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2001/10/04 06:46:06
(4NWiv4s3)
32歳の自営業の者です。以前若い時25,6ぐらいの時,
知り合いの建設会社から,緊急に人手が欲しいとのことで
現場監督を引きうけました。そこは小さな事務所で,いつも制服を着た事務員さん
が一人で留守番してるだけでした。
彼女は当時35.6ぐらいでバツイチでした。
私のことを常にカワイイといって可愛がってくれました
独身だった私に,弁当の差し入れや,夜食の支度などもしてくれました。
彼女は身長165センチぐらいで,ヒップやバストもしっかりでていて、
髪も長く,現場に書類を届けてもらう時など,現場の男達はイヤらしい目つきで
彼女を見ると共に私のことを羨ましがりました。
タイトな膝上のスカートに白いブラウスにベストの制服はあまり意識しなくとも
自然に目がいってしまいます。
建設会社の台所事情は火の車のようで,経理をしてる彼女には相当のストレスがあ
るみたいでした。だから新人の若い(他の人は皆50代の人ばかり)私が入ったこ
とで歓迎されました。
飲みに二人でいくこともしばしばですが、男女の関係になるのに時間はかかりませ
んでした。制服のまま居酒屋で飲んだ後は何となくドライブするのですが
初めて結ばれた夜は強烈でした。
公園にクルマをとめて,どちらともなくキスをしたのですが、彼女の方から
積極的に舌を絡めてきます。私の舌を吸い,絡め,唾液を交換するようなまったり
としたキスでした。その頃にはビンビンになった私の男根をズボンの上からさすり
そして,キスをしながら器用にチャックを下ろし「息子サンに挨拶させて・・」と
いって口でイヤらしく包んでくれました。私の口を器用に愛撫したイヤらしい舌は
男根にもイヤらしく絡みつき,縦舐め,横舐め,タマ舐め,舌先を器用に使いサオ
を攻めてきます。
彼女の乳房はDカップありました。
適度な弾力と黒く大きめの乳首は非常に興奮を誘いました。
自ら乳房を持ち上げ,私の口に含ませます。
しかし彼女は舐めずきな女で,結局私が口に放出するまで離してくれませんでした
明くる日からは,2人きりの事務所ででもイチャイチャしました。
電話の応対している彼女のブラウスのボタンをはずし、ブラから覗く乳房を堂々と
もてあそんだり、後ろからブラのなかに手を入れて両方の乳首をもてあそんだりと
抵抗できない時を狙って良くイタズラをしましたが,彼女も「反撃」といって私の
机のしたに入りよく男根を咥えにきました。
時間の無い時は口に放出し,一滴残らず飲み干してくれましたし,時間のある時は
よくトイレで服を着たまま交わりました。