ
言って喜んでいたし、感謝して欲しいくらいだぜ・・。」
その日はS達に帰ってもらい、妻と冷静に話し合った。
「由紀・・正直に言ってくれ・・たのむ・・。」
「実は・・・さっきSさんが言っていた事、本当の事なの・・・勿論抵抗したわ・・
でも・・お金くれるって約束してくれたし・・嫌だったけど・・体を許してしまっ
たのは・・ごめんなさい・・・。」
「ひどい事されたんじゃないのか?レイプで訴えようか?」
「それはだめっ!」
「・・・?なんで?無理やりだったんだろう?」
「最初は抵抗したわ・・でも・・貴方、最近お仕事が忙しくて構ってくれないし、
途中から・・ごめんなさい・・・。」
逆上した・・咄嗟に妻を押し倒し、素っ裸にさせると昼間の事を聞きながら再現し
ていた・・。
「どうされたんだ?舐められたのか?気持ち良かったのか?しゃぶったのか?モノは
大きかったのか?イカされたのか?・・・etc」
妻はそんな情況でも、喘ぎながら口を開いた・・。
「いっぱい舐められた・・しつこいクンニに何度もイッちゃった・・しゃぶったわ
サイズは貴方と同じくらいだったけど、先っぽが大きくて・・持続力があって、終
わってからも立てなかった・・あああ・・ごめんなさい・・・。」
妻が他の男に犯され、感じてしまった事・・そんな情況を妻の口から直接聞き・・
何時も以上に興奮していた・・そして何度も何度も妻を犯した・・妻は口では謝り
ながらも、快楽の言葉を漏らしながらシーツをびしょびしょに濡らし、淫乱な雌と
化していた・・・。
それから数ヶ月・・・今の状況を聞きたいですか?