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2001/10/03 13:29:22
(RqL77cQc)
仕事で関西方面に月一で出張しているサラリーマンです。
一日の仕事を終え、ビジネスホテルのシャワーを浴び、疲れた
身体をリフレッシュするために、いつもホテルのマッサージを頼みます。そこでの
出来事。
その日はお得意様と少し酒を飲み、シャワーを浴びてからフロントにマッサージを
頼んだ。チャイムが鳴り、ドアを開けると40代後半位のマッサージさんがニコニ
コしながら立っていた。
「こんばんわ!あら!こんなに若いお客さん、久しぶりだわぁ-!」と元気に部屋
に入ってきた。妙に元気なおばさんやなぁーと思いながら、ベッドに横になり、足
と腰を重点的に、とお願いした。
話をしながらマッサージをしてくれるのだが、ころころ太ったおばさんと思ってい
たが、偶に足や腰に当るバストやヒップがフルフルと柔らかく、良く見ると汗ばん
だ白衣の下のブラや大き目のパンティーが透けて見える!豊満な熟女好きの俺は下
半身にズキーンと
血が集まるのがわかった。おばさんに解らないように!と別のことを考えようとし
ても目はしっかりと透けた背中とお尻にいってしまう。「はい!今度は仰向け
ね!」浴衣の前をただして仰向けになるが、ぽつんとテントが張っている。あんな
に元気だったおばさんは
急に無口になって黙々とマッサージをつづけた。まずい。目をつぶって恥ずかしさ
を堪えていると、おばさんの手が腿の付け根まできた。おばさんは向きを変え、私
のお腹に豊満な下着の透けたヒップを乗せ、前かがみで腿の付け根を揉みはじめ
た。バストが
腿の上でゆらゆら、ヒップは目の前でくいっくいっと動いている!
もうビンビンになっている!何時の間にか浴衣の前がずりあがって、反り返ったグ
レーのブリーフがおばさんの目の前に!頭の中がカーっと熱くなる!無意識に腰を
少し上に持ち上げた。
なんとおばさんは、ブリーフの上からカプッと口に!一瞬驚いたが、目の前の大き
なヒップを鷲掴みにすると、「あぁっ!す・すごい固い。ここもこんなに凝って
る!」とブリーフを引き降ろし喉の奥まで飲み込み激しく顔を上下させた。俺はヒ
ップに顔を押し付け汗と愛液でズボンまでぐじょぐじょになっているところを舌で
舐めた。
「んぐぅ!あふぅ!」とヒップを摺り寄せヒップを左右に振った。
ズボンとパンティーを下ろし、じかに舐めると、口の周りがビシャビシャになるほ
ど愛液をほとばらせた。でもこのおばさんのディープスロートはすごい!
おばさんはそのままの体勢で身体をずらしおまん@にズブズブと収め暫く仰け反っ
て動かなかった。「はぁーっ、んんっ-!」
暫くすると腰がまるで別の生物みたいに激しいグラインドでものの一分もしないう
ちに「いくわ!いく!いく!」と果てた。
おばさんの白衣を脱がせ、ゴムまりのような胸を揉み、乳首を舐め回しまだビンビ
ンのチン@をおばさんのまん@に突き刺し、激しく突くと「ほしかったのー!あな
たのチン@ー!ずっとしてなかったのー!あああー!き・気持ちいいー!」
俺が「もういくー!」と言うと「のませてー!口にだしてー!」
口にドクドク出すと、最後まで吸い取り、暫くそのまま舐めた。
「ごめんなさいね、こんなおばさんの相手をしてくれて、我慢できなくて。あなた
の大きくなったあそこをみたら。」と恥ずかしそうに微笑んだ。マッサージは中途
半端でおわってしまったけれど、あそこは十分おまん@でこねくりまわされたの
で、柔らかくなった。時間が来ておばさんはマッサージ代だけで帰っていった。
チップもうけとらず。話には聞いていたけど本当にあるんですねー!