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2001/09/03 09:07:52
(SojNtwVm)
俺の隣の部屋に今度熟年夫婦が引っ越してきた
わざわざ俺の家に挨拶に来てくれて中々人の良さそうな夫婦だった
ご主人は50代後半で奥さんは若くて40打半ばで割りと気の付く奥さんだ
俺が1人で住んでると言う事もあり隣の奥さんは何かと面倒を見てくれて
ご主人とも一緒に酒を飲む中になった
そんなある時ご主人が俺の家に来て相談が有ると言い出した
「君内の奥さんどう思う正直に言ってくれ」
「えっ、如何言う事ですか」
「実は君に頼みがあって、内の奥さんとSEXして欲しい」
「本気で言ってるんですか」
「本気だよ、内の家内は中々のテクニックの持ち主だよ」
「でも如何して俺と」
「実は俺はインポでダメなんだ。奥さんも君の事気に入ってるから」
そんなやりとりをしながら話を進めて結局俺はOKした
次の日の夜俺は隣の家にいくと奥さんは透け透けのネグリジェを着て
パンツが透けて見えてる
それもTバックの嫌らしいパンツでご主人はニコニコしながら俺を
迎え入れてくれて俺はソファーに座った
ご主人は俺に「直にでも始めようか。思い切り好きなだけ遣ってくれ」
と言いながら奥さんに俺の服を脱がす様に言った
奥さんは俺の近づき服を脱がしズボンとパンツを脱がすと俺のチンポは現れた
ご主人は俺のチンポを見て「凄いね君のは太くて長くておまけにカリが大きい」
奥さんは嬉しそうな顔をしてチンポを握りと扱き出して口に咥えた
チンポは奥さんの口の中で暴れるくらい大きくなり奥さんは必死でシャブリ
俺は奥さんの胸を触りながら限界が来て射精した
普段より量が多くて口の中に飛び散ってる
奥さんはそのまま搾り出して飲み込んでくれた
今度は俺が奥さんを攻める番で奥さんの来てる服を脱がし
胸にむしゃぶりつくと大きな乳首を口に咥えて舌で転がすと
奥さんは気持ち良さそうに声を上げて俺は身体中を嘗め回した
オマンコを触ると既にビッショリと濡れていて俺はTバックを履かせたまま
横から指を突き立てて激しく出し入れすると奥さんの喘ぎ声はいっそう激しくなり
俺は無茶苦茶にクリトリスを舐めながら指で攻めると奥さんはイクと言った瞬間に
身体中を痙攣させて潮を吹いた。
旦那さんは俺の横で見てニヤニヤ笑いを浮かべて奥さんの胸を触ってる
俺にさっさとチンポを突っ込んで攻めろと言うので俺はバックからお尻を持ち上げ
チンポを挿入すると奥さんは嬉しそうに自分でお尻を振る
旦那さんは奥さんの胸を触りながら嫌らしそうにオマンコを覗きこみ
奥さんに嫌らしい言葉を掛けてる
奥さんはその言葉に興奮して直にイキそれでも俺は腰を振り続けて
攻め捲くると限界に来た俺が出そうとした瞬間旦那さんが中に出せと言ったので
俺は思い切り中に出した
奥さんは体中を痙攣させて失神したみたいだ
俺は疲れて倒れ込んで休んでると何とご主人が急に裸になりチンポが見えると
立っていた。
旦那さんはチンポが立ったと言い失神してる奥さんを抱き挿入すると腰を振り続け
てる
そして俺のも攻めろと言うので俺はチンポを口の中に入れてしゃぶらせて胸を触っ
てると旦那さんは興奮するのか激しく腰を振る
今度は旦那さんと代って俺がオマンコに入れると旦那さんは奥さんのアナルにチン
ポを宛がいそのまま押し込んだ俺のチンポのカリと旦那さんのカリが皮1枚で擦れ
有って凄く興奮して俺はそのまま射精した
旦那さんの後を追う様にアナルに射精して満足してた
奥さんは体中を痙攣させて意識もうろうで倒れ込んでいた
この日は朝までこんな調子で旦那さんもその後3回奥さんの中に射精していた
俺は朝までに7回も出してフラフラ状態
それからと言うもの暇さえあれば3人でSEX三昧
今では奥さんを虐めたりして楽しんでる