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2001/09/10 20:58:39
(0ybvcLdO)
いつもみなさんの経験を読みつつ、自分にはなかなかこんなことはおきないものだ
なーと思っていたのですが、ついにというかスナックで働く由美子という女性とい
い関係になれたので、初めて投稿いたします。私は会社を経営する40歳の既婚者で
す。
週一でのみに行っているスナックで働く由美子は、41歳の人妻です。
週に3日ほど働いているようですが、年齢が近いせいもあって、結構話が合いまし
た。
閉店の頃にはかなり酔っていた由美子は、昼間の仕事で面白くないことがあったら
しく酔いながらも、「もっと飲みたい~」ともう1件行こうーというノリでした。
ママもそんな由美子を見ながら「ぎんちゃん、由美ちゃんのこと送ってくれる?」
と話しかけてきました。
「じゃあ、カラオケBOXでも行って、思いっきり歌って飲もっか?」と誘い、
心の中では「もしかして…」という期待でいっぱいになりました。
片付けのママに見送られてエレベーターに二人で乗り込み、近くのカラオケへ
夜も遅いので30近くあるBOXもガラガラ状態。二人でBOXに入りました。
そこは、カウンター前の自販機で酒やつまみを買って飲むというタイプの店なので
邪魔な店員がうろうろすることも無く、お時間のご案内TELもしませんのでと
最初に言われてしまうような、二人きりになるには絶好の場所です。
さて、由美子は酔って目もすわり、缶チューハイをぐびぐびあけながら歌いまくり
きげんもだいぶよくなった頃、私も行動開始です。
由美子はふっくらとした体つきで、見るからにやらしーい体って言う感じです。
肩を抱きながら歌をうたい、瞳を見つめながら、かるくキスを繰り返しました。
由美子は「ふふふ」と笑いながら軽めのキスにこたえてくれました。
やがてねっちこく舌を出し入れし、ゆっくりと由美子の舌に絡めてみました。
そのころには由美子の息も乱れ始め、目を閉じ必死に舌を絡めてきます。
「これはいける。」と確信しながらかなり濃厚なキスをしばらく続けました。
しかし、由美子も人妻なので、そろそろ帰らなくちゃと言いはじめました。
逃してなるかと「じゃあ家の近くまでタクシーで送るよ。」と言うと
2・3駅先の駅前に駐車場を借りていて、そこから車で帰るとの事、
「それじゃあ、駐車場まで。」とカーSEXに持ちこむ作戦に変更です。
20分ほどのタクシーの中でも、太ももの間に手を入れやらしく撫ぜ回し
わきの下から手をまわしてDカップほどの胸を、ゆっくりと愛撫しつづけました。
由美子は「はああー」と悩ましげなため息を漏らして、せつなそうに足をもじもじ
とこすり合わせていました。
やがてタクシーが駐車場に到着。そこは駅からけっこう離れた静かな住宅街のなか
の原っぱでした。
「じゃあ、今度は駅まで乗せてって。」とお願いし、由美子の車に乗り込むことに
成功。
「酔ったね~。」と言いながら助手席をリクライニングにして由美子を見つめまし
た。
「もう一回キスしたいなー」というと頷きながらこちらに倒れこんできました。
抱きしめながら獣のように舌を絡めました。由美子も興奮した様子でそれにこたえ
ていました。やがて由美子の右手をつかみ私の勃起しきったものをつかませまし
た。
「だめよ・・」つぶやきながらも撫ぜ回し、手を離しません。
「キスだけ、キスだけよね。」と言いながら右手はベルトをはずしにかかってる。
(笑)
腰を浮かしてズボンと下着を脱ぎやすくすると、とうとう私の怒張は引きずり出さ
れました。生で擦りながらいたずらっぽい目になった由美子は、やがてゆっくりと
咥えしゃぶりだしました。
これはなかなか強烈。さすがに人妻のフェラはうまい。つぼを心得ているというか
ねっとりと舌を絡めながら、玉袋ばかりでなくアナルのほうまで舌を伸ばし一生懸
命咥えてる。
ジュルジュルと音を立ててしゃぶってもらいながら、私は胸元の大きく開いたシャ
ツから手を突っ込んで生でおっぱいを鷲掴みにしながら、乳首をちょっと強めにね
じりフェラチオを堪能しました。
「だめだ、もう出ちゃうよ。」
「いいのか?」と聞くと咥えたまんま頷く由美子。
私は我慢できず由美子の口の中へ思いっきり射精しました。
最後の一滴まで搾り取るように咥え、すべてを飲み干した由美子。
「今度は私の番だよ。」
やさしく微笑みながら、体を入れ替えてパンティーを脱がせました。
足を広げさせ、M字開脚のおま○こに舌を長―く伸ばしてむしゃぶりつきました。
「ああっ、ううっ」由美子の口から声が漏れ始めたとき、「お願い、お願い…入れ
て…」
小さな声でおねだりです。
「どうした?」私はいじわるに冷たい声で聞き返しながらもクリにしゃぶりつき、
攻撃の手は緩めません。
「お願いだから…ねっ、ねっ。」
「ちゃんと言わなきゃあ」
「なにをどうして欲しいんだ?」
「いじわる…、ああっ由美子のおま○こに、ぎんちゃんのち○ぽ入れてくださ
い。」
「こんなに濡らして、由美子のおま○こはスケベだなー」といいながら、すでにぎ
んぎんの怒張の先端をあてがいながら、ゆっくりと根本まで挿入して行きます。
ズブッズブズブと私のものは呑み込まれて行きます。
ぐちょぐちょのその中は暖かく、締りもそんなにわるくありませんでした。
「いやーーーーっ、ン、ン、あああーーーーーーーー、いっ、いいーーーー」
車内に響く由美子のいい声。私はかまわず抜き差しを続けた。深く埋め込みながら
唇を塞ぐと、唾液を飲むように
「んぐっ、んぐっ」と激しい舌の絡めあい。
しばらくすると強い射精感が襲ってきた。
「由美子もういきそうだ。中でいいか?」と聞いた。
「うん、うん、今日はだうじょうぶ思いっきり出して、由美子のおま○こに頂戴。
はやく頂戴。イク、イク、由美子もいっちゃう、いっちゃう」叫びまくりです。
「ああ、いくぞ、いくぞ、おもいっきりぶちまけてやるぞ。」
「いこう、いこうよ。いっしょにいこう。ああっ、だめ、あたしも、もう、もう、
いく、いっちゃう、由美子もいっくうううーーーーーーーーーーー」
その瞬間、私もドクッ、ドクッとぶちまけました。
しばらく繋がったままでキスを交わし、舌を絡め合い余韻を楽しみました。
それからさらに2回も・・・
「またしようね。」由美子は微笑みながらつぶやきました。
しばらくこの人妻にはまりそうです。