1
2001/09/03 21:47:10
(SojNtwVm)
この前友達の家にいくとオバさんが出て来て友達は留守だった
俺は仕方なく帰るとするとオバさんがせっかくだからお茶でも飲んで
行きなさいと言うので俺は家に上がり込んだ
オバさんは今43歳で割りと普段から面白い事を良く言う
部屋でお茶を飲んでる時にオバさんが前に屈んだ時首元からノーブラの
胸が見えて俺は一瞬声を出してしまった
するとオバさんが「こんなオバチャンの胸見ても興奮しないでしょ」
俺は「そんな事無いよ、だって大きな胸だからビックリした」
オバチャンは「胸みたい、よかったら見せて上げようか」
俺は「本当に、好いの見せてよ」
と言うとオバさんは俺の前に来てきていた服を脱いだ
垂れているが大きな胸で乳リンも小さく乳首もそんなに大きくない
俺は近くで見てるとオバさんが触っても好いよと言ったので俺は優しく
胸を触ると乳首が立ってきてオバさんは気持ち良さそうに目を瞑ってた
俺はオバさんに「ちょっとだけ舐めても好い」と聞くとオバさんは小さく
頷き俺は口に咥えながら下で乳首を転がしながら胸を鷲掴みにして
撫でまわすとオバさんは色っぽい声を出してそのまま床に倒れた
俺は胸を舐めまわしながらスカートの中にてを入れるとオバさんは一瞬
俺の手を握り抵抗したがその手には力が無く俺は中に手を入れて
パンツの上からクリトリスを触るとオバさんは自分から足を広げて
俺は横から指でオマンコを触ると凄く濡れていた
オバさんは声をあげて喜び俺は穴に指を突っ込み必死で出し入れすると
大きな声をあげながらお尻を浮かして「イク、イク、イちゃう~」と言って
身体中を痙攣させてイッた。
しばらくしてオバさんは凄く感じたわこんなの初めて今度は私が気持ち好い事
して上げるからと言いズボンとパンツを脱がすと「凄いわこんなに大きくて太くて
それに鉄の様に硬いわ。美味しそう」と言いながら口に咥えてシャブリながら
金玉を咥えたり舐めたりおまけにケツの穴を舐めてきた
俺は我慢できずにオバさんの口の中に射精した
凄い勢いで中に飛び散ってる、オバさんは一瞬動きを止めたが直に口を動かし
1滴残さず搾り出すとそのまま飲み込んだ
それでも俺のチンポは大きく上を向いたままで叔母さんはすぐに俺の上に跨り
挿入すると腰を動かし俺は抱き付いたまま胸を舐めまわしながら腰を動かすと
オバさんは気持が好いと言い激しく腰を振る
俺はオバさんを寝かせてバックからお尻を持ち突っ込むと必死で腰を動かし
何度も何度もオバさんをイカセタ
そして正常位でピストン運動を繰り返しそのまま中に射精した
オバさんも同時にイキオマンコをピクピクさせながら身体中を痙攣させて
そのままグッタリと倒れ込んだ
俺はオバさんの上に倒れ込んでチンポを扱きすべて中に出した
暫くするとオバさんはチンポを綺麗に拭いてくれて俺に息子には内緒に
して欲しいと言われて俺はOKした
出もオバさんにまたしたくなったら来ても好いと聞くと
オバさんは喜んで好いよと言ってくれた