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2001/09/05 22:25:47
(IoEp0cRy)
親友のYが事業に失敗した。親友の家族とは長い付き合いで
奥さんとも仲がいい。家族づきあい仲である。
そんなある日、その奥さん美香が俺の会社に突然訪ねてきた。
そして相談があるという。会社の近くにいるからということで
きてもらった。金を貸して欲しいという相談。事業に失敗して生活費にも
事欠くらしい。10万円といわれたが手持ちの20万円を渡した。
もの悲しくも哀願する美香の顔をみて改めて美しいと思った。
年は38歳で子供も2人生んだ。だが昔ミス○○といわれただけあって
やつれているがそれが美しさを引き出す。スタイルもいい。このとき
初めてこの女とやってみたいと思った。
それから10日後、美香はまた会社にやってきた。申し訳なさそうに
また借金を申し込んできた。親友がいやがる美香にここ越させたのだろう。
とりあえず手元の12万円を渡したが、美香は出す担保がないといい泣いた。
私は決心した。「じゃあ、美香さんの体が担保だ」といって抱きしめ
唇を奪った。美香は最初は抵抗したがやがて観念したのか力を抜いた。
長いキスだった。その間、美香の90センチはあろうという胸を揉み
スカートの上から尻や股間を愛撫するうちに吐息が漏れだした。
社長室である私の部屋は誰も入ってこない。美香を離して跪かせ
ズボンを下げてパンツをおろし隆起したペニスを美香に握らせた。
美香は観念したのか目を閉じて口に含んだ。美香の美しい顔の眉間に
皺が寄り、俺の征服感と陵辱感が高まった。美香を征服してやる。
美香の唾液でヌラヌラと光る自分ペニスが最近にない高ぶりを示し、
早くつながりたい衝動がおそう。美香を立たせてスカートをめくり
パンストの上から股間を愛撫する。美香は黒のレース地のパンティだった。
股間は熱く濡れていた。サマーセーターをたくし上げて豊満なな胸を
鷲つかむ。パンティのお揃いのに黒のブラを下げてとがった乳首をつまむ。
美香は仰け反り、パンティに手をこじ入れてオマンコをまさぐると洪水だった。
パンストごとパンティを下げてオマンコを眺める。
「美香さん、きれいなオマンコだね。これがあいつの大切なオマンコだね」
「すっかり濡れていやらしいオマンコだな。旦那の親友に抱かれて喜ぶ
すけべなオマンコに今、大好きなオチンチンあげようね」
「だめ。汚れています。」「それ以上言わないでください。」
抵抗はするがもう自分が借金の担保に陵辱される覚悟はできているようだ。
デスクに手を突かせてバックからゆっくりと挿入する。悲鳴が美香の口から
洩れる。抜き差しするたびにでかい胸が揺れ、ガラス窓に映る美香の顔が
ゆがみ口を開けてパクパクしている。
激しくピストンをする。子供2人生んでいるのによく締まる。中の収縮は
妻では得られない快感だ。
「美香さん、中に出しますよ。いいですね。」
「それだけは許してください。危ない日ですから」
「ではどこに出しますか。自分で言わないと中に出しますよ」
「中以外ならどこでも・・・ああ、いきそう。ああ駄目もう・・・」
「じゃあ、口に出しますよ。まず美香さんがいっていいですよ」
美香は髪を振り乱して頭をガクンガクンとさせたのでいったようだ。
俺も限界に達してペニスを抜き、美香を振り向かせて口を開けさせ
ペニスを口にねじ入れて射精した。しぶきが口からあふれるほどの
大量の射精だった。美香はむせていたが口を閉じるようなことはなかった。
飲み込むように言うと、目をトロンとさせ命じられるままにゴクリと飲み込み
まだ精液の残っているペニスをつかんで絞り出し舌できれいになめ回した。
征服感が心地よかった。
美香はしばらくソファに横たわっていたが、着衣を直して帰った。
それから約1ヶ月、美香からは何の連絡もなかった。美香の体でまた担保は
取りたいとおもったが、忙しくてそれどころではなかった。
が、また連絡が入った。何と借金を抱え親友が失踪したという。