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2001/09/16 06:42:07
(yk1uTVqM)
町田市に住む21歳の大学生です。
夏休みバイト先でゲットしたデカ尻人妻 ゆうこを報告します。
近所のファミレスなんですが、7月の中旬に彼女が入ってきた時から絶対に
僕の肉奴隷にしてやろうと思っていました。
彼女は昔のアイドルの河合奈保子に激似の31歳人妻。
身長165cm、バストからウエストは叶美香レベルで、ボリュームのある
ヒップから脚はAVの女尻シリーズ以上です。
子供はなく、短大卒業後すぐに結婚して9年目とのこと。
旦那は40歳でIT関係の有名な会社の重役らしいのですが、とても厳しく、
大事にされているらしくパートや習い事は一切禁止、学生時代も家が厳しく
今までバイトをしたことがないという超箱入り人妻です。
ずっと家庭の外で働くことにあこがれていたらしく今回は旦那に内緒ではじ
めたとのこと。
しばらくしてから店長に聞いたのですが、彼女は最初、厨房で応募してきた
らしいのですが、スケベな店長はどうしても、ゆうこにウエイトレスの制服
を着せたくてフロアで採用したということです。
他の女子高生~20歳ぐらいのウエイトレスと一緒に、フリフリしたミニの
制服を着せられて仕事をする人妻ゆうこは、カワイイどころか18禁です。
テーブル下を掃除したりするのにしゃがみ込む時に、スカートが破けてしま
いそうなボリューム感たっぷりのヒップはほとんどAVを見ているようです。
店長やスケベな客に、ニヤニヤといやらしい目で舐めまわされています。
でも仕事は、生まれて初めて働くせいか、すこし天然が入っているのか、ミ
スばかりです。オーダーは何回も間違えるは、料理はこぼすは、グラスは割
りまくり・・・
その度に、フロアの先輩である僕に叱られます。かなり内気な性格であり、
半泣きであやまる姿や素直に何でも言うことを聞く様子から、間違いなく
M女であることを確信しました。
彼女と僕は、10時~17時の同じ時間帯だったので、休憩時間や帰りが、
一緒の時が多く、2週間もすると帰りがけに喫茶店に寄ったり、メールを聞き
出すまでになりました。
断られるのを承知で、毎日帰りがけに夕食やアパートに寄っていくように誘
うのですが、いつも断られます。
「すみません。6時までには帰って夕飯の支度をしないと・・主人が・・」
8月の下旬、信じられないようなことが起きました。何と彼女の方から
「明日から主人、出張で大阪なんですよ。明日でしたらお夕飯どこかで一緒
に・・」
翌日バイトが17:00に終わり、2人で一緒に店を出ました。
紫のニットの上下を着た、ゆうこはファミレスの制服を着ている時とはちが
い、いかにも大人の女性といった感じです。
町田駅の近くで食事をすることになったのですが、駅までの丁度途中にある
僕のアパートに言葉巧みに寄らせることに成功しました。
「男の人のアパートなんて初めて。主人に叱られちゃうかも」などと明るく
話すゆうこを僕は無言で奥の部屋に案内しました。
ビデオカメラが壁に1台、布団の正面と後ろに1台づつ、せんべい布団の上
にはバイブが5本、手錠、浣腸、ガムテープ・・・前日、全て用意しました。
「これ・・何・・」
さすがの箱入り人妻も理解したようです。
後ろから押え込み、そのまま布団に押し倒しました。
今までの経験からかなり暴れることを予想して、手錠やガムテープを用意し
ていたのですが、彼女はよっぽどのお嬢さん育ちなのでしょう、大きな声も
出さずに泣いてばかりです。こんなことは初めてです。
無抵抗の彼女を後ろ手に手錠をし服を着せたまま四つん這いにさせました。
SMなど見た事も聞いたこともないゆうこの顔は血の気が引いているのも
わかりますし、足などは本当にブルブル震えています。
「男の部屋にやってきて、ただで帰れるわけないだろ。旦那が聞いたら何て
言うかな?言うことを聞いて、おれを満足させられたら旦那にも言わないし、
家に帰してやるよ。」
泣きじゃくるばかりで、返事もしない彼女のデカ尻を思いっきり叩いてやる
と、やっと小さな声で「は・・・い・・」と返事をしました。
さあ、調教開始です。3台のビデオのスイッチを入れました。
四つん這いにさせたヒップの前に座り、スカートを脱がせストッキングに包
まれた大きな桃のようなヒップを両手で抱きしめるようにして顔を埋めて
やると、ビクンと大きくのけぞります。
シックスナインで僕が下になり、ゆうこの大きなヒップを抱えながら、クリ
トリスを口に含みながらオマンコに顔を埋める・・・夢にまでみた瞬間です。
メジャーでスリーサイズを計ってみると、B93cmW58cmH95cm
予想通りです。1時間ほどかけてゲットした獲物をじっくりと拝見しました。
遊びはここまで、お仕置きの時間です。・・言葉づかいからしっかりと仕込
んでやります。
泣いてばかりいた彼女ですが、マングリ返しにさせてバイブを入れスイッチ
を最強にしてやると、初めて低くうめくようにメスの声を出しました。
そのまま、浣腸をぶち込んでやると、こんどは悲鳴をあげました。
「い・いあやーあー」・・・無視して500ml全部を注入します。
子供のように後ろから両足を抱え、風呂場に連れていくと彼女は
「許して・・1人でさせて下さい。もう3日もお通じないんです。」
必死に我慢している、肛門を指で刺激してやると・・
「だ・だめ・・見ないで・・」浣腸液が飛び出しました。
でも、肝心のものはウサギのふんのようなコロコロしたものがすこし出た程
度です。肛門の入り口に硬くなったウンコがバリケードのように溜まって
いるようです。僕は、肛門をマッサージしたり、指を入れてほじくり出した
り約20分ほど続けながら「がんばれ。今いっぱい出してやるからな。ほら、
もっと力をいれろ。」と命令をすると、彼女は泣きながら「はい」とか「す
みません」などと小さな声で返事をします。
「あん・・あ・・あー」
ボロンと固く大きなウンコが出てくると、その後はものすごい量が一気に
でました。
放心状態の彼女の体をシャワーで洗ってやると、彼女に「ありがとうござい
ました」とお礼を言われてしまいました。
布団に戻った、ゆうこは別人のように素直になっていました。
四つん這いにさせ両手でヒップを掴みバックから一気にぶち込んでやると、
顔を布団に埋めながらも小さなヨガリ声をあげます。
「どうだ?10歳も年下のちんぽに責められる気分は?」
答えない時は、平手でケツをピシッを叩き、アヌスに親指をぶち込みます。
「と・とても恥かしい・・・です。」
「こんなにたくさんマン汁をたらして、本当はスケベな人妻なんだろう?」
「旦那には絶対にばれないようにしてやるから、俺の奴隷になれ。」
返事をしない、ゆうこのケツをさっきよりも強く叩き、アヌスに親指を根本
まで入れかき回してやります。
たまりません。1発目は15分ほどで我慢が出来なくなり、彼女の髪の毛
をわしづかみにし強引に喉の一番奥で発射しました。
「も・もう、許して・・」
ぐったりとする、ゆうこを休む間も与えず2回目も同じようにバックから
責めてやります。
ねちっこく、ゆっくりと時間をかけ彼女のプライドと精神がズタズタにな
るまで犯し続けます。
明け方、騎上位で髪を振り乱しながら腰を振る、ゆうこはすっかりメス豚
に成り果てていました。
「こんなの初めてなの。うっ・・うっ・・・いく・・いっちゃうー。」
大量の潮を吹いての昇天です。
終わっても、まだ体をビクビクと痙攣させている彼女のオマンコとアヌス
にバイブを2本挿してやると、自分からフェラ奉仕を志願します。
「やっと本性をあらわしたな。このドスケ人妻が。明日からも、みっちり
調教してやるからな。」
「うっ・・うっ・・は・はい。」小さな声で返事をしました。
それ以来、僕はバイトを夜にしてもらい彼女は週1だけにし、平日4日間
は毎日朝から夕方まで僕のアパートで調教してやってます。
パートに行かせる時は、もちろんノーパン、ノーブラです。
彼女がパートの時、たまに客として店に遊びに行くと、顔を真っ赤にしな
がら、デカ尻をくねらせ悶えるように仕事をしています。
先週はついにファミレスの制服を持ち帰らせ、念願だった制服を着せたま
までの立ちバック・シックスナインを楽しみました。
以前に調教した長津田の人妻同様、完全な変態肉奴隷になるまで、ねちっ
こく調教をしていきたいと思います。
旦那とはエッチ出来ないように毎日バストやデカ尻に10個所以上、きつい
キスマークをつけてやっていますが、来週には悌毛します。
来週の月曜日には、彼女の為に通販で購入した、ミニスカポリスの制服を
着せ、リモコンバイブを入れたまま横浜の山下公園を散歩させ、生き恥を
味わせてやろうと考えています。