1
2001/10/04 03:18:56
(4NWiv4s3)
職場に毎朝現れるヤク○トのおばさんが4月にかわった。
それまでは”おばさん”という形容詞がピッタリだったが、今度の新人(※)は
まさに若奥様というイメージにピッタリの人妻さんでした。
※;歳を食ってても新人といわれる不思議な業界
毎朝、きてくれるその奥様になんとか好印象を与えようと
つまらないオヤジギャグを飛ばしまくり、職場のあほバカOLたちからは
嘲笑される日が続いた。
偶然とは恐ろしいもので、職場の同僚と居酒屋で待ち合わせるはずが
同僚が仕事が入りこれないとのこと。 梅雨明け近い蒸し暑い日に
生ビールを飲み干し、帰ろうとしたとき。
「ご一緒させて頂いていいかしら」といわれ、顔を見上げると
あの若奥様だった。
ヤク○トレディたちの飲み会があり、偶然同じ居酒屋で盛り上がっていた
とのこと。
飲み会がお開きになりかえろうとしたところ偶然に私を見つけ
声をかけてくれた。とのこと
”オヤジギャグ”で顔を覚えてもらえてラッキーです。と
うけてしまい。そのまま意気投合して飲み明かした。
だんなの愚痴を散々聞かされ、閉口していましたが、
やがて♂と♀の関係になった。
今、2人の間ではやっているプレイはヤクルト取扱商品による変態プレイ。
売れ残った商品は廃棄するのが決まりだそうだが、
持ち帰りもOKとのことで、結構持って替えれるらしい。
・ヤク○ト(おなじみの肌色の乳酸菌飲料)
お互いの顔に塗りあって、お互いに舐めあう
・ヨーグ○ト
オマンコに挿入しかき回して、それから生エッチ。
精液とヨーグルトと愛液のミックスブレンドを、口移しで飲ませあう。
・タフ○ン
当然飲むわけですが、空き瓶は、ミニバイブ代わりに膣内やアナルに挿入
とまあ、商品を開発、製造した人が聞いたら、怒りそうなプレイで
ヤク○ト製品を愛用しています。