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2001/09/23 00:24:25
(vciw4DoL)
45歳じゃ、もうオバさんだ…なんて思っていたのに。
「電話の続きをしてあげる…。」
Mさんは、僕の前に跪き、スラックスの上から股間を揉み始めた。
しなやかな手つきで、僕のモノを勃たせた。
スラックスをおろして、ビキニブリーフの上から舌で這わせ始めた。
「この匂い、好きよ…。」
明らかに勃った竿をなぞる様に、舌で這わせ、熱い息を吹きかけた。
花柄のスーツが少し撚れて、胸の谷間から白いものが見えた。
胸はそれ程大きくはないものの、見事なスタイル。
僕が胸元へ手を滑り込ませれば、彼女は僕のブリーフを脱がせた。
「まあ、こんなに…。」
彼女の唇が、肉棒に吸い付いた。
「うっ…。」
僕の受けた刺激は凄かった。
彼女の手は、僕の尻に回り、勢いよく顔を前後させる彼女。
時折り凄い音を立てながら…。
絶頂は早く訪れた。
「いくっ…。」
待っていた様に、彼女の喉は鳴った。
チュウチュウと吸う音は続いた。
「いつでも、してあげるから…。」
花柄のスーツの彼女は、口元の残った白液を舌で舐め取った。
目眩に似たものを感じて、その場に崩れてしまった僕。